【初心者向け】心の愛~スティーヴィー・ワンダーの名曲まとめ
魂の歌声を持つ盲目の天才シンガーソングライター、スティーヴィー・ワンダーさん。
わずか13歳でデビューし、音楽の才能と類まれな表現力で世界中の人々を魅了し続けています。
R&Bやソウルミュージックをベースにしながら、ポップスやファンクなど幅広いジャンルで活躍してきた彼の楽曲は、時代を超えて多くの人の心に響き続けていますね。
今回は、特に初心者の方に向けてスティーヴィー・ワンダーさんの代表的な名曲たちをご紹介します!
- Stevie Wonderの人気曲ランキング【2026】
- Stevie Wonderのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- Stevie Wonderのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- Stevie Wonderのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- Stevie Wonderのウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
- ビリー・ジョエル(Billy Joel)の名曲・人気曲
- 【リズム】16ビートが使われている邦楽人気曲まとめ【2026】
- ホイットニー・ヒューストン(Whitney Houston)の名曲・人気曲
- 【創作ダンス向け】踊りやすい邦楽・洋楽ナンバーまとめ
- スティービー・ワンダーに関するクイズ【ソウル好きは必見!】
- 【2026】中学生におすすめの洋楽の名曲【英語の歌】
- 【入門】まずはここから!Stingの名曲まとめ【2026】
- 【1980年代】伝説の洋楽ロックバンドの名曲・ヒット曲
【初心者向け】心の愛~スティーヴィー・ワンダーの名曲まとめ(51〜60)
You And IStevie Wonder

スティービーのピアノとシンセの弾き語りナンバーです。
ピアノはもちろん素晴らしいですが、シンセサイザーの使用によって一段階異次元へ誘われますね。
その辺りが、彼が不世出のアーティストである由縁と言えるのではないでしょうか。
スペインStevie Wonder

スティービーのハーモニカというのがいい感じでした。
それにしても、各人各様の楽器を見事に生かしていてショーとしても楽しめました。
スペインという曲のドラマ性のある面白さも感じました。
これもまたプロフェッショナルな仕事でした。
感服!
I Just Called to Say I Love You (Single Version)Stevie Wonder

『I Just Called to Say I Love You』は、1984年にリリースされました。
数多くあるスティービー・ワンダーの代表曲の1つで、今もたくさんの人に愛されている名曲です。
あなたも、この歌のように、恋人や大切な人になにも用もにけれど、電話をして声を聴きたくなったことはないですか?
この曲は、そんな大切な人に向けて、素直に気持ちを届けるロマンチックなナンバーです。
Thank You LoveStevie Wonder

スティーヴィー・ワンダーが愛に感謝する楽曲を作っていました。
言葉は分からなくても、包み込んでくれるような歌声には心を奪われてしまいますね。
なんとなく、外を散歩しながら聴きたくなるような曲です。
彼のことはキーボード奏者で、作曲家、音楽プロデューサーも手がけ、ボーカルのほかにも、クラリネットなどさまざまな楽器を演奏するマルチ・インストゥルメンタリストです。
11歳の時にモータウンのTamlaレーベルと契約して以来、モータウンで一筋に活動する。
【初心者向け】心の愛~スティーヴィー・ワンダーの名曲まとめ(61〜70)
We Are the WorldStevie Wonder

1985年に立ち上げられたプロジェクト、USAフォー・アフリカが歌った曲がこちらです。
マイケル・ジャクソンさんやスティーヴィー・ワンダーさん、ビリー・ジョエルさんをはじめ、名だたるミュージシャンが参加し、一節ずつ歌った後にみんなで大合唱になるという感動的な曲は、合唱で歌っても感動を呼ぶのではないでしょうか。
ソロパートをものまねとコスプレで歌うのもおもしろそうでおススメです。
親世代も大喜びも1曲です。
Uptight (Everything’s Alright)Stevie Wonder

年齢的にはやっと高校生になろうかという年齢の彼が、らしからぬ歌唱力と風格で歌い上げるソウルの匂いあふれる初期のヒット曲。
15歳の少年が全米R&Bチャートをかっさらうその様はさぞセンセーショナルであったことと思います。
I Ain’t Gonna Stand for ItStevie Wonder

1980年代のスティービー・ワンダーは、比較的ポップス色が強くなってきます。
この曲はそのよい例ともいえる曲かもしれません。
良質なメロディラインを自然体で歌っていると思いきや、ラストのサビ以降はものすごい高音で歌い上げています。
この曲の彼の音域は2オクターブ半という驚異的な広さです。
この曲はエリック・クラプトンによってカバーされています。


