【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかがポイントですよね?
今回は、これまでに40代にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(61〜70)
フレンズREBECCA64位

80年代後半を代表するバンド、レベッカ。
1985年に4枚目のシングルとしてリリースされた人気曲『フレンズ』は切なさが漂うロックナンバーで、感情のままに思いっきり歌いたいという人にオススメの一曲です。
わっと盛り上がるサビが一番の見せ場なのでしっかり口を開けておなかから声を出し切りましょう。
聴いている方もうまいへた関係なく思いっきり歌われた方が気持ちいいですよね!
パワフルな歌声でみんなのストレスも吹き飛ばしちゃいましょう!
ガッツだぜ!!ウルフルズ65位

ウルフルズの名曲『ガッツだぜ!!』。
40代男性にとっては、ドンピシャの懐かしい楽曲だと言えるのではないでしょうか?
そんな本作は日本人にとってはファンク調というなじみがないメロディやリズムですが、J-POPらしさも多分に含んだ歌いやすい作品です。
ややシャウトが多い楽曲なので、きれいな声の男性が歌うよりも、二次会で声が枯れてきた男性などが歌うと良いでしょう。
グルーヴを意識しながら、ぜひ歌ってみてください。
告白竹内まりや66位

リバイバルブームということもあり、最近は1980年代の楽曲が注目されています。
特に竹内まりやさんはシティポップを代表するシンガーということもあり、カラオケでも人気を集めていますよね。
そんな竹内まりやさんの楽曲のなかでも特にオススメしたい作品が、こちらの『告白』。
本作は低音部分が多い作品で、高い声が出づらくなってきた40代の女性でも非常に歌いやすいと思います。
喉に負担のない楽曲を取り組みたいという方は必見の作品です。
恋心相川七瀬67位

40代の高音が得意ではない女性の方は、相川七瀬さんの『恋心』は歌いやすいはずです!
全体の音域は、F3~C#5と広めですが、ロックが好きな方にはかなりオススメで勢いと感情で歌えるような曲ですよ!
もちろん、歌を歌うには音程が大事ですが、このような曲は、しっかりリズムにのることも大事ですね。
リズムにのれればメロディラインとタイミングが合うので、必然と音程もハマってくるんです!
ですので、音程を合わせる意識よりも、しっかりリズムにのることを一番に意識するといいですよ。
あとは、ハキハキ発音すれば声も迷わず出ますね。
せっかく歌うなら自分の声をしっかり出して気持ちよく歌ってほしいです!
アジアの純真PUFFY68位

2000年代初頭に人気を集めた女性デュオ、Puffy。
40代女性にとっては、カリスマ的な存在だったと言えるのではないでしょうか?
そんなPuffyの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『アジアの純真』。
ポップで前向きなメロディのため、高い印象を持つ方も多いかもしれませんが、実は本作の音域は広くありません。
ロングトーンは多めですが、ビブラートは必要ないので、適正キーに合わせれば声が低い女性でも問題なく歌えるでしょう。
ヒゲとボインユニコーン69位

サラリーマンの仕事と恋愛の狭間で揺れ動く心情をユーモラスに描いた、ユニコーンの代表作のひとつ。
会社の若い社長や隣のデスクの彼女など、現代的な職場の人間模様を巧みに織り込んだ奥田民生さんの詞世界が光ります。
1991年10月にリリースされたこの楽曲は、エレクトリック・ライト・オーケストラの壮大なサウンドをイメージした編曲で、シンセサイザーが印象的な1曲です。
アルバム『ヒゲとボイン』のラストを飾る楽曲として、仕事に追われる日々の中でも恋を諦めきれない男性の複雑な心境を見事に表現しています。
仕事帰りのカラオケで同僚と盛り上がりたい方におすすめの1曲です。
POISON反町隆史70位

反町隆史さんの4枚目のシングルで、1998年7月リリース。
ご本人主演の大ヒットドラマ『GTO』主題歌になっていたので、あまり普段から音楽を聴かない方でもドラマを通してお耳にされたことのある方も多いことと思います。
楽曲自体、とてもメロディがシンプルで、いい意味で平易な作りなのでこの曲なら歌が苦手な方でもカラオケで歌うのにそんなに苦労はしないでしょう。
できるだけ声が細くならないように、ある種の「男っぽさ」を演出するつもりで歌ってお楽しみください!


