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【小学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】

小学生に人気の邦楽、J-POPソングランキングから視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

最新のナンバーから、お母さん世代から受け継がれている名曲まで、テレビやラジオ、有線プレイリストも毎週更新中です。

【小学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(61〜70)

ありがとういきものがかり64

ありがとう/いきものがかり(Cover)
ありがとういきものがかり

2010年度上半期のNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌として書き下ろされた、男女混成3ピースバンド・いきものがかりの18作目のシングル曲。

卒業式や高校野球の開会式入場行進曲に使用されることも多く、さまざまなアーティストによるカバーも存在することからドラマ以外でも幅広い場面で耳にすることが多いナンバーですよね。

ストレートな歌詞は小学生の心にも響き、また覚えやすく優しいメロディが心を癒やしてくれる、子供から大人まで人気の高い楽曲です。

ビリミリオン優里65

優里『ビリミリオン』Official Music Video
ビリミリオン優里

サビのメロディが覚えやすく一度聞くとファンになってしまう人も多い、優里さんの『ビリミリオン』は運動会に使用する学校も多いと思います。

サビの部分はテンポがあるので大きく手足を動かし表現しながら踊るのがポイントですよ。

優しいメロディと歌詞に踊っている人たちの気持ちも高められ、盛り上がること間違いなしですね!

運動会という特別な空間で披露するのは緊張もあると思いますが踊りきった時に達成感や成長も同時に感じられると思います。

ハルカYOASOBI66

YOASOBI「ハルカ」Official Music Video
ハルカYOASOBI

大切な人への感謝を伝えたくなる、温かい気持ちになれる1曲です。

小説を音楽にするユニットとして大人気のYOASOBIが、2020年12月に公開した作品。

放送作家の鈴木おさむさんの小説『月王子』を原作としており、マグカップの視点から持ち主である女の子の成長を見守る物語が描かれています。

本作は、優しく包み込むようなメロディーとikuraさんの透き通る歌声が魅力的です。

出会いと別れの季節でもある春に、お世話になった先生や友達、家族を思い浮かべて聴いてみてください。

ありがとうの気持ちが自然にわいてくる、心に響く名曲ですよ。

限界突破×サバイバー氷川きよし67

【ドラゴンボール超】新主題歌「限界突破×サバイバー」(歌:氷川きよし)
限界突破×サバイバー氷川きよし

世界中で人気の漫画「ドラゴンボール」を原作としたTVアニメシリーズ「ドラゴンボール超」の主題歌です。

アップテンポで英語も出てくるスタイリッシュなこの曲を歌っているのはなんと人気演歌歌手の氷川きよしです。

イエスタデイOfficial髭男dism68

Official髭男dism – イエスタデイ[Official Video]
イエスタデイOfficial髭男dism

映画『HELLO WORLD』の主題歌になったこの曲。

「あきらめない」「自分を信じる」という言葉がキーワードになっていて、失敗に落ち込んでいる時にも元気をもらえる1曲です!

歌詞を見ていくと恋愛ソングということがわかりますが、恋を憧れの場所に置き換えると勉強やスポーツを頑張りたい時にも背中を押してくれそうです。

周りの「あなたには無理だよ」「諦めたら?」そんな心無い言葉に傷ついているときはこの曲を聴いてみましょう!

青と夏Mrs. GREEN APPLE69

2018年8月に発売されたMrs. GREEN APPLEの楽曲で、映画『青夏 きみに恋した30日』の主題歌として書き下ろされました。

ボーカルの大森元貴さんの突き抜けるような歌声と、「主役は自分たちだ」と背中を押してくれる歌詞は、恋や習い事を頑張る小学生女子にピッタリですよね。

高校野球の応援歌としても定着しており、甲子園のアルプススタンドでも演奏されるほどパワーにあふれています。

友達と一緒に歌えば、元気をもらえること間違いなし。

きらめく青春の1ページを彩る、最高にエモーショナルな1曲です。

エジソン水曜日のカンパネラ70

水曜日のカンパネラ『エジソン』(ウェンズデーのカンパネラ ver.)
エジソン水曜日のカンパネラ

元気いっぱいの楽しいリズムとキャッチーなメロディーが印象的な水曜日のカンパネラの楽曲は、2022年2月に公開された作品です。

創造性への情熱と自己実現の喜びが詰まった本作は、自己表現を通じて自分を見つめ直すメッセージが込められています。

ユニークな歌詞で、発明家としての夢と音楽家としての現実の狭間で葛藤する主人公を表現しており、聴く人の心に深く響きます。

アルバム『ネオン』に収録された本作は、視聴者参加型のダンスチャレンジでSNSを席巻し、2022年の「TikTok流行語大賞」ミュージック部門を受賞しました。

シンプルなメロディーラインとリズミカルなビートが魅力で、カラオケや学校行事で気軽に楽しめる一曲としてお勧めです。