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【初心者向け】心の愛~スティーヴィー・ワンダーの名曲まとめ

魂の歌声を持つ盲目の天才シンガーソングライター、スティーヴィー・ワンダーさん。

わずか13歳でデビューし、音楽の才能と類まれな表現力で世界中の人々を魅了し続けています。

R&Bやソウルミュージックをベースにしながら、ポップスやファンクなど幅広いジャンルで活躍してきた彼の楽曲は、時代を超えて多くの人の心に響き続けていますね。

今回は、特に初心者の方に向けてスティーヴィー・ワンダーさんの代表的な名曲たちをご紹介します!

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【初心者向け】心の愛~スティーヴィー・ワンダーの名曲まとめ(51〜60)

You And IStevie Wonder

スティービーのピアノとシンセの弾き語りナンバーです。

ピアノはもちろん素晴らしいですが、シンセサイザーの使用によって一段階異次元へ誘われますね。

その辺りが、彼が不世出のアーティストである由縁と言えるのではないでしょうか。

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    スペインStevie Wonder

    Stevie Wonder – Spain – Live, London 2008
    スペインStevie Wonder

    スティービーのハーモニカというのがいい感じでした。

    それにしても、各人各様の楽器を見事に生かしていてショーとしても楽しめました。

    スペインという曲のドラマ性のある面白さも感じました。

    これもまたプロフェッショナルな仕事でした。

    感服!

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      I Just Called to Say I Love You (Single Version)Stevie Wonder

      『I Just Called to Say I Love You』は、1984年にリリースされました。

      数多くあるスティービー・ワンダーの代表曲の1つで、今もたくさんの人に愛されている名曲です。

      あなたも、この歌のように、恋人や大切な人になにも用もにけれど、電話をして声を聴きたくなったことはないですか?

      この曲は、そんな大切な人に向けて、素直に気持ちを届けるロマンチックなナンバーです。

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        Slow, Drunk and HeavyStevie Wonder

        The 12 Year Old Genius – Slow, Drunk and Heavy
        Slow, Drunk and HeavyStevie Wonder

        スティーヴィー・ワンダーさんの楽曲です。

        12歳でリリースした本作は、ビルボード1位を獲得する快挙を成し遂げました。

        幼い年齢にもかかわらず、酔っ払いを見事に演じ切った歌唱力が注目を集めましたね。

        声変わりや契約調停の危機を乗り越え、偉大なシンガーへと成長したワンダーさんの姿勢が垣間見える1曲。

        大人も子供も楽しめる楽曲として、多くの人々に愛されています。

        アメリカ出身のワンダーさんは、R&Bを語る上で欠かせない存在。

        ピアノやキーボードを奏でながら歌う姿は印象的ですが、ドラムやハーモニカなども演奏するマルチな才能の持ち主なんです。

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          Until You Come Back To MeStevie Wonder

          この曲は、スティービー・ワンダーが17歳の頃に書いたラブソングになります。

          ソウルフルかつメロディアスな名曲だと思いますが、この曲を弱冠17歳にして書き上げた彼はやはり天才というほかありません。

          当初この曲は注目されることはなかったのですが、アレサンクリンがカバーしたことによって大ヒットし、オリジナル版も注目されるようになりました。

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            【初心者向け】心の愛~スティーヴィー・ワンダーの名曲まとめ(61〜70)

            With a Song in My HeartStevie Wonder

            Stevie Wonder – With A Song In My Heart.wmv
            With a Song in My HeartStevie Wonder

            R&Bの世界で輝き続けるスティービー・ワンダーさんの魅力が詰まった一曲。

            アメリカ出身の彼が13歳の時に発表したアルバムのタイトル曲で、1963年12月にリリースされました。

            幼い頃から培ってきた音楽性の深さが感じられる豊かな歌声と、ハーモニカの演奏が印象的です。

            スタンダードナンバーのカバーを中心に構成されたこのアルバムは、ワンダーさんの才能の幅広さを示す作品となっています。

            心に染み入るような彼の歌声は、どんな困難も乗り越える勇気をくれるはず。

            音楽の力を信じるすべての人におすすめの一曲です。

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              心の愛(I Just Called to Say I Love You)Stevie Wonder

              Stevie Wonder – I Just Called To Say I Love You (Live in London, 1995)
              心の愛(I Just Called to Say I Love You)Stevie Wonder

              「リトル・スティーヴィー」と呼ばれた十代の頃から現在に至るまで、同じミュージシャンたちからも尊敬されるアーティスト、スティーヴィー・ワンダー。

              ヒット曲がとにかくたくさんある彼ですが、知名度で群を抜いているのはおそらくこの曲ではないでしょうか。

              日本ではドラマの主題歌やCMにも起用されました。

              1984年リリース。

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                A Place In the SunStevie Wonder

                1966年11月にリリースされた楽曲は、16歳のスティーヴィー・ワンダーさんが放った希望の歌。

                アメリカのタレントが心温まるメッセージを込めて歌い上げています。

                太陽の下、幸せで自由な場所を求める願いを優しく伝えてくれますね。

                ファンク・ブラザーズの演奏がさらに深みを与え、キャッチーなビートと心に響く声が魅力的。

                本作は1990年の映画『グッドフェローズ』や2011年の映画『ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜』でも使用されました。

                疲れた心に安らぎを与えてくれる一曲として、オススメですよ。

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                  愛するデュークStevie Wonder

                  スティービー・ワンダーが亡きデューク・エリントンのことを偲んでつくった作品で、歌詞の中には多くのジャズマンの名が登場します。

                  リズムもノリやすく明るくポップな曲で、大いにカラオケでもウケるでしょう。

                  中盤に音程がとりずらい箇所があるので気をつけながら歌いましょう。

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                    Girl BlueStevie Wonder

                    この曲は、1972年のアルバム「心の詩」に収録されています。

                    このアルバムでは、プロデュースから楽器演奏までをスティービー・ワンダーが自分一人で作業したそうです。

                    だからかもしれませんが、この曲ではドラムとパーカッションが独特のリズムを刻み、そこにハーモニカが絶妙に絡んできます。

                    マイナー調で物悲し気なバラードといった曲の個性が感じられます。

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                      Down to EarthStevie Wonder

                      アメリカ出身のスティービー・ワンダーさんが1966年11月にリリースしたアルバム『Down to Earth』。

                      同名の楽曲は、自己発見と帰郷をテーマにした隠れた名曲です。

                      主人公の内面の変化と成長が描かれ、失われたものを再発見する喜びと愛の大切さが伝わってきます。

                      スティービー・ワンダーさんの美声が光る本作は、ピアノやキーボードだけでなく、ドラムやハーモニカなど多彩な楽器演奏も魅力的。

                      苦難を乗り越え成長した彼の才能が存分に発揮された一曲です。

                      自己探求の旅に出たい人や、大切なものを見つめ直したい人におすすめですよ。

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                        DreamStevie Wonder

                        心に染み入る美しいメロディが印象的な、スティーヴィー・ワンダーさんのこの楽曲。

                        アメリカ出身の彼の魅力的な歌声が、リスナーの心を優しく包み込みます。

                        1971年4月にリリースされたこの曲は、ピアノの旋律が心地よく、幅広い音域を自在に駆使する歌唱力が光ります。

                        愛と希望、そして人間経験の普遍性をテーマにした歌詞は、聴く人の心に強く響きます。

                        R&Bの枠を超えた普遍的な魅力を持つ本作は、どのような世代の方にもおすすめ。

                        ゆったりとした秋の夜長に、彼の魅惑的な旋律と歌声に耳を傾けてみてはいかがでしょうか。

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                          From The Bottom Of My HeartStevie Wonder

                          Stevie Wonderによって、23枚目のアルバム「A Time to Love」から2006年にデジタルダウンロード・リリースされたトラック。

                          R&Bの要素を取り入れたポップ・トラックです。

                          アメリカのアダルト・コンテンポラリー・チャートでNo.7を記録しました。

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                            Front LineStevie Wonder

                            メッセージ性の強い社会派の楽曲です。

                            ベトナム戦争で戦った主人公の視点から、戦争の悲惨さや帰還後の苦悩が描かれています。

                            音楽的にも硬質なサウンドが印象的で、スティービー・ワンダーさんの力強いボーカルが曲の世界観を見事に表現しています。

                            アメリカ出身の彼が1982年5月に発表したこの曲は、彼のグレイテスト・ヒッツ集『Stevie Wonder’s Original Musiquarium I』に収録されました。

                            戦争の虚しさや社会問題を考えさせられる一曲として、平和について考えたい時におすすめの楽曲です。

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                              I Don’t Know Why I Love YouStevie Wonder

                              Stevie Wonderが18歳の時にレコーディングされたトラック。

                              彼の母であるLula Mae Hardawayが制作に携わっています。

                              The Jackson 5やThe Brand New Heaviesなどによってカバーされ、Thatmanmonkzによる2012年の同名のトラックでサンプリングされています。

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