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素敵なカラオケソング

「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】

この記事では、「ぺ」から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね!

曲名を使ったしりとりのほか、カラオケでしりとりのように歌う曲をつなげていく「しりとりカラオケ」、または「ぱ行で始まるタイトルの曲」のようなプレイリストの曲選びなど、さまざまなシチュエーションでお役立ていただけると思います。

特定の文字から始まる曲を探すことって普段はなかなかないと思いますので、その分、これまでに出会わなかった曲と出会えるかもしれません。

この記事の中からあなたのお気に入りの曲が見つかり、しりとりやカラオケ、プレイリスト作りのお役に立てていればうれしいです。

「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】(81〜90)

ペテン師ロックザ・クロマニヨンズ

ザ・クロマニヨンズ 『ペテン師ロック』
ペテン師ロックザ・クロマニヨンズ

2016年リリースの15枚目のシングル『ペテン師ロック』。

ライブやフェスでも定番の、最高潮に盛り上がるかっこいいロックチューンです。

イントロの甲本ヒロトさんのうますぎる達人のブルースハープから、ビートもギターもメロディも、とにかく突き抜けてかっこいい!

いつまでたってもおとろえを知らない、もはや今が一番キレッキレではないかとも思わせる、日本のパンクレジェンドのギラギラすぎるロックを楽しめるナンバーです!

ペーパーロールスタードミコ

ドミコ(domico) / ペーパーロールスター (PAPER ROLL STAR) (Official Video)
ペーパーロールスタードミコ

ギター・ボーカルとドラム・コーラスと珍しい編成の、埼玉県は川越発のツーピースロックバンドです。

2人で奏でているとは思えない攻撃的で厚みのあるサウンドが特徴の作品で、鋭利なギターの音に、タイトで力強く鳴らされるドラムの音、ファジーな歪みでもって鳴らされるサイケなギターソロ、特徴的なメロディーラインと歌声に絡みつくコーラスワーク、楽曲を構成する音という音が絶妙なバランスで組み合わさることで、ガレージの枠を超えた、独創的な音楽を奏でられる抜群の表現力も強みであり、音源以上にライブで聴くことで真価を見せるライブバンドです。

Persona Aliceハチ

Hatsune Miku – Persona Alice (Romaji + English subs)
Persona Aliceハチ

他人の顔を見ると死んでしまう呪いをかけられた少女という独特のストーリーが描かれた曲です。

水面で自分の顔を見るしかないという切ない情景が目に浮かぶと切ない気持ちになりますね。

VOCALOIDだからこそ、違和感なく受け入れられる世界観な気がします。

かわいそうな運命の少女に寄り添ってそっと聴いてあげてください。

ペパーミントガムフレデリック

フレデリック「ペパーミントガム」 from UMIMOYASU 2024 MOVE -MAKE A MOVE- (2024.10.20)
ペパーミントガムフレデリック

優しいメロディに乗せて、切ない恋心を描いた本作。

記憶の味が消えるまでかみしめるというモチーフがとても印象的で、愛の深さを感じさせます。

フレデリックならではのロックサウンドと美しいメロディが融合した魅力に引き込まれることでしょう。

2024年11月に配信リリースされ、ジャケットはベーシストの三原康司さんが手掛けています。

切ない恋の記憶を振り返りたい時や、大切な人との思い出をかみしめたい時におすすめの1曲です。

ペパーミントマカロニえんぴつ

マカロニえんぴつ「ペパーミント」Official Audio
ペパーミントマカロニえんぴつ

自分らしく楽しく青春を送りたい、という方にオススメなのが、マカロニえんぴつの『ペパーミント』です。

2023年にリリースされたアルバム『大人の涙』に収録された曲で、情報番組『DayDay.』のテーマソングに起用されました。

10代から人気を集めるマカえんが奏でるご機嫌なメロディーは、聴いているとウキウキしてきますよね!

文化祭などで演奏するのも、きっと楽しいはず。

貴重な青春の日々を大切に、そして楽しく生きるBGMにぴったりな1曲です。

ペケポカメドミア

飛び跳ねるようなビートと電子音が小気味良すぎる、中毒性ばつぐんなボカロ曲です。

メドミアさんによるこの楽曲は2025年2月に動画公開。

コンピアルバム『ADdictive Game Center』への収録曲でした。

初音ミクと可不によるデュエットボーカルが際立つサウンドは、一度聴いたら頭から離れないほどキャッチー。

そして失敗をどうにかしてひっくり返そうとしている歌詞に共感してしまいます。

もやもやした気分を吹き飛ばしたいとき、この曲がぴったり!

Pellicule不可思議/wonderboy

不可思議/wonderboy – Pellicule (Official Music Video)
Pellicule不可思議/wonderboy

知らないなんて人生存してる。

そういっても過言ではない日の目を浴びなかった天才の代表曲。

たくさんの有名アーティスト達が感銘を受け影響を受けている。

24歳と言う若い彼は夢半ばにして不慮の事故でなくなってしまうのだが、その命のはかなさを身をもって挺してくれたと言える一曲である。