【男性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに男性にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【男性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(71〜80)
チェリースピッツ78位

透き通るような美しいメロディーが心に染み入る名曲ですね。
淡い恋の記憶と、それを乗り越えて前を向こうとする気持ちが織り込まれています。
スピッツの代表作として、1996年4月にリリースされたこの楽曲は、オリコンチャートで1位を獲得し、ミリオンセラーを記録しました。
カラオケでも人気が高く、飲み会や同窓会の場で盛り上がること間違いなしです。
青春時代を懐かしむ40代の男性にピッタリの一曲といえるでしょう。
残酷な天使のテーゼ高橋洋子79位

1990年代が生んだ最も有名なアニメソングにして、もはやアニメソングの枠内をこえて国民的なヒットソングといっても過言ではない知名度を誇る名曲『残酷な天使のテーゼ』。
言わずと知れたテレビアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌とであり、高橋洋子さんの11枚目のシングルとして1995年に発表された『残酷な天使のテーゼ』は、エヴァンゲリオンシリーズの象徴的な楽曲でもあり、冒頭で述べたようにアニソンの名曲にとどまらない人気で多くのアーティストにもカバーされていますし、第72回NHK紅白歌合戦における企画の一環として『残酷な天使のテーゼ』を熱唱した高橋さんの姿は記憶に新しいですよね。
そんな名曲だからこそ、さまざまな年齢層が集まる宴会であっても盛り上がりを演出できることは間違いないのですが、男性が原曲のキーで歌いこなすのはなかなか困難な楽曲ではあります。
オクターブ下げて歌うという手もありますが、ここは頑張って原曲キーで最後まで歌えば一層の盛り上がりを期待できるはず!
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN80位

エネルギッシュなロックサウンドと、シュガーとビターの対比を巧みに織り込んだ歌詞が印象的な楽曲です。
UNISON SQUARE GARDENさんが2015年5月にリリースした本作は、アニメ『血界戦線』のエンディングテーマに起用されました。
オリコン週間シングルチャートで自己最高の5位を記録し、ダウンロード数は50万を超えるなど、大きな反響を呼びました。
アニメファンはもちろん、ロック好きの10代男性にもおすすめの一曲。
カラオケで仲間と一緒に歌えば、甘く苦い青春の1ページを綴れること間違いなしです。
【男性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(81〜90)
いとしのエリーサザンオールスターズ81位

サザンオールスターズの3作目のシングルで1979年3月リリース。
この曲のリリースまで、サザンと言えば、熱くパワフルかつコミカル、ちょっとエッチ…みたいなイメージで売っていたところに、いきなり切ないスローバラードのシングルということで、当時、リアルタイムでサザンを聴いていたいた方の中には驚いた方も多かったのではないでしょうか。
実は筆者もその1人なんですけどね。
桑田さんのあらゆる意味で「男っぽい」歌唱が生きている楽曲なので、カラオケで歌う時も、スローバラードではありますが、あまり細かいことは気にせずに、曲の世界観に浸りきって歌えば、きっと歌っているご本人も気持ちよく歌えて、また聴いているお仲間にも「伝わるもの」があるのではないかと思います。
サビ冒頭のところはみんなで歌うのは必須ですね!
俺たちの明日エレファントカシマシ82位

心に響く力強いロックサウンドと、仲間とともに歩む未来への思いを込めた名曲です。
ミュージックビデオにも映し出される友情と絆、新たな明日へと進もうとする勇気は、心の支えを求めるすべての人々の背中を優しく押してくれます。
宮本浩次さん率いるエレファントカシマシが2007年11月にリリースした本作は、ハウス食品ウコンの力のCMソングとして使用され、幅広い層に愛されることとなりました。
人生の岐路に立つとき、決意を新たにしたいとき、未来への希望が欲しいときに聴きたくなる1曲。
力強いメロディとともに前へと進む勇気が湧いてくる、心を温めてくれる応援ソングです。
クリスマス・イブ山下達郎83位

40代の方なら、この曲をよく聴いたり歌ったりしていた方が多いのではないでしょうか?
クリスマスの季節になるとテレビやラジオから流れてくるこの曲は、冬の風物詩ともいえる存在ですよね。
1983年12月に発売されて以来、毎年クリスマスシーズンになると売上を伸ばし続けているロングセラーなんです。
山下達郎さんの温かみのある歌声と、ゆったりとしたメロディが心に染み渡ります。
特に1988年以降、JR東海のCMに使用されたことでさらに有名になりました。
カラオケで歌うなら、感情を込めて歌うことで、より印象的なパフォーマンスになりそうですね。
路地裏の少年浜田省吾84位

浜田省吾さんのデビュー曲で、1976年4月リリース。
この年にデビュー曲としてリリースされて以来、何度かリメイクバージョンが作られています。
浜田さんが16歳から22歳、浪人時代~神奈川大学在学中~横浜に住んでいた頃が歌われており、23歳の誕生日の前日に書かれた曲で、そのためラストが「22歳」となっているんです。
筆者も1967年生まれで、この曲を初めて聴いた時は10代でしたが、歌詞で歌われている世界観に強く共感したことを覚えています。
カラオケで歌う時も、ぜひそんな多感だった時代を思い出して歌ってくださいね。
あまり「うまく歌おう」とか考えないで、ストレートに感情表現するように歌うのがいいでしょうね。


