「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?
「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。
そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。
ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。
- 「そ」から始まるボカロ曲大集合!超人気曲から隠れた名曲まで一挙紹介
- どんな曲がある?タイトルが「ぞ」から始まる曲まとめ
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- 「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
- 「せ」から始まる曲。しりとりやカラオケの選曲の参考に!
- 「さ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【2026】60代の女性演歌歌手まとめ。日本の演歌を支える歌手
- 「さ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケにも使えるまとめ
- 【冬ソング】冬に聴きたい名曲。冬に恋しくなる歌
- 「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
- 「す」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(21〜30)
そばにいるよUru

春のポカポカした陽気の中では、愛する人とずっと一緒にいたいと願う気持ちが強くなりますよね。
シンガーソングライターのUruさんが歌う本作は、ABEMAの恋愛番組『私たち結婚しました 4』の主題歌として2022年11月に配信されました。
シンガーソングライターの優里さんが作詞・作曲を手掛けたことでも話題になりましたね。
どんな時でも相手に寄り添うという、結婚の誓いのような温かいメッセージが込められています。
Uruさんの清らかな歌声と優里さんのメロディが重なり、聴く人の心を優しく包み込んでくれますね。
希望の春、これからの未来を誓い合う二人にぴったりの一曲として聴いてみてください。
それを愛と呼ぶならUru

一度はすれ違ってしまった関係を修復し、再び絆を結び直す過程を描いた『それを愛と呼ぶなら』。
透明感あふれる歌声で多くの人を魅了するUruさんが、2022年6月にリリースしたシングル曲です。
TBS系日曜劇場『マイファミリー』の主題歌として書き下ろされた本作は、小林武史さんが編曲を担当しました。
自分の弱さや過ちを認め、それでも大切な人を守り抜こうとする決意が、温かなピアノとストリングスの音色とともに響きます。
聴く人の背中をそっと押してくれるような優しさと力強さを感じるでしょう。
家族やパートナーへの愛を再確認したい時に寄り添ってくれる、心温まるバラードナンバーです。
「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(31〜40)
ソンナコトナイヨ日向坂46

切りすぎた前髪を気にして落ち込む姿を、全力で肯定してくれる歌詞が印象的ですよね。
どんな時でも君はかわいいと励ましてくれる、温かさと疾走感が同居したナンバーです。
2020年2月に発売された4thシングルで、アルバム『ひなたざか』にも収録されている本作。
センターは小坂菜緒さんが務めています。
歌謡曲のような懐かしいメロディと激しいダンスが話題となり、初週で50万枚を超えるセールスを記録しました。
カップリングにはドラマ『DASADA』の主題歌『青春の馬』も収録されており、グループの勢いを感じられる一枚といえるでしょう。
自分なんて、と自信をなくしてしまいそうな時に聴くと、きっと元気がもらえるはず。
自己嫌悪に陥ってしまった時には、ぜひこの曲を聴いてみてください。
即死亡柿崎ユウタ

SNSでのデモ音源拡散を経て、待望のフル尺配信となった柿崎ユウタさんの楽曲で、2024年3月に公開されたシングルです。
デモの段階で総再生数300万回を超えるなど、リスナーの期待を背負って完成した作品ですね!
憂いを帯びた歌声で畳み掛けるようなフレーズと、耳から離れないサビの反復が中毒性を生んでいる佳曲と言えるでしょう。
歌詞では、人生をゲームに例えた諦観や徒労感がドライに描かれており、現代の閉塞感に響く内容です。
前作『バカみたいに』に続く宅録スタイルで制作された本作は、キャッチーながらもどこか影のあるサウンドが魅力。
日々の生活に少し疲れを感じている時や、淡々とした絶望に浸りたい夜に聴けば、不思議と心が軽くなるはず。
ぜひチェックしてみてください。
そのぬくもりに用がある奥田民生

熱いロック魂を感じさせるカバーナンバーです。
サンボマスターの原曲が持つ直球の情熱を、奥田民生さんが大人の余裕と極上のロックサウンドで表現しています。
先輩としての貫禄と演奏する喜びが伝わってきて、聴いているだけで胸が熱くなりますね。
2020年3月に発売されたトリビュートアルバム『サンボマスター究極トリビュート ラブ フロム ナカマ』に収録されています。
サンボマスター結成20周年を記念した企画で、奥田民生さんが代表曲を担当したことでも話題になりました。
世代を超えて響くロックの普遍性がある本作。
元気をもらいたいときや、純粋にロックンロールを楽しみたいときにぜひ聴いてみてください。
ソラシドGReeeeN

ランドセルを背負って一つ階段を登った小学生に聴いてほしいのは、GReeeeNが手がけた1曲です。
2011年7月に発売されたシングルで、テレビ朝日系列『お願い!
ランキング』のエンディングテーマに起用され、ポジティブになれる歌詞が話題になりました。
冒険心をテーマにしたメッセージが込められているこの楽曲を聴いているうちに、気づけば笑顔に!
小学校へ入学し不安でいっぱいの子供たちに、この曲を贈ってみてはいかがでしょうか?
きっと緊張がやわらぎ、明日からの学校生活にワクワクできるはずです。
それがともだち作詞:日暮真三/作曲:森本清人

新しい環境に飛び込む子供たちに寄り添い、友達の素晴らしさを歌う本作。
明るいメロディに合わせてみんなで一緒に歌うことで、より仲を深めるきっかけになりますね。
NHKの番組『おかあさんといっしょ』で2011年7月から8月にかけて月の歌に起用され、アニメ『ともだち8にん』でもキャラクターが総出演する歌として親しまれました。
同年10月当時に発売されたアルバムをはじめ、さまざまな企画盤に収録され、今も根強い人気があります。
新しい学校生活が始まる新小学1年生にオススメですよ。
大切な友達を思う温かいメッセージソングをぜひ聴いてみてくださいね。


