【2026】パチンコ・パチスロの名曲が熱い!テンション爆上がりの神曲特集
パチンコやパチスロでは、人気のアニメ作品やマンガ、アイドルなどを起用したさまざまなジャンルの台があり、それぞれの演出でファンを楽しませていますよね。
そんなパチンコやパチスロで重要な役割を果たすのが、音楽!
特にリーチが来たときや当たったときに聴ける曲は、定番曲や有名曲が多く、耳にするだけでテンションが上がってしまう方も多いはず。
そこでこの記事では、パチンコやパチスロで流れる人気の楽曲を紹介します。
はたして、あなたのお気に入り台の音楽は入っているでしょうか?
【2026】パチンコ・パチスロの名曲が熱い!テンション爆上がりの神曲特集(51〜60)
アメイジング・グレイス

ミリオンゴッド~神々の凱旋~で流れる楽曲で、この曲が流れると「大当たりまちがいなし!?」と言われていますね。
原曲はキリスト教の賛美歌で、これまで多くのアーティストによってカバーされてきました。
ミリオンゴッドの影響もあり、P EXゼウスやCR究極神判など、「神」が関係しているタイトルの他機種でも流れることがあり、この曲が流れればガッツポーズをしてしまう方も多いかもしれませんね。
曲の持つ雰囲気もあり、神々しい演出がよく映えます。
ライオンシェリル・ノーム starring May’n/ランカ・リー(中島愛)

00年代のアニメファンにとってはおなじみのナンバーですね。
アニメ『マクロスF』のオープニングテーマに起用された楽曲で、May’nさんと中島愛さんが歌っています。
長い歴史を持つアニメ『マクロス』シリーズですが、その中でも1、2位を争うほどファンからの支持が熱い作品でもあります。
歌詞の壮大な世界観は、それだけでアニメのストーリーを表現しているかのよう。
この曲が聞こえてきたらハンドルを持つ手に力が入る、なんて方もいそうですね。
そこにあるかも知れない・・・Daito Music

この先に何かいいことが待っているかもしれないという強い希望を感じさせる楽曲です。
『CR吉宗2』にて、姫ビッグボーナスが発生したときに流れる楽曲ということで、チャンスを手にしたという自信が伝わりますよね。
力強い女性ボーカルが響いているところも印象的で、どこか背中を押してくれているようにも思えてきます。
パワフルなダンスミュージックのサウンドもにも注目で、このスピード感からも前に向かって突き進んでいく姿がイメージされる楽曲ですね。
特定のボーナスが発生したときだけに流れるので、貴重にも感じられる楽曲ではないでしょうか。
未来は僕らの手の中THE BLUE HEARTS

「ざわざわざわ……」というただの擬音語を流行語にまで押し上げた漫画『賭博黙示録カイジ』。
心理的駆け引きをエンターテインメントにまで仕立てた第一人者です。
その後同じような漫画・ドラマは作られたもの、いまだにカイジをこえたといわれる作品は出ていません。
そのカイジをモチーフとした台、パチンコ『CR弾球黙示録カイジ沼3』で流れるのがこの曲です。
腐りきった世の中には何の期待もしていないぜ風の歌詞はブルーハーツそのもの。
強気なパンクの本音を連ねただけの歌詞は逆に多くの共感を呼んでいます。
紅い実佐藤聡美

アニメ『地獄少女』は憎い人間を地獄に送るミステリーホラー。
パチンコ台になった時は「なぜこの作品が?」って思いましたよね。
しかしながらパチンコ台は大ヒットし続編が次々と作られています。
パチンコとパチスロ用に作られたこの曲『紅い実』は普通のポップソングとしても秀逸なもの。
「誰が歌っているのかな?」と気になるくらいかわいい声も特筆です!
歌詞の所々にアニメの物語を連想させる単語がちりばめられており、ファンの心をくすぐります。
まだ聴いたことのない人もぜひ!
【2026】パチンコ・パチスロの名曲が熱い!テンション爆上がりの神曲特集(61〜70)
Scarlet BalletMay’n

アニメ『緋弾のアリア』のオープニングテーマでおなじみのナンバーです。
シンガーは『マクロスF』のシェリル・ノーム役でも知られるMay’nさん。
2011年5月にMay’nさん名義の4枚目のシングルとしてリリースされました。
作編曲を手がけた浅倉大介さんによる、疾走感あふれるデジタルロックサウンドが最高にかっこいいですね。
強い信念を胸に、守りたいもののために戦う決意が込められた歌詞は、力強くも切ないハイトーンボイスと見事にシンクロしています。
パチンコで流れた瞬間の、テンションが爆上がりする感覚を曲を聴いただけでも味わえそう!
恋のお縄チームZ

『恋のお縄』は、ゲーム中の高揚感を引き立てる曲として人気です。
チームZによるこのナンバーは、プレイヤーにとって興奮の瞬間を象徴する音楽であり、そのリズムはまさに遊技のクライマックスを盛り上げる要素になっていると言えるでしょう。
親しみやすいテーマであるうえ、デジタル配信されたことでより多くのリスナーに届けられ、その支持も確実に集めています。
パチンコホールで耳にする度に、ファンならずとも足を止めてしまうほど、心を引きつける魅力があります。
Startin’浜崎あゆみ

イントロからかけ抜けるようなアップテンポなサウンドが、聴く人のテンションを一気に引き上げてくれまる浜崎あゆみさんのナンバー。
自分を疑う心と向き合い、葛藤を乗り越えて前へ進もうとする力強い意志が描かれており、背中を押されるような気持ちになります。
この楽曲は2006年3月に発売され、浜崎あゆみさんにとって女性アーティスト歴代シングル首位獲得数記録を更新する記念すべき作品となりました。
PlayStation2用ゲーム『新 鬼武者 DAWN OF DREAMS』のテーマにも起用された、挑戦する勇気をくれるパワフルな1曲です。
轟けDREAMDaito Music

勝利を手に入れるまで熱い思いを燃やし続けるという、力強さが前面に押し出された楽曲です。
『押忍!番長』シリーズの人気曲のひとつで、さまざまな機種のさまざまなチャンスやボーナスのタイミングで流れますね。
パワフルなギターが響くサウンド、まっすぐなボーカルなど、全体をとおして熱さや力強さが強調されていて、希望に突き進んでいく姿がイメージされますよね。
チャンスをつかみ取るために努力を積み重ねること、あきらめずに挑戦を続けることの大切さを語りかけるような楽曲です。
雫荒牧陽子

映画『リング』はとても怖かったですよね。
映画を観た後は「テレビから貞子が出てくるのでは」と恐怖心からテレビを何回も見てしまいましたよね……。
その『リング』はパチンコでも大ヒットし続々とシリーズを伸ばしています。
チャンスになると落下する人の手の形のギミックがとても不気味です。
この曲『雫』は大当たり中に聴けます。
ドキドキしたリーチの後だから何かほっといやされます。
歌詞の中に『リング』に関連する闇や最期の言葉が出てきますがそれほど気にはならないです。
パチンコで聴けるオススメの一曲です!
ノイズミオヤマザキ

テレビアニメ『地獄少女 宵伽』のオープニングテーマとして流れました。
「宵伽」は「よいのとぎ」と読みます。
『地獄少女』はスカッとそう快な回もありますが、後味の悪い回もあり、ファンでさえ「?」のマークが付く回もあります。
パチンコで流れるこの曲はアニメを知っている人にはおなじみの曲ですね。
でもアニメを知らない人にも響くメロディーだと思います。
あなたのことを思っているよ、あなたもそう思うでしょとグイグイ迫るってくる歌詞はちょっと怖さも感じるほどですが……。
宇宙戦艦ヤマトささきいさお&ロイヤルナイツ

時空をこえて移動する「ワープ」やエネルギーの塊を利用した攻撃方法「波動砲」の言葉、直接『宇宙戦艦ヤマト』を知らない人も知っていますよね?
「宇宙戦艦」という言葉も漫画の作者・松本零士が考えた造語らしいです。
パチンコ『宇宙戦艦ヤマト』シリーズもロングヒットしています。
とくに『CR宇宙戦艦ヤマト-ONLY ONE-』はその大当たり継続率が約90パーセントもある大人気台です。
大当たり時に流れるこの曲はお父さん世代には懐かしい一曲かも。
歌詞に描かれる「遠いイスカンダルを目指して旅立つ冒険」は男の子のロマンでもありました。
太陽の真ん中へBivattchee

2009年に惜しまれつつ解散したBivattcheeの名曲。
同じバンドの『もし明日世界が終わったとしても』もいい曲なんです。
『太陽の真ん中へ』は『交響詩篇エウレカセブン』の新しい台が出るたびに各SNSで耳にすることもありますよね。
パチンコを打つ人たちの青春時代のど真ん中的な1曲なんでしょう!
「間違いも失敗も自分を成長させてくれる糧、がむしゃらに人生を進んでくよ」といった熱い思いを太陽に託している歌詞もいいんです。
この曲聴きたさにパチンコを打つ人もいるかも!
STILL ALIVE布袋寅泰

世紀末の荒野で繰り広げられる死闘を思わせる、布袋寅泰さんによるハードなロックナンバーです。
大人気漫画『北斗の拳』のプロジェクトのために書き下ろされました。
Aメロ前に叩き込まれる、主人公の叫びをギターで表現したという斬新なサウンドは、聴く者のテンションを最高潮に引き上げますよね。
本作は2010年8月に発売されたシングル。
パチスロ『パチスロ 北斗の拳 世紀末救世主伝説』ではART中にトキが同行する特別な状況で流れるため、パチンコ好きにとっては大当たりを予感させる神曲といえるでしょう。
Go!Go! SEASTORYマリン

三洋物産から発売されたパチンコ史上もっとも売れた台が『海物語』シリーズです。
1995年に発売されてからずっとヒットを続けているのですから、もうモンスター級の累計発売実績だと思われます。
パチンコ台に登場するマリンちゃんもイメージガールのコンテストが繰り返しおこなわれ、『海物語』の言葉が単なるパチンコ台でなく社会現象ともなった感があります。
大当たり中に流れる『Go!Go! SEASTORY』にはたくさんのアレンジ、別バージョンがありますが、どれもパチンコを楽しく明るくさせるものです。
昔の『軍艦マーチ』のようなおどろおどろしさはまったくなく、パチンコのイメージアップに貢献した歌の一つだと思えます。



