【男性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?
今回は、これまでに男性にカラオケで人気のあった盛り上がるカラオケソングをご紹介いたします。
参考になれば幸いです!
ぜひお試しください。
- 盛り上がるカラオケ。男性ランキング【2026】
- 【男性向け】カラオケで盛り上げたい!おすすめの盛り上がる邦楽まとめ
- 【男性】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【女性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【男性に歌ってほしい】女子が選ぶ人気のカラオケソング
- 【男性向け】カラオケで歌えたらかっこいいモテ曲
- これ鉄板!カラオケで1曲目に歌いたい盛り上がる曲【男性向け】
- 【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲
- 【40代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【2026】カラオケでおすすめの簡単な演歌~男性歌手編
- 【男性向け】カラオケで盛り上がりたいときはこの曲!
- 【男性】人気のカラオケランキング【2026】
【男性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】(41〜50)
最後の雨中西保志43位

雨が降る街中での別れを情景豊かに描いた、心に響く究極のバラード。
中西保志さんの透明感のある優しい歌声が、失恋の痛みと未練を見事に表現しています。
愛する人を失う恐怖や独占欲といった複雑な感情が、ドラマチックに描かれた1曲です。
1992年8月にリリースされ、日本テレビ系『日立 あしたP-KAN気分!』のテーマソングに起用されました。
その後じわじわと人気が高まり、1998年までに累計約90万枚を売り上げる大ヒットを記録。
倖田來未さんやEXILE ATSUSHIさんなど、数多くのアーティストによってカバーされています。
失恋の経験がある方なら深く共感できる、誰もが一度は口ずさみたくなる名バラードです。
さよならオフコース44位

小田和正さん率いるオフコースの17枚目のシングルで1979年にリリースされたこの曲。
楽曲自体はスローバラードな曲調で、カラオケで歌って盛り上がる!という感じではけっしてありませんが、50代の方なら、きっと多感な時期にこの曲に出会われているでは?
ご自身の恋愛の思い出などに歌詞を重ね合わせて、この曲を歌うと気持ちがグッとくる方も多いのではないでしょうか。
ぜひそんな「若き日の思い出」とともに歌って楽しんでいただければと思います。
もちろんサビなんかはみなさんで大合唱して本当の意味で盛り上がって歌うのもアリですよね!
ロビンソンスピッツ45位

スピッツの代表曲といえば、この曲を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。
透明感のある美しいメロディと、切ない歌詞が心に響きます。
1995年4月にリリースされたこの楽曲は、アルバム『ハチミツ』に収録されています。
友人との飲み会や同窓会、カラオケなどで盛り上がりたい時にピッタリの1曲です。
懐かしさとともに、今も色あせない魅力を感じられる名曲ですよ。
キセキGReeeeN46位

2024年以降は「GRe4N BOYZ」と名義を変えたことも記憶に新しいGReeeeNは、メンバー全員が歯科医師としての顔を持ち医者としての仕事と並行して音楽活動を続けることでも知られるグループです。
2000年代後半以降のJ-POPシーンにおいて次々とヒット曲をリリース、彼らの楽曲はカラオケでも大人気ですよね。
中でも2008年にリリースされた『キセキ』は代表曲の一つであり、多くのアーティストにカバーされた平成時代の名曲です。
メロディラインはシンプルで歌いやすく、音域も狭いため高い得点を狙っている方はぜひこの曲に挑戦してみてください。
韻波句徒CHEHON47位

大阪レゲエのアンセム、『韻波句徒』。
本作がリリースされたときにリアルタイムで楽しんでいた20代は世代的に珍しいと思いますが、CHEHONさんのMCバトル参戦で知ったという方は非常に多いと思います。
そんな本作はブレークポイントが少ない構成に仕上がっていますが、音域自体は狭いので、歌詞とフロウをしっかり記憶していれば問題なく歌えるでしょう。
男性同士のカラオケでは鉄板の作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
My WayDef Tech48位

自分らしい道を進むことの大切さを情熱的に歌い上げる1曲です。
地に足をつけながらも高い理想に向かって進み続けるという強い意志が感じられ、リスナーの心を力強く後押ししてくれます。
優しく包み込むような温かいメロディと、ポジティブなメッセージが見事に調和しています。
本作は2005年1月にリリースされたアルバム『Def Tech』に収録され、ヨコハマタイヤのCMソング、高校野球のテーマソング、映画『クローズZERO II』の挿入歌など、数々のタイアップを果たしました。
Def Techが得意とするジャワイアンレゲエのサウンドは、夢に向かって突き進む勇気が欲しい時、自分を奮い立たせたい時に、心強い味方となってくれることでしょう。
Bunny GirlAKASAKI49位

TikTokやInstagramで耳にしない日はないほどの人気を集めた楽曲『Bunny Girl』。
本作は若手シンガーソングライター、AKASAKIさんの代表作で、非常に軽やかでノリの良いリズムが特徴です。
聴き心地の良いリズムなので、意外に思えるかもしれませんが、本作は非常に音域が狭い作品で、キーさえ適正に合わせれば、どんな声域の方でも歌いあげられます。
ボーカルラインもリズミカルではあるものの、複雑な上下はまったく要さず、ロングトーンも登場しないので、歌唱力がなくても安心して歌えるでしょう。





