目指せ人気者!学校で盛り上がる一発芸
学校でクラスの人気者になるには、ギャグセンスがあったり、スポーツが万能だったり、テストでいつも満点だったり、とさまざまな点で自分の才能を発揮する必要がありますよね。
しかし、それ以外のところでもあなたのスゴ技を披露して、クラスの人気者を目指しませんか?
この記事では、学校で盛り上がる一発芸を紹介します。
簡単にできるものから、練習すればマスターできそうなものまで幅広く集めましたので、チャレンジしてクラスの人気者になってくださいね!
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目指せ人気者!学校で盛り上がる一発芸(31〜40)
CMのパロディ

みんなが知っている有名なCMってありますよね。
そのCMの印象的なセリフや歌を使ってネタを披露してみるのはいかがでしょうか?
こちらで紹介されているのは、CHOYAの『さらりとした梅酒』のCMネタですね。
CMで使われているメロディーに乗せて自分の腕をなで「さらりとした腕毛」と言っています。
使えるCMは他にもあると思いますので、ぜひ探して自分なりのネタを考えてみてはいかがでしょう?
もしかしたらあなたのオリジナルネタで笑いをかっさらえるかも!
おうちにあるものでフルート奏者!

学校で、リコーダーや鍵盤ハーモニカ以外の楽器を演奏する機会ってあまりありませんよね。
ですが、家にあるものを使うと、フルートの演奏ができちゃうんです!
フルートのようなステキな音が出せるアイテムを使って、演奏を披露してみましょう。
音の出せるアイテムとは、たとえばビン!
ビンの口の部分に自分の下唇を当てて、ビンの中というよりも自分の唇を置いているビンの口の向かい側に息を当てるようなイメージで吹きます。
低い音は「ホーホー」と、高い音は舌を前に押し出すようなイメージで「ひゅーひゅー」といった感じで吹いてみましょう。
この音を調整させながらビンをはじめ、ちくわやコップなどで演奏してみましょう!
何人かで合奏するのがオススメですよ。
けん玉みたいな筒けん!

日本の伝統的なおもちゃといえばけん玉がありますが、道具がいりますし、いつも持ち歩いていないといけません。
そんな中で考え出されたのかわかりませんが、筒けんという、けん玉のように遊べるただの筒とその中に入りきらないくらいのボールがあれば遊べる遊びがあります。
筒はたとえば筒型ポテトチップスの外装などでも使えるかもしれません。
手軽に始められますので、普段から練習しておいてぜひみんなの前で発表してみてくださいね。
フィンガータット

フィンガータットとは、2008年頃からアメリカで注目されはじめ、日本でも広く認知されるようになった指や手首、腕でさまざまな動きを表現するダンス。
波打ったり、多角形を形作ったり、手先だけで生み出されているとは思えないダンスに圧倒されますよね。
道具を必要とせず、通常のダンスのように広い場所を確保する必要もないので、室内での合コンにピッタリ。
披露するときのために、今からコツコツ練習を始めてみてはいかがでしょうか?
似顔絵

絵が得意なのは、合コンでもポイントが高いのでは?
自信があるあなたはぜひ、似顔絵をさらっと描いてアピールしましょう。
モデルは誰でもOKですが、目の前にいる参加者を描けば、実力を思う存分見せつけられるはす。
「1分で」など時間制限を設けると、より盛り上がりそうですね。
ただし、好印象につなげたい合コンでは、特徴を誇張したイラストは危険!
相手を傷つけたり場の空気を悪くしたりしないよう、描き方には注意が必要ですよ。
小学生漫才!5連発

小学生のようなあまり面白くないギャグを連発でやって、その場を寒くしたり、酔いを醒まさせたりする作戦はいかがでしょうか。
おもしろくないことにも意味はあるはずです。
すべてがウケる必要はない、そう思った瞬間、発想はポジティブに変わっていきます。
ギャグ自体がウケなかった場合、それを回収するために皆様、酔いを醒ましていただけましたでしょうか、少しは涼しくなりましたでしょうか、というだけであなたの寒いギャグは意味を持ってきます。
授業あるあるの寸劇

誰にも学校で「あるある」と思うできごとってありますよね。
給食やプールの授業の後のひどい睡魔、日付にちなんだ出席番号の人が当てられるなど……。
そんな学校に関する「あるある」を寸劇で披露してみませんか!
小学生の誰もが経験しているであろうあるあるだけでなく、自分の学校ならではのあるあるも取り入れるのがオススメ。
特徴的な先生のものまねなんかもいいかもしれませんね!
共通の話題で構成される劇なので、見ている人から自然に笑いが起こるでしょう。
方言で歌う

方言で歌う芸は、みんなの心をほっこりさせて笑顔になれる楽しいアイデア!
普段とはちょっと違うイントネーションや語尾が飛び出すだけで、聞いている人たちの興味もぐっと引き寄せられますよ。
例えば、自分の出身地の方言で知っている歌を歌ったり、みんなが知っている曲を方言に変えて歌ってみたりすると、思わず「その方言、かわいい!」と笑顔が広がります。
方言にはその土地ならではの響きや温かさがあるので、歌うだけで場があたたかくなり、自然に会話も弾みやすくなるのも盛り上がるポイントです。
気軽に挑戦できるので、ちょっと恥ずかしくても楽しんでみてくださいね!
野球ギャグ

スポーツ好きが多いのであれば、野球ギャグを披露してみるのはいかがでしょうか?
こちらでは選手の名前を使ったギャグなど、合計10個のネタが紹介されていますよ。
ネタにされているのは有名な選手が多いですし、野球をよく知らない方でも分かるネタもあります。
有名なアニメソングを使ったネタもあり、幅広い層にウケそうですね。
1つひとつが短いネタなので、覚えやすいのも嬉しいポイント。
1つのネタにしぼるとウケなかった時に困るので、短いギャグをたくさん覚えておきましょう!
ウインドミル

ブレイクダンスの大技、ウインドミルにチャレンジしてみるのはいかがでしょうか。
体を地面につけて両足を浮かせ、その状態でグルグル回ります。
見た目がハデな一発芸としてはこれ以上ないかもしれません。
ぜひ広い場所で。



