【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギは歌い手にとって歌いやすいかどうかがポイントですよね?
今回は、これまでに40代にカラオケで人気のあった歌いやすいカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
きっと盛り上がることまちがいなしです。
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【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】(41〜50)
リンダリンダTHE BLUE HEARTS41位

ブルーハーツの代表曲で、ライブでもカラオケでもとにかく叫んで楽しめるタイプの曲ですね!
出だしの静かなところは気持ちを込めて丁寧に歌うスタイルで、その後のサビは音程も気にせずとにかく大きい声で歌うと必ず盛り上がれます!
勢いはもちろん大事ですが、ガムシャラに大きい声を出すと喉を痛めて終わってしまうので、声帯を鳴らしたり胸を響かせるように意識しましょう。
胸に手をあてて歌うだけでも、胸が響いて自分の声がよく聴こえますよ!
歌うのに一生懸命になるかもしれませんが、ブレスするのを忘れずに楽しんで歌ってください!
これが私の生きる道PUFFY42位

独特のビジュアルとファッションセンス、そして音楽性と、すべての要素において多くの女性たちから高い評価を集めたカリスマデュオ、PUFFY。
彼女たちの音楽性は個性的で、いまだに彼女たちを追従するようなデュオやグループは出てきませんよね。
そんなPUFFYの作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『これが私の生きる道』。
高いパートがなく、ビブラートができなくてもそれっぽく聴こえる、非常に初心者向けの楽曲と言えるでしょう。
部屋とYシャツと私平松愛理43位

平松愛理さん最大のヒットソング、『部屋とYシャツと私』。
40代女性であれば、誰でも一度は耳にしたことがあるかと思います。
平松愛理さんは声域がかなり高いため、本作を音域が広い楽曲と思う方も多いのではないでしょうか?
実際のところ、本作は高音域で歌われているだけで、音域自体は広くありません。
低い声の女性でも適正キーに合わせれば十分に歌い切れるでしょう。
楽曲のボーカルライン自体はシンプルなので、ぜひ自分に合ったキーを見つけて挑戦してみてください。
歌うたいのバラッド斉藤和義44位

心に染みる歌声とストーリー性に満ちた大人の名曲が斉藤和義さんの代表作。
愛する人への思いを歌に乗せて、普段は恥ずかしくて言えない気持ちを素直に表現した珠玉のバラードです。
シンプルなメロディとギターの響きが、歌詞の世界観を優しく包み込みます。
1997年11月のリリース以降、多くのアーティストがカバーを手がけ、2017年にはアニメ映画『夜明け告げるルーのうた』の主題歌として使用されました。
2022年8月には「THE FIRST TAKE」での演奏が話題となり、新たな世代にもその魅力が広がっています。
ゆったりとしたテンポで音域も狭めなので、伸び伸びと歌えます。
大切な人への思いを込めて、心を込めて歌ってみてはいかがでしょうか。
スリル布袋寅泰45位

江頭2:50さんの登場曲としても有名な『スリル』。
1995年10月にリリースされた通算5枚目のシングルで、オリコン1位を獲得した布袋寅泰さんの代表曲です。
疾走感のあるロックサウンドにポップさを加えた楽曲で、ギタリズム終了後のソロ活動の第一弾として高い人気を誇ります。
有名な出だしの歌詞の部分は、噛まないようにしたいところですね。
特に「は行」は、息が多く出て早口言葉にするととても難しいため、ハキハキ言いすぎないように小さい口で歌ってみてください!
1番サビ前の叫ぶようなところは、一つずつしっかり発音すると気持ちよく声が出そうです。


