RAG MusicEDM
おすすめのEDM

【2026】夏におすすめ!EDMの最新曲・定番曲まとめ

夏といえばやっぱりEDMを爆音で流して盛り上がりたい、そう思われている方はきっと多いですよね。

ドライブやイベント時など、センスの良いEDMの名曲を流して場の主役を勝ち取りたいところです。

本稿では、暑い夏におすすめしたい最新のEDMの名曲をまとめてご紹介しています!

一口にEDMといってもさまざまな特色を持った楽曲が多く存在していますから、トロピカルハウスなどサブジャンルも含めて楽曲を集めています。

メロディックな歌モノの曲が多く、EDMというジャンルに何となく苦手意識を持っている方であっても楽しめる内容となっていますよ。

これからEDMを聴いてみようかな、という方もぜひご覧ください!

【2026】夏におすすめ!EDMの最新曲・定番曲まとめ(91〜100)

Deep Down LowValentino Khan

Valentino Khan – Deep Down Low (Official Music Video)
Deep Down LowValentino Khan

2012年からロサンジェルスを拠点に活動するDJでプロデューサーのValentino Khanによって、2015年にリリースされたトラック。

ビッグ・ルーム・ハウスやジャングル・ミュージックの要素を取り入れた、”ハード・ハウス・トラック”です。

To Be Real (feat. Cheryl Lynn)Wuki & Lee Foss

Wuki & Lee Foss – To Be Real (feat. Cheryl Lynn) (Official Audio)
To Be Real (feat. Cheryl Lynn)Wuki & Lee Foss

往年のディスコミュージック好きであれば『To Be Real』というタイトルとイントロの特徴的すぎるフレーズを聴いた瞬間に、思わずにやりとしてしまうはず。

アメリカのDJであるウキさんとリー・フォスさんが組んで発表したこちらの『To Be Real』は、1978年にリリースされたシェリル・リンさんの永遠のディスコアンセム『Got To Be Real』をバキバキのEDMへと大胆に再構築したもの。

今後、真夏のフロアを盛り上げる定番のナンバーとして人気の出そうな楽曲ですから、DJの方であれば今のうちにレパートリーに加えてみてはいかがでしょうか?

Strobedeadmau5

カナダのエレクトロニック・ミュージック・プロデューサーであるdeadmau5によって、2010年にリリースされたトラック。

アメリカやイギリスなどでヒットし、ウクライナのチャートでNo.1を獲得しました。

Gregory Reveretとのコラボレーションによるオーケストラ・バージョンもリリースされています。

MAGNET (with MAX)Gryffin & Disco Lines

MAGNET (with MAX) – Gryffin & Disco Lines (Official Music Video)
MAGNET (with MAX)Gryffin & Disco Lines

磁石のように引き寄せられる恋人同士の強い絆をテーマにした、エネルギッシュな一曲が2024年5月に登場。

グリフィンさんとディスコ・ラインズさんのコラボによる本作は、ゲストボーカルにMAXさんを迎えたスタッター・ハウス・チューン。

ポジティブなムードに満ちあふれたキャッチーなメロディは、若いカップルにぴったり。

シンセサイザーのリズムと躍動的なビートが融合した楽曲は、夏のドライブにもおすすめです。

クラブやフェスで流せば、きっと記憶に残るハイライトを演出できることでしょう。

Never Really Loved Me (with Dean Lewis)Kygo, Dean Lewis

Kygo, Dean Lewis – Never Really Loved Me (with Dean Lewis) (Lyric Video)
Never Really Loved Me (with Dean Lewis)Kygo, Dean Lewis

2016年にデビューすると、瞬く間に世界にその名が知られるようになった、オーストラリアのシンガーソングライター、ディーンルイスさん。

彼とノルウェーのトラックメイカー、カイゴさんがタッグを組んで制作したのが『Never Really Loved Me (with Dean Lewis)』です。

この曲は、切ないラブソング。

カイゴさんがこれまでとは違う作風に挑戦していることでも話題です。

ぜひ、その歌詞にも注目してみてください!