【2026】夏におすすめ!EDMの最新曲・定番曲まとめ
夏といえばやっぱりEDMを爆音で流して盛り上がりたい、そう思われている方はきっと多いですよね。
ドライブやイベント時など、センスの良いEDMの名曲を流して場の主役を勝ち取りたいところです。
本稿では、暑い夏におすすめしたい最新のEDMの名曲をまとめてご紹介しています!
一口にEDMといってもさまざまな特色を持った楽曲が多く存在していますから、トロピカルハウスなどサブジャンルも含めて楽曲を集めています。
メロディックな歌モノの曲が多く、EDMというジャンルに何となく苦手意識を持っている方であっても楽しめる内容となっていますよ。
これからEDMを聴いてみようかな、という方もぜひご覧ください!
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【2026】夏におすすめ!EDMの最新曲・定番曲まとめ(11〜20)
WhateverKygo, Ava Max

夏の暑さを吹き飛ばすような爽快感溢れるサウンドが印象的な一曲です。
Kygoさんらしいトロピカルハウスの要素とAva Maxさんのパワフルなボーカルが見事に融合し、聴く者を一気に夏の開放感へと誘います。
本作は2024年1月にリリースされ、NorwayのVG-listaチャートで1位を獲得するなど、世界中で大きな反響を呼びました。
失恋を乗り越え、自立と前進を謳う歌詞は、夏のフェスやビーチパーティーで盛り上がりたい人にぴったり。
また、ドライブ中にかければ、まるで青空の下を駆け抜けているかのような爽快感を味わえるはずです。
SomedaysSonny Fodera, Jazzy, D.O.D

メロディアスなEDMやトロピカルハウスのファンであれば間違いない、あまりダンスミュージックを聴かない音楽ファンにもおすすめできるこちらの楽曲は、Sonny Foderaさん、Jazzyさん、D.O.Dさんが2024年7月にドロップした楽曲です。
ポジティブで励ましを与えるテーマ性が特徴で、「Keep it moving on」というフレーズが繰り返され、前向きなエネルギーを伝えています。
暑い夏の夜のパーティーで流せば、記憶に残るハイライトを演出できることでしょう。
本作は英国オフィシャルシングルチャートで38位を記録し、ダンスミュージック愛好家やクラブシーンでのプレイにおいても人気を博しています。
Never Forget YouAfrojack

世界的なプログレッシブ・ハウスの巨匠として長年活躍しているオランダ出身のアフロジャックさんが、2025年3月に公開した本作は、まさに彼の原点回帰を感じさせる感動的な楽曲です。
穏やかなピアノのイントロから始まり、英国のシンガーソングライター、ペイジ・カヴェルさんの情熱的なボーカルが重なる構成は、ノスタルジーと新鮮さを同時に味わえる仕上がりとなっています。
2010年代初頭の『Take Over Control』や『Ten Feet Tall』といった代表作を彷彿とさせるサウンドを現代的にアップデートした本作は、フェスティバル向けのエネルギッシュなドロップへと展開する中盤以降の盛り上がりが実にドラマチック。
ドライブやパーティーなど、夏の開放的なシーンで爆音で流せば、その場の雰囲気を一気に盛り上げてくれること間違いなしの名曲ですよ!
SurrenderAlesso, Becky Hill

夏のフェスティバルシーズンに向けて、完璧な一曲が登場しました!
スウェーデン出身の人気DJ兼EDM系プロデューサーのアレッソさんと、イギリスの実力派シンガーソングライターであるベッキー・ヒルさんがタッグを組んだこの楽曲は、140BPMのテンポで進行するプログレッシブ・ハウスの名作です。
アレッソさんの特徴的なメロディアスなプロダクションに、ベッキーさんの力強く感情豊かなボーカルが見事に融合し、恋愛における葛藤や感情の高まりをテーマとした歌詞が心に響きます。
2025年4月にCapitol Recordsからリリースされた本作は、3月のUltra Music Festivalで初披露され観客から大きな反響を得ており、ドライブやイベントで爆音で流せば間違いなく場の主役を勝ち取れる、トランスの懐かしさと現代的なフェスティバルサウンドを併せ持つ高揚感あふれるダンスアンセムとなっていますよ!
Frequency (Go West)Gabry Ponte, Village People

ディスコクラシックの名曲を現代のダンスフロアに蘇らせた、まさに夏にぴったりの爆音で楽しみたいアンセム!
イタリア出身でエッフェル65の元メンバーとしても知られるガブリ・ポンテさんが、ディスコ界のレジェンドであるヴィレッジ・ピープルとタッグを組んで2025年4月にSpinnin’ Recordsから発表した本作は、誰もが知っている1979年の『Go West』を現代的にアレンジした意欲作。
原曲のソウルフルなメロディはそのままに、ガブリさん得意のパワフルなビートとエレクトロニックサウンドが見事に融合しており、ノスタルジーと躍動感が絶妙なバランスで調和しています。
ドライブやイベントで場を盛り上げたい時、そして夏フェスで思いっきり踊りたい時にもってこいの楽曲ですね!
Black Friday (Pretty Like The Sun)Lost Frequencies & Tom Odell

イギリスのシンガーソングライターであるトム・オデルさんが2024年1月にリリースされたアルバム『Black Friday』の先行シングルとしてリリース、ヒットを記録したの同名曲がベルギー出身の人気DJ兼プロデューサーであるロスト・フリクエンシーズさんの参加で新たに生まれ変わりました。
『Black Friday (Pretty Like The Sun)』というタイトルで原曲の良さを残しつつも夏にぴったりの切ないトロピカルハウス的な要素を導入、2024年7月にリリースされていますよ。
どこか切ないメロウさを感じさせる再解釈が、夏の夕暮れ時にもぴったりですね!
【2026】夏におすすめ!EDMの最新曲・定番曲まとめ(21〜30)
Ocean DriveDuke Dumont

滑らかなボーカルを特徴とした、穏やかなディープ・ハウス・トラック。
イギリスのDJでプロデューサーのDuke Dumontによって2015年にリリースされ、世界各国のチャートでTop10入りを果たしました。
Boddenの2013年のトラック「Reflections」をサンプリングしています。


