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サントリーのCMまとめ。BOSSや金麦など、人気の飲料のCM

サントリーといえば、コーヒーやお茶、ジュースなどの清涼飲料水、ビールやウイスキーなどのお酒類と、飲料を幅広く取り扱っているメーカーですよね。

BOSSや金麦のほかにも、伊右衛門、なっちゃん、プレモル、ほろよいなどなど、一度は口にしたことがある商品が多いと思います。

これだけよく知られている商品が多いサントリーは、テレビCMも頻繁に放送されているんですよね。

この記事では、そうしたサントリーのCMを新旧問わず一挙に紹介していきますね。

最近ではおもしろい演出が魅力のCMもたくさんありますので、ぜひこの機会にじっくりと御覧ください。

サントリーのCMまとめ。BOSSや金麦など、人気の飲料のCM(131〜140)

サントリー ジムビーム「家でもおいしくJIMハイ」篇/「僕らのJIM夏」篇香取慎吾、鳴海唯、鈴木浩介、岡山天音

おうちでジムビームハイボールを作る様子を紹介する「家でもおいしくJIMハイ」篇と、夏の楽しげな様子を描いた「僕らのJIM夏」篇。

どちらも夏の季節にピッタリな内容で、とくに「僕らのJIM夏」篇に描かれているような夏らしいパーティに憧れる方も多いのでは?

ウイスキーはもちろん、みんなでお酒を飲むのが好きな方ならついつい目を引き付けられるCMですね。

サントリー からだを想うオールフリー「改・めっちゃうまい」篇南海キャンディーズ

からだを想うオールフリー『改・めっちゃうまい』篇 15秒 南海キャンディーズ サントリー CM

南海キャンディーズのおふたりがおいしそうな食事とともにからだを想うオールフリーを飲んでいるシーンが印象的なCMです。

からだを想うオールフリーには内蔵脂肪を減らす働きがあると紹介され、高カロリーで脂質が多そうな料理でも気兼ねなく楽しめるとアピールしていますね。

健康を気遣いつつおいしい食事を楽しみたい方にピッタリなビールであることがよくわかるCMです。

サントリー ザ・プレミアム・モルツ「プレモル子ちゃん・グランドキャニオン」篇広瀬すず、伊藤沙莉、オダギリジョー

ザ・プレミアム・モルツ『プレモル子ちゃん・グランドキャニオン』篇 40秒 広瀬すず 伊藤沙莉 オダギリジョー サントリー CM

広瀬すずさんと伊藤沙莉さん、オダギリジョーさんの3人が、『ちびまる子ちゃん』のキャラクターの成長した姿として登場、大人の生き方とザ・プレミアム・モルツの関係を描いたようなCMです。

グランドキャニオンをながめつつザ・プレミアム・モルツを楽しむという独特な世界観で、3人のトークから、時を重ねていくことの楽しさも表現しています。

そんな映像で表現されている充実感をさらに強調しているのが、『おどるポンポコリン』をアレンジした楽曲です。

歌詞は同じなのに、リズムやサウンド、歌唱の雰囲気までしっかりとアレンジが加えられ、過ぎゆく時間を楽しむような大人の余裕が伝わってきますね。

サントリージャパニーズクラフトジンROKU〈六〉「6種の和素材と四季の旬」篇/「ファーストインプレッション」篇藤木直人

サントリーのジャパニーズクラフトジン、ROKU〈六〉がどのようなものなのか、まっすぐな感想から伝えていくCMです。

はじめから香りがしっかりと感じられたという藤木直人さんの感想によって、一番のこだわりとされる6種の和素材と四季の旬が実現されていることがわかりますね。

また全体的に透明感のある映像なことから、すっきりとした味わいだということもイメージされます。

サントリー 金麦「完璧な午後」篇竹野内豊

金麦『完璧な午後』篇 15秒 竹野内豊 サントリー CM

竹野内豊さんが窓にすだれを付けて、夏限定の心地いい居場所を作る様子を映した金麦のCMです。

そのあまりの心地よさに「完璧」と称えながら夫婦そろって金麦を飲む様子がとてもすてき。

こんな穏やかな時間を過ごしてみたいなと思わされるCMです。

サントリー 金麦「幸せな午後」篇黒木華

金麦『幸せな午後』篇 15秒 黒木華 サントリー CM

黒木華さんが身の回りのちょっといいことを幸せに感じながら、金麦を飲む様子を映したこちらのCM「幸せな午後」篇。

家庭菜園でできた野菜を収穫する様子が映されており、その穏やかな生活に憧れる方も多いのではないでしょうか?

満足そうに金麦を味わう黒木さんの表情が印象的ですね。

サントリー 特茶 ジャスミン「スッキリ術」篇田中圭

田中圭、パジャマ姿で号泣 自宅で“一人ライブ”も サントリー「特茶 ジャスミン」新WEB動画「スッキリ術」篇

心や体をスッキリさせるためにオススメなことを田中圭さんが紹介、特茶ジャスミンについてもアピールしていくCMです。

マッサージや全力の音楽鑑賞、泣ける映画の鑑賞や激辛の料理など、さまざまなことで気分を晴らすようすが描かれていますね。

そして最後には特茶ジャスミンが登場、これまでのものとは少しだけ異なるスッキリ感を表現しています。

さまざまな体験の中で、さまざまな表情を見せてくれる点で、それぞれにピッタリのスッキリがあるということも伝えているような内容ですね。