「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】
この記事では、「ぺ」から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね!
曲名を使ったしりとりのほか、カラオケでしりとりのように歌う曲をつなげていく「しりとりカラオケ」、または「ぱ行で始まるタイトルの曲」のようなプレイリストの曲選びなど、さまざまなシチュエーションでお役立ていただけると思います。
特定の文字から始まる曲を探すことって普段はなかなかないと思いますので、その分、これまでに出会わなかった曲と出会えるかもしれません。
この記事の中からあなたのお気に入りの曲が見つかり、しりとりやカラオケ、プレイリスト作りのお役に立てていればうれしいです。
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「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】(41〜50)
PAINKILLRErika Jayne

Erika Jayneは、2007年から活動するアメリカのシンガーで女優兼TVパーソナリティーです。
このトラックは2014年にデジタルダウンロード・リリースされ、アメリカのチャートでNo.1を獲得しました。
20曲を超えるリミックス・バージョンがリリースされています。
Peppermint YumFANTASTICS from EXILE TRIBE

世界中に新鮮さとスリルをもたらす、国際色豊かな楽曲がリリースされました!
FANTASTICS from EXILE TRIBEと韓国のボーイズグループEPEXが生み出したコラボ曲は、ダンスを重視したポップソングで、エネルギッシュでポジティブなムードにあふれています。
世界規模での活動と前向きなエネルギーを表現し、異なる文化が交流し合う楽しさを伝えるリリック。
ペパーミントが象徴する爽快感や清涼感も感じさせ、聴く人に活力を与えてくれますよ。
国境を超えた友情や協力、新しい可能性に向かって前進するメッセージが込められた本作を、あなたも体感してみてください!
「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】(51〜60)
PAGESGENERATIONS from EXILE TRIBE

GENERATIONS from EXILE TRIBEの9枚目のシングル「Hard Knock Days」のカップリング曲として2015年に発売されました。
海外ドラマ「THE FLASH/フラッシュ」テレビCMイメージソングに起用されており、GENERATIONS初の単独ツアーを終え、そのライブで感じた想いや葛藤、そして次のステージへと進んでいくという、ツアーを終えた直後だからこそ伝えられるメッセージを綴った楽曲になっています。
Pecori NightGorie

当時大きな話題となったゴリエのペコリナイトです。
ガレッジセールのゴリが踊っていますが非常にかわいらしいダンスなのでおもしろさとかわいさを両立したステージを演出できます。
大勢でやればやるほど映えるので人数を集めてダンスをするのも良いと思います。
Pecori NightGorie with Jasmine & Joann

2000年代を代表するダンスナンバーが、この曲です。
キャッチーなメロディと楽しい歌詞が特徴で、聴くだけでテンションが上がります。
フジテレビの「お台場冒険王2005」のイメージソングとしてタイアップされ、2005年9月に発売されると、オリコンチャートで初登場3位を記録する大ヒットとなりました。
積極的な恋愛観と楽しい夜を描いた歌詞は、チアリーディングのような元気さにあふれています。
ゴリエさんのエネルギッシュなパフォーマンスはダンサーも顔負けです。
イベントや余興で場を盛り上げるのにぴったりの1曲。
TikTokで踊りたくなる曲としても親しまれ、今なお多くの人々に愛されています。
Penguin’s DetourHayashida
オシャレさとかっこよさを追求したら、こんな曲になるのかなと思わせられます。
一定のテンポを保ったまま進んでいくその曲調は、静けさやおだやかさを感じさせ、間違っても派手さや盛り上がりを予感させません。
そして、そのテンポやリズムを崩すことなく上品に仕立てられたサビには、背筋を伸ばさせるような力があります。
ほかとは全く違ったかっこよさを持った1曲です。
PentaxHi-STANDARD

ハイスタの曲はJ-Popの曲と比べると非常に短く、2~3分程度の曲が大半を占めています。
その中でも特に短いのが「Making The Road」収録の「Pentax」で、演奏時間はなんとたったの35秒しかありません。
しかしこの1分にも満たない時間の中でも、ハイスタは曲を完結させてしまっています。
ワンコーラスのシンプルな曲ながら、おもしろみに溢れた曲です。
Pentatonic LoveLast Electro

キーボーディストにして著名な音楽プロデューサーでもあるKan Sanoさんと、気鋭のジャズ~ヒップホップ・バンドSANABAGUNのドラマーであり他のアーティストのサポートも務める澤村一平さんを中心として2018年の夏に結成された4人組。
2019年に7インチ・シングルを発表してデビュー、2020年の1月にはEP作品『closer』をリリースしており、耳の早い音楽ファンから注目を集めている存在です。
彼らのバックグラウンドにはもちろんジャズがあるのですが、同時にR&Bやヒップホップ、ソウルなどのブラック・ミュージックの素養を持ったミュージシャンということで、クラブ・ミュージックからの影響を独自に昇華したクロスオーバー・サウンドが先鋭的かつクール。
現在進行形のジャズの進化したスタイルを知りたければ、彼らのようなバンドをチェックすることをオススメします!
ペペロンチーノLucky Kilimanjaro

食べ物が登場するだけでなく、その調理工程も描いている楽曲があるんです。
それが『ペペロンチーノ』。
こちらを手掛けたのはエレクトロミュージックバンドのLucky Kilimanjaro。
曲中では、ペペロンチーノの調理工程を人生や目標に向かってチャレンジする様子にたとえています。
想像しづらいかもしれませんが、何かに失敗した人の背中を押してくれるような応援ソングに仕上がっていますよ。
メロディーはシティポップ風のおだやかなものなので、夜などリラックスしたい時に聴くのもよいと思います。
ペガサス幻想MAKE-UP

イントロだけでもテンションが上がってしまうアニメ好きの方、いるはず!
男たちの熱き戦いを描いたアニメ『聖闘士星矢』そのオープニングテーマがこちら『ペガサス幻想』です。
ロックバンドMAKE-UPの楽曲で、1986年にシングルリリース、大ヒットしました。
ボーカル山田信夫さんの熱のこもった歌声と『聖闘士星矢』の世界観をそっくりそのまま落とし込んだ歌詞、そのハマり具合がすごいんですよね。
サビのフレーズは一緒になって歌いたくなります。
これぞギターロックな音像をぜひ楽しんでいってください!


