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宴会を盛り上げるチーム対抗のゲームのアイデア

会社の飲み会やパーティーの宴会など、幹事になった方の頭を悩ませるのは余興や出し物ではないでしょうか?

とくに、みんなで楽しめるゲームを考えるとなるとなかなか難しいですよね。

そこでこの記事では、全員参加型で簡単にできるゲームやグループ対抗で楽しめるゲームを一挙に紹介します!

定番のゲームも一工夫することで、その場が一気に盛り上がる企画に生まれ変わりますよ!

宴会を盛り上げるチーム対抗のゲームをぜひチェックしてみてくださいね。

宴会を盛り上げるチーム対抗のゲームのアイデア(21〜30)

目隠しして料理名を当てるゲーム

Travis Japan【意外に難解】味覚だけで料理名を当てろ!
目隠しして料理名を当てるゲーム

食事を楽しむためには、味だけでなく見た目やにおいも重要ですよね。

そんな大切な五感が制限された状態で、味覚だけを頼りに食べているものを考えてもらうゲームです。

普段から食べているものでもわかりにくく、無意識に視覚や嗅覚に頼っていることも感じられますね。

チームで答えを合わせることを目指してもらうと、それぞれの感じ方の違いも見られて盛り上りそうですね。

一斉に答えを出したあとは、なぜその食べ物だと思ったのかという部分を仲間たちにしっかりとアピールしましょう。

連結輪くぐり

【宴会・パーティーゲーム】連結輪くぐり
連結輪くぐり

輪っかがあればどこでもできる「連結輪くぐり」です。

長いリボンやヒモなどを利用して輪っかを作ります。

チーム全員で手をつないで横に一列になり、先頭の人の手に輪っかを通します。

スタートの合図とともにくぐっていくのですが、その際手を離してはいけません。

簡単そうに思えますが、想像以上に体力を使う、なかなか難しいヤキモキするゲームです。

ぴったりコーラのみゲーム

ぴったりコーラ飲みゲーム【2次会・忘年会にオススメのゲーム】
ぴったりコーラのみゲーム

お昼のバラエティー番組『ぽかぽか』にある「お肉をちょうど300gに切る」挑戦コーナー、とても単純なのにいつも盛り上がっていますよね。

能動的に参加する、その意識がさらなる楽しさをブーストしているのかもしれませんね。

そこで、飲み物を指定された線までちょうど飲むというゲームはどうでしょう。

炭酸が苦手な方もいると思いますので、各自好きなジュースを用意して挑戦してみましょう。

透明のビンの飲み物ならビンにそのまま線を施してもいいと思います!

河童のお皿DE玉運びレース

河童のお皿DE玉運びレース 【宴会ゲーム・パーティーゲーム・忘年会!二次会!】
河童のお皿DE玉運びレース

パーティー会場にある紙皿を使って障害物競走のような余興をしてもGOOD!

広い会場なら盛り上がりも倍増です。

紙の皿を頭に乗せて手で固定し、その上にピンポン玉を乗せます。

各障害物をクリアして紙皿にピンポン玉の多く残っていた人の勝ちです。

障害物は机やいすで簡易的に作ったもので十分。

壁づたいにパーティー会場を1周するだけでもいいと思います。

部長に挨拶したり、後輩とじゃんけんしたり、障害物のカスタイマズもたくさんあります。

競技中に流す運動会でよく耳にするBGMも用意してくださいね!

かぶっていーよゲーム

最後まで見てくれないとイ〜ヤイ〜ヤヨ〜🥲
かぶっていーよゲーム

出されたお題に対してみんなの答えが一致しないと延々とやることになる「かぶっていーよゲーム」です。

◯◯といえば?というふうなお題に全員の答えがそろうか、チームワークのよさが試されるゲーム。

簡単なところだと「おにぎりの具といえば?」というような問題に全員の好きな具が一致するか、全員まったく違う、なんてこともありそうです。

その集まりであるあるネタ、身内ネタなどがあればよりいっそう盛り上がりますね。

哺乳瓶早飲み対決

【早飲み】哺乳瓶でミルク早飲みチャレンジしたら異次元級の記録出たぁぁあ!!
哺乳瓶早飲み対決

哺乳瓶を使って早飲み対決をしてみましょう!

哺乳瓶なんて持ってないよ、という方がほとんどだと思いますが最近ではお遊び用の哺乳瓶がバラエティショップなどで売っています。

それを人数分そろえて早飲み対決です。

たくさんの大人が哺乳瓶をくわえているだけでもなかなか楽しい絵面になりますよね。

負けた人は罰ゲームをやってもらいましょう!

私は誰でしょうゲーム

ちょっと意地悪な難問に思考回路が停止したw【赤髪のとも】私は誰でしょう
私は誰でしょうゲーム

あらかじめ決められたお題を、質問していって当てるゲームで、本来は回答者は一人ですが、これをアレンジすればチーム対抗で遊べます。

お題を一つ決めて、各チームは順番に1つずつ質問をしていきます。

何を質問するか、お題はなんなのかはチームで協力して話し合いましょう!

早く正解にたどり着けたチームが勝ちです。

他のチームがした質問も考慮しつつお題を推理してくださいね!