幼児向けの人気曲ランキング
幼児向けの人気曲をランキング形式でお届けします!
子供に人気の番組やアニメ、誰もが知る名曲の中から、保育園・幼稚園に通う年齢の子供が喜ぶ曲を集めました。
「幼児喜ぶ曲を知りたい」、「子供と一緒に歌いたい」、「子供の映像に合わせる曲を探している」そんなときにオススメの曲ばかりです。
なかには公式ダンスがついている曲もありますので、普段遊びや保育園・幼稚園のイベント用のダンス曲としても大活躍!
ぜひ参考にしてみてくださいね!
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幼児向けの人気曲ランキング(81〜90)
スケッチあいみょん85位

国民的キャラクターの映画『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』の主題歌として、2025年3月に発売される本作。
シンガーソングライターのあいみょんさんが、のび太とドラえもんの温かな日常を思い浮かべて制作しました。
うたた寝してついた眼鏡の跡もすてきな絵の一部だねと笑い合えるような、ありのままを受け入れる優しさが詰まっています。
そんな心温まるメッセージは、これから新しい世界へ羽ばたく年長さんの姿と重なるのではないでしょうか。
互いの不器用さも愛おしく思えるような歌詞は、お別れ会や卒園式で歌うのにも最適です。
友達との大切な思い出を胸に、みんなで声を合わせて歌ってみてくださいね。
保護者の方々の涙を誘う、すてきな発表になること間違いなしです。
ゆりかごのうた作詞:北原白秋/作曲:草川信86位

2007年に日本の歌百選に選ばれたこちらの曲は、北原白秋さんが作詞し、草川信さんが作曲した童謡です。
日本では子守歌として親しまれており、赤ちゃんのためのおもちゃの中のオルゴールの曲としてよく聞く曲です。
オルゴールの音の響きも胎教にいいといわれているので、オルゴールで奏でられるこちらの曲は最強といえるでしょう。
また、こちらの動画ではお母さんの胎内の音もバックに流れており、赤ちゃんが落ち着く効果があるといわれています。
日々吉田山田87位

ストレートなメッセージが老若男女の胸を打つ曲。
2013年に『みんなのうた』として書き下ろされ、放映直後からNHKに問い合わせやリクエストが相次いだのだそうです。
おじいさん、おばあさんをテーマに、これまでの人生を振り返るかのようにつづった歌詞が、美しいメロディとともに心に染み入ります。
優しく響く2人のボーカルも相まって、じっくり聴き入るには、涙腺崩壊の覚悟が必要な1曲ですよ。
あしたははれる坂田おさむ88位

シンガーソングライターとして活躍する坂田おさむさんが作詞作曲を手掛けた、卒園シーズンの定番曲『あしたははれる』です。
悲しいときや泣きたいときにこそ友だちのことを思い出してほしいという、卒園を迎える子供たちの揺れる心に優しく寄り添う歌詞が印象的ですよね。
1999年3月にNHK『おかあさんといっしょ』の月のうたとして放送された本作は、当時の歌のお兄さんとお姉さんの卒業に合わせて作られた背景を持っています。
離れていても心はつながっているというメッセージは、これから新しい世界へ飛び立つ子供たちの背中を温かく押してくれるでしょう。
卒園式や謝恩会で、大切な思い出を胸に、先生や保護者の方と一緒に歌ってみてはいかがでしょうか。
うみダンス89位

海をテーマにした楽曲はたくさんありますが、きれいな海を守って海のことを学んでほしい。
そんな思いがこもった『うみダンス』を、夏の海の季節に歌ってみましょう。
アップテンポでノリのいい曲調は、みんなで歌ってよし踊ってよしの元気なナンバー。
海の環境にとって良いこと悪いことが、楽しく歌いながら学べるのが魅力です。
日本全国を取り囲む海を、いつまでもきれいに健康に保つために、どんなことが大切なのかを、歌やダンスを通して知ることができます。
振り付けも考えてみんなで踊れば、お遊戯会や発表会でも楽しめますね。
そりすべり90位

クリスマスに欠かせないこの曲!
軽快なリズムと楽しいメロディーで、お子さんが自然に歌いたくなるような1曲です。
歌うのも聴くのも、心が弾む魔法のように感じられます。
お子さんへの歌のプレゼントとして、家族みんなでクリスマスパーティーを楽しむBGMとしても最適です。
本作は、もともと管弦楽曲として知られていましたが、後に歌詞がつけられ、クリスマスソングとして親しまれるようになりました。
クリスマスの暖かな家族の時間にこの歌があれば、一層思い出深いものになることでしょう。
幼児向けの人気曲ランキング(91〜100)
おばけなんてないさ作詞:まき みのり/作曲:峯 陽91位

夏といえば、怪談・お化けの季節です。
この曲は、作詞:槇みのりさん、作曲:峯陽さんによる日本の童謡で、弘田三枝子さんの歌により1966年にNHKの番組『みんなのうた』で放送されました。
2015年には木村カエラさんがカバーし、2016年の保育士実技試験課題曲に取り上げられたという、いまでも現役で使われている童謡のひとつです。





