【2026】カラオケも仕事も円滑に!会社の上司や接待でのカラオケで外さない無難な曲
世代の近い友だち同士や会社の仲の良い同僚たちとのカラオケとは違って、世代が一回りも二回りも上の上司との接待や飲み会からの二次会でのカラオケ……となれば選曲には気を遣わざるをえないですよね。
どんな曲を歌うべきか悩まれている、という新人社会人の皆さまも多いのではないでしょうか。
こちらの記事では2020年代も半ばも現在、上司世代の方々の青春のヒット曲を中心として世代をこえて愛される定番曲、お茶の間でも知名度の高い近年の話題曲なども含めたカラオケでおすすめの鉄板曲を紹介しています。
TikTokなどで若い世代にもおなじみの昭和~平成曲もピックアップしていますから、きっと歌える曲が見つかりますよ!
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【2026】カラオケも仕事も円滑に!会社の上司や接待でのカラオケで外さない無難な曲(31〜40)
虹菅田将暉

優しい歌声と心温まる歌詞が印象的な、菅田将暉さんの代表曲と言えるでしょう。
日常の中にある幸せや感謝の気持ちを素直に表現した歌詞は、多くの人の共感を呼んでいます。
2020年11月にリリースされ、映画『STAND BY ME ドラえもん 2』の主題歌としても起用された本作。
ビルボード・ジャパンのチャートでも上位にランクインし、ストリーミング再生回数は1億回を突破するなど、大きな話題を呼びました。
優しい雰囲気の歌声と親しみやすいメロディーラインは、カラオケで歌いやすく、上司や取引先との飲み会の場でも安心して選曲できる一曲です。
糸中島みゆき

落ち着いた席でしっとりと歌いたいなら中島みゆきさんの『糸』がオススメです。
家族の愛情や人との出会いを歌った優しい楽曲です。
1998年にリリースされて以来、長く聴かれ続けている名曲でいろいろな歌手がカバーしています。
ドラマ『聖者の行進』の主題歌でもあり、ドラマを見ていた人は当時を思い出して懐かしくなるかもしれませんね。
ラブ・ストーリーは突然に小田和正

イントロのあまりにも有名なギターカッティングが耳に飛び込んできた瞬間、1991年へとタイムスリップしてしまいそうです!
当時、空前のブームを巻き起こした名作ドラマ『東京ラブストーリー』の主題歌に起用され、1991年に『Oh! Yeah!』の両A面シングルとしてリリース、約270万枚というすさまじい売上を記録しました。
会社の忘年会や接待の場でも、年代を問わず盛り上がること間違いなしの1曲。
小田和正さんの優しい歌声に包まれながら、恋愛の切なさを共有できる素敵な時間になるはずです。
今宵月のようにエレファントカシマシ

切ない心情を情感豊かに歌い上げる楽曲は、1997年7月にエレファントカシマシがリリースした作品。
失われた愛を求めてさまよう主人公の姿が、宮本浩次さんの独特な歌声で描き出されます。
フジテレビ系ドラマ『月の輝く夜だから』の主題歌として制作され、バンド初のドラマタイアップとなりました。
シンプルながら心に響くメロディと、前向きなメッセージが込められた歌詞が特徴的。
普遍的なテーマと共感性の高さから、幅広い世代に愛されています。
上司や取引先との宴席で歌えば、きっと場の雰囲気を和ませてくれるでしょう。
恋星野源

耳に残る爽やかなメロディとリズミカルな歌詞が印象的な1曲です。
2016年10月にリリースされ、テレビドラマの主題歌として大ヒットを記録した本作は、星野源さんの代表曲として幅広い世代に愛されています。
ダンスミュージックとしての側面も持ち合わせているので、カラオケで盛り上がりたいときにピッタリ。
恋愛の多様性を肯定的に描きつつ、恋が持つ力強さを表現しているポジティブな内容なので、社内の飲み会や接待の場でも気軽に選曲できるのではないでしょうか。
【2026】カラオケも仕事も円滑に!会社の上司や接待でのカラオケで外さない無難な曲(41〜50)
ダンシング・ヒーロー荻野目洋子

荻野目ちゃんの愛称で知られる80年代のアイドル、荻野目洋子。
『ダンシング・ヒーロー』は1985年にリリースされた7枚目のシングルです。
この曲は大ヒットとなり、一躍トップアイドルに登り詰めた荻野目ちゃんの代表曲です。
原曲はイギリスの歌手、アンジー・ゴールドさんの曲です。
聴いていても洋楽のノリで踊りたくなりますね。
カラオケで歌ってみてはいかがでしょうか。
楽しいですよ。
TRUE LOVE藤井フミヤ

心に響く感傷的なメロディと、切ない歌詞が特徴的な本作。
1993年11月にリリースされ、フジテレビ系ドラマ『あすなろ白書』の主題歌として起用されました。
藤井フミヤさんのソロデビュー曲として、彼の音楽キャリアにおける重要な位置を占めています。
恋愛の中での葛藤や後悔、そして過去の恋人への感謝の気持ちが綴られた歌詞は、多くの人々の共感を呼びました。
結婚式の定番ソングとしても人気が高く、1995年にはある番組内のオークションで、藤井さんが結婚披露宴で本作を歌う権利が100万円以上で落札されたこともあるんです。
職場の上司や取引先の方々とのカラオケで、幅広い年齢層に受け入れられる無難な選曲としてもおすすめですよ。



