目指せ人気者!学校で盛り上がる一発芸
学校でクラスの人気者になるには、ギャグセンスがあったり、スポーツが万能だったり、テストでいつも満点だったり、とさまざまな点で自分の才能を発揮する必要がありますよね。
しかし、それ以外のところでもあなたのスゴ技を披露して、クラスの人気者を目指しませんか?
この記事では、学校で盛り上がる一発芸を紹介します。
簡単にできるものから、練習すればマスターできそうなものまで幅広く集めましたので、チャレンジしてクラスの人気者になってくださいね!
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目指せ人気者!学校で盛り上がる一発芸(41〜50)
バンブーダンスにチャレンジ

長い竹を使って踊るバンブーダンスにチャレンジしてみませんか?
元はフィリピンなどで伝わる伝統的なダンスですが、日本でも子供の遊びとしてよく知られています。
操作者が4本の竹を三拍子のリズムで開閉し、ダンサーは竹に引っかからないよう華麗にステップをふみます。
操作者とダンサーの息を合わせる事が重要なため、仲良しの友達やクライスメイト一緒に披露できる隠し芸を探している方にオススメですよ。
最初は2本で練習して、リズムを覚えたら竹の数を増やしましょう。
ダンサーが複数人いると難易度もアップしますが、その分出し物としての華やかさと迫力も増しますよ。
一輪車の達人!

ハンドルがない分、自転車よりも難易度が高い一輪車。
だからこそ、できる人ってとてもすごく見えますよね!
隠し芸として披露するアイデアとしても、ぴったりですよ。
一輪車に乗るコツは、おへそから前進することを意識すること。
最初はただまっすぐこぐところから始めて、徐々に曲がったりカーブしたりしてみましょう。
1人で披露するのもいいですが、何人かでチームを組んで、音楽に合わせてダンスするように披露するのもオススメですよ!
ぜひ、挑戦してみてくださいね。
方言で歌う

方言で歌う芸は、みんなの心をほっこりさせて笑顔になれる楽しいアイデア!
普段とはちょっと違うイントネーションや語尾が飛び出すだけで、聞いている人たちの興味もぐっと引き寄せられますよ。
例えば、自分の出身地の方言で知っている歌を歌ったり、みんなが知っている曲を方言に変えて歌ってみたりすると、思わず「その方言、かわいい!」と笑顔が広がります。
方言にはその土地ならではの響きや温かさがあるので、歌うだけで場があたたかくなり、自然に会話も弾みやすくなるのも盛り上がるポイントです。
気軽に挑戦できるので、ちょっと恥ずかしくても楽しんでみてくださいね!
目隠しダンス

目隠した状態でダンスを披露!
ダンスを得意とする方でも、目隠しすると途端に踊れなくなったりおかしな動きになったりするのが、このネタのおもしろいところ。
ダンスのかっこよさをアピールするもよし、おもしろおかしく笑いに変えるもよし、どちらでも盛り上げられる芸ですね。
ひとりで踊るのもよいですが、振り付けが有名な曲で参加者複数人でチャレンジするのもオススメです。
みんなが本物のダンスを知っている曲を選んで、ぜひ披露してみてくださいね。
野球ギャグ

スポーツ好きが多いのであれば、野球ギャグを披露してみるのはいかがでしょうか?
こちらでは選手の名前を使ったギャグなど、合計10個のネタが紹介されていますよ。
ネタにされているのは有名な選手が多いですし、野球をよく知らない方でも分かるネタもあります。
有名なアニメソングを使ったネタもあり、幅広い層にウケそうですね。
1つひとつが短いネタなので、覚えやすいのも嬉しいポイント。
1つのネタにしぼるとウケなかった時に困るので、短いギャグをたくさん覚えておきましょう!
カップパフォーマンス

カップスパフォーマンスは、映画『Pitch Perfect』をきっかけに世界中で知られるようになったパフォーマンスです。
基本的にはプラスチックのカップを使って音やリズムを刻んだり、手拍子を入れてハーモニーを表現しますよ。
一人でもできますし、複数人でもパフォーマンス可能です。
複数人でする場合はカップを相手と交換したり、パフォーマンスの幅が広がり迫力も出ますよ。
自分なりのパフォーマンスを考えて披露してみましょう。
リコーダーで音マネ

小学生の頃によく使うリコーダーで、一発ギャグを披露してみましょう。
みんなに人気の曲を演奏するだけでも十分ですが、意外性があって面白いネタを披露したいという方は、リコーダーからは絶対に聞こえないような音を再現してみてはいかがでしょうか。
こちらで紹介しているのは、救急車の音です。
近づいてくる音から遠ざかっていく音まで、しっかりと表現されていますね。
リコーダーと知らなければ、本物の救急車かと思ってしまいます。



