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【新曲&歴代】オリンピックの応援ソング・五輪のテーマソング

オリンピックって、開催される度にテーマソングとしてさまざまな曲が起用されていますよね!

NHKの放送テーマソングはもちろん、民放各局のテーマソング、応援ソングも注目されます。

そしてその作品たちって、オリンピックが終わってからもスポーツの応援歌、人生のエールソングとして定番になることが多いんですよね。

この記事では、そうした歴代オリンピックのテーマソング、応援ソングを一挙に紹介していきます!

かつての感動の名シーンを彩った心に響く名曲のオンパレードです!

【新曲&歴代】オリンピックの応援ソング・五輪のテーマソング(11〜20)

Fly Highmilet

milet「Fly High」MUSIC VIDEO (NHKウィンタースポーツテーマソング)
Fly Highmilet

1番高い勝利の頂に向かって頑張っていくぞという思いを描いた、miletさんの『Fly High』。

2022年にリリースされたアルバム『visions』に収録されているこの曲は「NHKウィンタースポーツテーマソング」に起用されました。

晴れやかで風を感じるようなメロディーは、氷や雪の上で戦うウィンタースポーツの選手たちの背中を押して、応援しているようですね!

自分は絶対に頂点に立つんだという強いイメージが描かれている歌詞に、勝利へ向かうための力をもらえますね。

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    ジャンヌ・ダルクによろしくサザンオールスターズ

    TBS系スポーツ2024テーマ曲 【ジャンヌ・ダルクによろしく/サザンオールスターズ】
    ジャンヌ・ダルクによろしくサザンオールスターズ

    サザンオールスターズがTBS系スポーツ2024のテーマ曲として贈る本作。

    パリオリンピックの中継で使用される楽曲は、アスリートたちの汗と涙の物語に触発された力強いロックナンバーです。

    桑田佳祐さんが作詞作曲を手掛け、バンドの初心に立ち返った熱いメッセージが込められています。

    ジャンヌ・ダルクの名を冠したタイトルには、パリで開催されるオリンピックへの敬意が込められているんですよ。

    7月26日開幕のパリオリンピックに向けて、選手たちの奮闘を力強く後押しする応援歌として注目を集めています。

    硬質なギターと高揚感のあるピアノ、力強いリズムが特徴的で、聴く人すべての心を奮い立たせてくれる仕上がりになっています。

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      生きがいSUPER BEAVER

      SUPER BEAVER「生きがい」MV (フジテレビ系2026 アスリート応援ソング)
      生きがいSUPER BEAVER

      ロックバンド、SUPER BEAVERが2025年12月に配信したシングルです。

      フジテレビ系『ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック』放送に向けたアスリート応援ソングとして制作。

      全日本フィギュアスケート選手権2025でも流れ、冬の熱戦を彩りました。

      ギターの柳沢亮太さんが作詞作曲を手がけており、スケール感がありつつも温かさを感じるミドルテンポのロックアンセムに仕上がっています。

      単なる勝利への賛歌ではなく、目標に向かう長い助走や、それを支えてきた日々の積み重ねそのものを肯定してくれるような優しさメッセージ性も印象的。

      日々を懸命に生きるすべての人のお守りになるような応援歌と言えるのではないでしょうか。

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        EVERUVERworld

        UVERworld’s new song preview『EVER』Theme song for TV Tokyo’s broadcast of the Winter Olympic Games
        EVERUVERworld

        独自のミクスチャーロックスタイルと熱狂的なライブで絶大な支持を集める6人組ロックバンド、UVERworldの楽曲。

        テレ東系「ウィンタースポーツ2026」のテーマソングに起用された作品で、2025年12月の横浜アリーナ公演にて初披露されました。

        勝ちたいと願うアスリートの内なる葛藤や欲を肯定し、前へと進ませるメッセージが込められています。

        国や言語を超えて一つの目標に向かう姿に寄り添う、彼ららしい熱い思いが、挑戦し続けるすべての人の背中を押してくれます。

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          HIGHER STAGE福山雅治

          2008年に開催された北京オリンピックの熱狂を彩ったロックチューンです。

          シンガーソングライターの福山雅治さんが手がけた作品で、同年10月に発売されたシングル『想 -new love new world-』のカップリングとして収録されています。

          井上鑑さんと共にアレンジされた厚みのあるバンドサウンドと、かき鳴らされるギターの音色がスタジアムの興奮を呼び起こします。

          また、より高い場所を目指して限界に挑み続ける姿を描いた歌詞は、スポーツに限らず何かに挑戦する人の背中を力強く押してくれるんです。

          ここぞという勝負の前に聴けば、勇気が湧いてくるでしょう。

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