目指せ人気者!学校で盛り上がる一発芸
学校でクラスの人気者になるには、ギャグセンスがあったり、スポーツが万能だったり、テストでいつも満点だったり、とさまざまな点で自分の才能を発揮する必要がありますよね。
しかし、それ以外のところでもあなたのスゴ技を披露して、クラスの人気者を目指しませんか?
この記事では、学校で盛り上がる一発芸を紹介します。
簡単にできるものから、練習すればマスターできそうなものまで幅広く集めましたので、チャレンジしてクラスの人気者になってくださいね!
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目指せ人気者!学校で盛り上がる一発芸(21〜30)
Y字バランス

体のやわらかさに自信があればY字バランスはどうでしょうか。
パッと披露できれば驚かれることまちがいなしです。
他にも180度開脚などにもぜひ挑戦してみてください。
準備がいらないのでどこでもできるのがいいですね。
おしぼりアート

飲食店で手をふくのに使ったりと、おしぼりは誰もが目にする機会の多い道具ですよね。
そんなおしぼりの柔らかさを利用して小さなマスコットの形に整えていこうという一芸です。
作るのはうさぎが定番で、飛び出す耳と全体の丸みを意識しながら形を整えていくのが重要ですね。
おしぼりが手元にない場合はハンドタオルなどで代用、タオルの色や模様をいかした形に仕上げるのもいいかもしれませんよ。
手元ですばやく形が整っていく姿が引きつけられるポイントなので、気軽さを演出できるように、練習を重ねて手順に慣れておくのも大切ですね。
紙切り

紙とハサミがあれば演じられる「紙切り」のご紹介です。
こちらはまさに技と呼べる芸なので練習が必要ですが、演じられれば一目置かれること間違いなしの宴会芸ですよ。
簡単に言えば即興の切り絵を披露する内容で、それを話しながらおこないます。
話す内容は自由ですが、何を表現するのか、そのテーマについて触れると良いでしょう。
下絵もなしに迷いなく動く手元を見ると、いったい何ができるのかな?
とワクワクしますね。
テーマを決めたら、最初は下絵を描いてスムーズに切れるよう練習してみてください。
NO練習かくし芸!

かくし芸というと、突然その場のノリでやってみようか、となることも多いので、そんな時に練習が不要のNO練習隠し芸をオススメします。
いくつかあるのですがその中で紹介しますと、お尻に挟まれたものが何かを当てるゲームや、気功術などです。
お分かりのように、気功術はかける方ではなく、かけられる方のテクニックが大切になってきますよね。
気功をかけられたら派手に飛んでいったり回ったりしてみてください。
うけること間違いなしです。
リコーダー

ほとんどの方が小学校で習うリコーダーを使って、宴会芸に挑戦してみませんか?
学校で習う際に演奏するのは童謡が多いので、音数も少なく、練習さえすれば誰にでも弾けそうな印象ですよね。
きっと宴会芸でリコーダーを取り出せば、そういった曲を演奏するのだと思う方は多いでしょう。
そこでそれを逆手に取って、リコーダーではまず吹かないような人気曲を演奏してみるのはいかがですか?
宴会会場はその音色に一瞬何の曲だろう?
という空気になり、そして曲名が分かった瞬間、大いに盛り上がることでしょう。
ルービックキューブ

6つの面のカラーをそろえるという、非常にシンプルな立体パズルなのですが、これが意外に難しいんですよね。
1997年に発売されて以降、子供から大人まで楽しめるおもちゃとして世界中で人気を集めています。
そんな立体パズルを使って、一発芸を披露してみませんか?
誰もが頭を悩ませながらそれでも完成させられないパズルを、なめらかな手つきで瞬時にそろえられれば、拍手喝采は間違いなし!
そろえるには手順がありますので、ぜひ覚えて練習してみてくださいね。
「寿限無」の早口言葉にチャレンジ!

落語の前座噺の大定番!
早口言葉として有名な「寿限無」。
実は人の名前であるというのが驚きですよね。
長生きしてほしいという願いを込めて縁起の良い言葉を並べたところ、この長さになったそうですよ。
小学生からすれば、よく意味の分からない言葉の羅列であり難しいとは思いますが、途中には面白いフレーズがありますし、最後は「ちょうすけ」と名前らしさも出てきます。
言えたらすごい!
と褒めてもらえると思うので、ぜひ諦めずに練習して、みんなを驚かせてくださいね。



