「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】
この記事では、「ぺ」から始まるタイトルの楽曲を一挙に紹介していきますね!
曲名を使ったしりとりのほか、カラオケでしりとりのように歌う曲をつなげていく「しりとりカラオケ」、または「ぱ行で始まるタイトルの曲」のようなプレイリストの曲選びなど、さまざまなシチュエーションでお役立ていただけると思います。
特定の文字から始まる曲を探すことって普段はなかなかないと思いますので、その分、これまでに出会わなかった曲と出会えるかもしれません。
この記事の中からあなたのお気に入りの曲が見つかり、しりとりやカラオケ、プレイリスト作りのお役に立てていればうれしいです。
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「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】(1〜10)
ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)ピコ太郎

ジャスティン・ビーバーさんが取り上げたことで世界的なブームを巻き起こした、コミカルで中毒性の高い1曲です。
ピコ太郎さんが2016年8月に公開したこの楽曲は、わずか45秒という短さでビルボードHot 100にチャートインし、ギネス世界記録にも認定されたというから驚きですよね。
誰もが知る英単語のシンプルな組み合わせは、覚えやすくてつい口ずさみたくなりますよね。
本作はアルバム『PPAP』にも収録され、2020年には手洗いを促す替え歌も作られました。
衣装まで完璧に再現すれば、世代を問わず盛り上がることまちがいなしですよ!
PaleduskHUGs

メタルコアバンドPaleduskが放つ、魂を揺さぶる1曲です。
人生の理不尽や絶望を乗り越え自分の力に変えていく、そんな強い意志が込められた本作は、テレビアニメ『ガチアクタ』のオープニングテーマとして制作され、2025年7月に配信を開始。
激しいシャウトと美しいクリーンパートが交錯するサウンドは、まさに混沌とした世界で光を探す主人公の姿そのものです。
何か大きな壁にぶつかっている時、このサウンドが立ち向かう勇気をくれるかもしれませんよ!
ペダルハートGUMI

GUMIはロックだけじゃない!
と気づかせてくれる一曲。
可愛いけれど疾走感のある爽やかなメロディー。
可愛いにも偏りすぎず、ロックというわけでもなく、GUMIの新たな良い一面に気付くことのできる一曲になっています。
「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】(11〜20)
PeppercornsDJ Nobu

海外で活躍している日本人DJといえばこの方。
デクメンタルフェスティバルや本家ボイラールームなどで活躍し一躍有名となりました。
武士のような勇ましい佇まいからは想像もつかない、直球のテクノ、どこかスペーシーでトリッピーな選曲に評価が高まります。
余談ですが、以前パーティー終わりにフロアで朝まで残って踊ってくれたお客さん一人ひとりと挨拶を交わし回る姿から非常に謙虚な素晴らしい人柄だと感じました。
painedVaundy

Vaundyさんが手がけたこの楽曲は、もともとは2023年11月発売のアルバム『replica』のシークレットトラックで、2025年6月に単独配信リリースされました。
本作は、心の奥底にしまい込んだ痛み、繊細な感情がジャンルレスなサウンドに乗って静かにあふれ出すような曲。
その音と世界観が聴く人の内面に真っすぐに染み渡ります。
誰にも言えない思いを抱えて眠れない夜に、じっくりと聴いてみてください。
ペガサスの朝五十嵐浩晃

アコースティックギターとピアノの澄んだ音色が印象的で、イントロを聴くだけで心が洗われるような清々しい気持ちになりますよね。
北海道出身の五十嵐浩晃さんの名を広めた一曲で、1980年代初頭の爽やかな空気感を見事に捉えています。
夢と希望に満ちた未来への旅立ちを歌う歌詞は、聴く人の背中を優しく押してくれる温かさがありますね。
1980年にシングル、そしてデビューアルバム『NORTHERN LIGHTS -北斗七星-』に収録された本作は、五十嵐さんの初期を代表する作品です。
NHK『みんなのうた』でも流れ、広く親しまれるきっかけとなったのではないでしょうか。
新しい一歩を踏み出す時や、少し元気がない朝に聴くと、清々しいパワーをもらえそうですね。
あの頃の夏を思い出し、胸がキュンとなる方もいらっしゃるかもしれませんね。
PetalishSorry No Camisole

破壊的なエネルギーと生々しい音像を放つオルタナバンド、Sorry No Camisoleです。
2023年に東京で結成された5人組で、グランジやガレージパンクなど、90年代のインディーサウンドをルーツに持っています。
2024年に発売されたファーストシングル『Disgust / Petalish』でデビュー。
パンクの爆発力とポストパンクのクールさを併せ持つ彼らの音楽は、既成概念に縛られないサウンドを求める音楽ファンにぴったりです。


