RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

60代の男性におすすめの盛り上がるカラオケ曲

60代の男性の方なら会社の人や友人とカラオケに行く機会は多いんじゃないでしょうか。

カラオケで困ることといえばやっぱり選曲ですよね。

「曲はたくさん知っているはずだけど、ぱっと思い出せない」「自分たちの世代の曲の中でも幅広く聴きやすいのはどの曲だろう」と思っている方も多いのではないでしょうか。

この記事では、60代の男性が好きな歌やカラオケで歌うのにオススメな曲をたくさん集めました!

上司や家族など、若い方が年上の人と一緒に楽しむ際の参考としてもご活用くださいね。

時代を彩った名曲が盛りだくさんです!

60代の男性におすすめの盛り上がるカラオケ曲(51〜60)

星降る街角敏いとうとハッピー&ブルー

星降る街角 敏いとうとハッピー&ブルー 1981
星降る街角敏いとうとハッピー&ブルー

1977年に発売された人気曲。

替え歌やいろんな合いの手を入れて歌われている名曲。

宴会シーズンだけにとどまらず、普段のカラオケでも盛り上がってきた頃にお決まりで歌う鉄板曲ではないでしょうか?

ラテンな歌謡曲、ノリノリで歌える快調なリズムと覚えやすい歌詞がいいですね。

    0 / 100 文字

    TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

    【公式】ザ・ブルーハーツ「TRAIN-TRAIN」【3rdシングル(1988/11/23)】THE BLUE HEARTS / TRAIN-TRAIN
    TRAIN-TRAINTHE BLUE HEARTS

    一人ひとりに寄り添い、力強いメッセージを送り続けるロックチューン。

    真っすぐな精神とエネルギッシュな演奏が突き抜けるTHE BLUE HEARTSの代表作です。

    人生の道標として、自分らしい生き方を見つけるヒントが隠されています。

    1988年11月のリリース後、TBS系音楽番組で5週連続ランクインを果たし、1989年1月からはTBS系ドラマ『はいすくーる落書』の主題歌にも起用されました。

    本作はスポーツイベントの定番ソングとしても親しまれ、高校野球の応援歌や多くのプロ野球選手の登場曲として使われてきました。

    気持ちが落ち込んだ時、新しい一歩を踏み出したい時、人生の岐路に立った時に聴くことをおすすめします。

    勇気と希望を与えてくれる1曲になるはずです。

      0 / 100 文字

      マツケンサンバ松平健

      【公式】松平健「マツケンサンバⅡ」 MV
      マツケンサンバ松平健

      時代劇の俳優としておなじみの松平健さん、テレビで見る堂々とした姿とのギャップが楽しい楽曲ですね。

      松平健さんの公演で、歌謡ショーの一部として披露されたことが始まりで、そこから全国に広がっていきました。

      着物をモチーフにした明るい雰囲気の衣装、サンバのにぎやかな空気感を意識したサウンドから、高揚感が伝わってきますね。

      時代劇と現代の音楽が融合した、にぎやかな世界観が、世代を問わずに楽しい気持ちを与えてくれるような楽曲ではないでしょうか。

        0 / 100 文字

        学生街の喫茶店GARO

        1972年にリリースされたGAROの3枚目のシングルがこちら。

        とても人気のあったゲーム・ソフト、ドラゴンクエストシリーズの音楽を手がけたことで有名なすぎやまこういちさんが作曲しました。

        間奏で演奏されるコール・アングレというオーボエに似た楽器の音色も印象的な曲です。

        若いころによく聴いたという方も多いのではないでしょうか。

        このような若いころを思い出す曲をカラオケで歌えば、気持ちは学生時代に帰っていくのではないでしょうか。

          0 / 100 文字

          外は白い雪の夜吉田拓郎

          こちらの『外は白い雪の夜』は1978年にリリースされた、吉田拓郎と松本隆によって作曲されました。

          演奏は少なめなので、ボーカルが目立ちやすい曲調に仕上げられています。

          高い声が苦手でも歌える曲なのでカラオケの練習曲としてオススメです。

          しんみりしすぎないメロディが素晴らしいですね。

            0 / 100 文字

            60代の男性におすすめの盛り上がるカラオケ曲(61〜70)

            季節の中で松山千春

            松山千春の代表曲のひとつである『季節の中で』。

            松山千春の人気を不動のものにした1曲です。

            序盤はフォークミュージックのようなメロディが続きますが、サビに入ると急にニューミュージックに変わるおもしろい曲です。

            難易度は高いですが、カラオケで歌えば盛り上がりそうですね。

              0 / 100 文字

              裏切りの街角甲斐バンド

              キャッチーなリリックやテーマ性と幅広い音楽性で人気を集めたロックバンド、甲斐バンド。

              いくつもの名曲を生み出してきた彼らですが、その中でも特にオススメしたいのがこちらの『裏切りの街角』。

              本作は甲斐バンドの曲のなかでも、トップクラスに音域が狭い作品です。

              そのため、声が出ない60代の方でも非常に歌いやすいと思います。

              二次会のカラオケなどでは喉のダメージも激しいと思うので、楽に歌いたいという方はぜひチェックしてみてください。

                0 / 100 文字

                夜明けのブルース五木ひろし

                「夜明けのブルース」 五木ひろし 【公式PV】
                夜明けのブルース五木ひろし

                2012年にリリースされた、五木ひろしの『夜明けのブルース』。

                2012年と今回紹介してきた曲の中ではかなり新しい楽曲ですが、オリコンで1位をとったこともあり、演歌ファンのなかでは人気の高い1曲です。

                ポップスに近い演歌なので歌いやすく仕上がっています。

                  0 / 100 文字

                  君のひとみは10000ボルト堀内孝雄

                  君のひとみは10000ボルト 堀内孝雄
                  君のひとみは10000ボルト堀内孝雄

                  こちらの曲は堀内孝雄さんの最初のソロシングルにあたり、1978年の化粧品の秋のキャンペーンソングとしてCMで使われていたので、知っている方も多いのではないでしょうか。

                  もともとはアリスに依頼が来ていた曲でしたが、谷村新司さんが病気の影響で声が出ない時期だったため、谷村さんが詞を書き、堀内さんが曲をつけて堀内さんのソロシングルとなったそうです。

                  カラオケではサビの部分をみんなで一緒に歌ってももりあがりそうな曲です。

                    0 / 100 文字

                    冬のリヴィエラ森進一

                    昭和を代表する冬の名曲ともいえる、森進一さんの『冬のリヴィエラ』。

                    1982年にリリースされたこの曲は、関ジャニ∞や中西圭三さんなど多くのアーティストにもカバーされる人気の楽曲です。

                    歌詞には男女の別れが描かれており、先に出て行く男性がどこまでもかっこをつけてクールに振る舞おうとしている様子が感じられます。

                    60代の方にとってはちょうど青春時代から大人へ変わる時代にリリースされたこの曲。

                    当時人生の大きな節目を機に別れてしまった大切な人がいた、という方もいるでしょう。

                    その人を思い出しながら森さんのようにクールに歌い上げてくださいね!

                      0 / 100 文字

                      胸が痛い憂歌団

                      天使のだみ声と称される独特の声質が印象的な木村充揮さんがボーカルを務める伝説的なバンド、憂歌団。

                      ブルースが好きな方なら間違いなく彼らを知っていることでしょう。

                      そんな憂歌団の名曲といえば、多くの方はこちらの『胸が痛い』を思い浮かべるのではないでしょうか?

                      憂歌団の代表曲でもある本作は、だみ声によって難易度が高く感じますが、ボーカルライン自体はシンプルな歌いやすい楽曲です。

                      二次会のカラオケで喉がつぶれてきたあたりに歌うと味が出ると思います。

                        0 / 100 文字

                        高校三年生舟木一夫

                        舟木一夫のデビュー作、紅白初出場で有名になった曲です。

                        女性に大人気の舟木一夫の曲をカラオケで歌えば、同年代の女性には喜ばれることまちがいなしです。

                        あの頃のピュアな気持ちを思い出して楽しんでください。

                        制服を着て、とまではいかなくても、ビシッと立って若々しく大きな声で歌えばきっと盛り上がりますよ!

                          0 / 100 文字

                          ぐでんぐでん萩原健一

                          「ぐでんぐでん」萩原健一 (cover) – Tete with Mary Ann
                          ぐでんぐでん萩原健一

                          ショーケンの愛称で親しまれていた、アーティスト萩原健一。

                          こちらの『ぐでんぐでん』は数多くのスキャンダルや事件を起こしてきた彼らしい、荒けずりでダーティーなサウンドが印象的です。

                          ロックやブルースが好きな60代の男性にはたまらない1曲ですね。

                          カラオケで歌えば、盛り上がること間違いなしでしょう。

                            0 / 100 文字

                            案山子さだまさし

                            『雨やどり』や『関白宣言』などと同様に、さだまさしの代表曲である『案山子』。

                            都会で一人暮らしをする弟や妹を心配する兄の気持ちが見事に表現された素晴らしい楽曲です。

                            60代の男性であれば、ほとんどが知っている曲なので、カラオケで歌えば盛り上がるでしょう。

                              0 / 100 文字

                              酒と泪と男と女河島英五

                              いつもかっこよく振る舞う男性にも、ときにはめちゃくちゃになって何もかも忘れてしまいたくなるときもある。

                              そんな男性の心情を歌った『酒と泪と男と女』は、1976年にリリースされた河島英五さんのソロデビュー曲です。

                              もともとは河島さんが所属したグループ、河島英五とホモ・サピエンスが1975年にリリースしたデビューアルバム『人類』に収録されていました。

                              人生の酸いも甘いも経験してきた60代の男性も、この歌のようにときには忘れてしまいたいできごともあるでしょう。

                              そんなときはこの曲を歌って、いろんなものを吐き出しちゃいましょう!

                                0 / 100 文字

                                この記事はお役に立ちましたか?