【男性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに男性にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
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【男性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(31〜40)
雨あがりの夜空に忌野清志郎31位

忌野清志郎さんといえば、パンキーな雰囲気のなかにもノスタルジックな情景を浮かばせる音楽性が印象的です。
その中でもこちらの『雨あがりの夜空に』は、特に彼の音楽性が垣間見える楽曲と言えるのではないでしょうか?
最高音はそれほど高くはありませんが、mid2F#の音程が頻出するので、キーを調整する際はこの音程を中心に合わせていくのが良いでしょう。
歌詞の際どさはありますが、カラオケでも盛り上がりやすい楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
ガッツだぜウルフルズ32位

自信と元気を与えてくれる素晴らしい1曲です。
ディスコ風のリズムとノリの良いギターライン、そして前向きなメッセージが魅力で、失敗を恐れず、まずはやってみようという勇気を与えてくれます。
ウルフルズが1995年12月にリリースした本作は、当時のテレビやメディアでの露出とともに、バンドの知名度を一気に高めることになりました。
アルバム『バンザイ』に収録され、1996年にNHK紅白歌合戦に初出場を果たし、同年ゴールデン・アロー賞音楽賞も受賞しています。
困難があっても立ち向かい続ける勇気がほしい時、ご自分を奮い立たせたい時にピッタリの楽曲です。
仲間と一緒に心を一つにして盛り上がりたい時にもお勧めですよ!
睡蓮花湘南乃風33位

80年代後半~90年代前半生まれの男性は、かなり世代で懐かしく感じるかもしれませんが、カラオケで盛り上がりたいときは必ずこの曲を歌っていましたよね!
『睡蓮花』はサビでコーラス部分があったり、みんなでタオルを回したりと盛り上がりポイントがたくさん!
メインボーカルとラップ担当のお2人が居ればバランスよく曲を楽しめますね!
メインボーカルのHAN-KUNさんはキーが高めなので、高音に慣れている方はぜひ歌ってみてください。
高音に慣れていないけど歌いたい方は、まずは頭を響かせるように意識しましょう。
裏声や抜けた声を出す練習で、たくさん息を使います。
すべての歌詞を「ひ」で発音して歌うことも頭が響きやすいのでオススメです。
ぜひ高音をマスターして歌ってみてください!
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION34位

20代後半~30代前半は邦ロック全盛期を経験してきた世代です。
なかでも、ASIAN KUNG-FU GENERATIONは男性からの人気がバツグンのバンドでしたよね。
そんなASIAN KUNG-FU GENERATIONの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『リライト』。
低音が長く続く作品ですが、その分、サビの開放感は圧倒的で、雄叫びに近いフレーズはバツグンの盛り上がりを見せます。
Aメロ部分の低さからついついキーを上げがちな本作ですが、そこに合わせてしまうとサビがしんどいので、ほどよいキーを見極めて歌うようにしましょう。
ビターバカンスMrs. GREEN APPLE35位

ハイトーンが多いことで知られているMrs.GREEN APPLE。
声が高いアーティストと聞かれて、まずボーカルの大森元貴さんをイメージする方も多いのではないでしょうか?
そんな高音に印象がついているMrs.GREEN APPLEですが、こちらの『ビターバカンス』には高音パートが登場しません。
一般的な楽曲に比べると普通程度ですが、ミセスの楽曲としてはかなり音域が狭い作品で、特にミックスボイスやファルセットはまったく登場しないため、高い声が出ない男性でも問題なく歌い上げられます。
誘惑GLAY36位

ライブでの定番曲で、TAKUROさんも「ライブでキレられる起爆剤にしたかった」と語っている曲です!
まずイントロのドラム、ギターリフからテンションが上がりますね。
曲全体の音域は、D#3~C#5と高音部分はあるものの、リズムに乗りやすいロックなので、迷わず声を出して思いっきり歌えば高音はきっと出ます。
Aメロ~Bメロは、わりと静かめに歌い、サビでテンション爆発するような流れで、歌唱が荒々しくても十分にかっこよく決まりますよ!
サビで声を張りすぎないように気をつけてください。
体を響かせるのがポイントで、胸に手を当てて地声を楽に鳴らしていきましょう。
さくらケツメイシ37位

2000年代においてメロディックなラップというスタイルを確立し、ヒップホップファンではないリスナー層にもアピールして全国区の人気を得たケツメイシ。
2005年にリリースされたこちらの『さくら』は、まさに彼らの知名度をお茶の間にも浸透させた記念すべき大ヒット曲ですね。
20代の頃に彼らの音楽を聴きながら友人や恋人とドライブした、なんていう思い出のある方もきっと多いでしょう。
令和の今もカラオケで人気の曲ですが、すぐに口ずさめるくらいキャッチーなメロディパートはもちろん、ラップ部分も難易度が高いものではなく苦手意識がある方でもぜひ挑戦してみてほしいですね。
友だち同士でメロディとラップをそれぞれ担当して歌う、というのもきっと楽しいですよ!
HONEYL’Arc〜en〜Ciel38位

1998年にリリースされたL’Arc〜en〜Cielの代表曲『HONEY』。
TBS系サッカー情報番組『スーパーサッカー』のエンディングテーマに起用され、オリコンシングルチャートでは第1位を獲得しミリオンセラーを達成しています。
妖艶な雰囲気のサウンドとシンプルで勢いのあるビートが融合したロックナンバーで、30代なら誰もが聴いたことのある大ヒット曲なんですよね。
2016年にはテレビアニメ『ReLIFE』の第4話エンディングテーマにも使用されています。
B-BlueBOØWY39位

50代のなかでも、前半の男性はBOØWYをよく聞いていたのではないでしょうか?
印象深いロックの名曲を多く残してきたBOØWYですが、その中でも特に歌いやすい作品としてオススメしたいのがこちらの『B-Blue』。
胸が高鳴るメロディーが印象的な楽曲ですが、意外にも音域は狭く、ボーカルラインの起伏も少なめです。
二次会などで喉を消耗した状態でも十分に歌いこなせるレベルの楽曲なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
CHA-LA HEAD-CHA-LA影山ヒロノブ40位

影山ヒロノブさんの代表曲であり、アニメ『ドラゴンボールZ』のオープニングテーマに起用された、シリーズを象徴する楽曲です。
未知へと立ち向かうわくわくとした気持ち、冒険への高揚感が伝わってくる楽曲で、作品のストーリも強くイメージされます。
感情の高まりを表現したような歌詞も印象的で、意味がわかりにくい言葉が羅列されているからこそ、楽しい気持ちや浮かれた様子が強く感じられます。
サビではタイトルである『CHA-LA HEAD-CHA-LA』が高らかに叫ばれるので、この部分を合唱して盛り上がりたいですよね。


