RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!

「て」から始まる言葉って思いつきますか?

「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。

この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。

カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね

「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(111〜120)

テトルテトテあやめろん

魔法の言葉で元気を届けてくれる1曲です!

あやめろんさんの楽曲で、2025年1月に公開されました。

エネルギッシュなサウンドと重音テトSVの愛らしい歌声が見事にマッチ。

音を追っていくだけでも笑顔になれるような曲です。

また、歌詞では前向きな気持ちを持ち続けることの大切さを歌っていて、それにも勇気づけられます!

活力が欲しいとき、この曲がその起爆剤になってくれると思いますよ!

「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(121〜130)

ティータイムオーバーきさら

ティータイムオーバー / きさら feat. 初音ミク
ティータイムオーバーきさら

軽快なメロディーに引き込まれるポップチューンです。

きさらさんによる楽曲で2025年3月に動画公開。

「初音ミク エンタメくじ」のために書き下ろされた作品です。

本作は、明るい雰囲気のサウンドアレンジとちょっぴりネガティブな歌詞の対比が印象的。

失敗するつらさや後悔から来る「違う世界へ行きたい」という願望が歌われています。

ただ悲壮感は薄く、聴き終わりには前向きな気分に。

ぜひこのキュートなミク曲をあなたのプレイリストに!

てのひら青屋夏生

てのひら / 重音テトSV – 青屋夏生
てのひら青屋夏生

日常の中で感じる孤独や苦悩を等身大に歌い上げた楽曲です。

青屋夏生さんの2024年2月のリリース作で、重音テトSVの真っすぐな歌声が印象的。

誰もが抱える生きづらさをそっと包み込むようなメロディーと、前を向こうとする強い意志が心に響きます。

社会人になってから親の偉大さに気づいた、という方もいらっしゃるでしょう。

あなたの人生、暮らしに寄り添ってくれるボカロ曲です。

『てんとう虫のサンバ』替え歌『ジジババサンバ』チェリッシュ

【てんとう虫のサンバ】替え歌【じじばばサンバ】赤🎵青🎵黄色の薬を持って・・。『シニアなら笑えるはずさ行く道だから』 #シニアサンバ #替え歌 #シニア世代の応援歌
『てんとう虫のサンバ』替え歌『ジジババサンバ』チェリッシュ

結婚式の余興などで歌われることが多かった楽曲をアレンジして歌ってみましょう!

『てんとう虫のサンバ』の替え歌で『ジジババサンバ』のアイデアをご紹介します。

かわいらしい歌詞が印象的な『てんとう虫のサンバ』ですが、『ジジババサンバ』の歌詞は、あるあるネタが多く取り込まれており、ついつい笑ってしまう完成度です。

「わかる、わかる」と頷いてしまう行動や様子が、ユニークな歌詞でつづられていますよ。

大笑いしたい時にオススメです。

てんとうむし作詞:清水あき/作曲:小林つや江

清水あきさんと小林つや江さんが贈る、小さな赤い昆虫を愛らしく歌った童謡です。

明るく軽快なメロディに乗せて、赤い体と黒い斑点が印象的なかわいらしい姿を優しく描写しています。

本作は、アルバム『こどものうた200』や『自然をうたおう!』そして1981年発行の『みんなのうた86曲』に収録されており、多くの子供たちに親しまれてきました。

のどかな春の日差しの中、お散歩をしながら自然と口ずさみたくなる親しみやすい曲調です。

保育園や幼稚園での音楽活動はもちろん、子供たちとご家族で春の自然を楽しむひとときにピッタリな1曲です。

テトイズムBrazilnut

ノリのいい電子音にテト愛が詰まった、かわいらしいボカロ曲です。

Brazilnutさんが手がけた本作は、重音テトSVを用いた遊び心たっぷりの楽曲。

「テトを」多用した歌詞で、キャラクターへの深い愛情が表現されています。

ノリのいいビートとポップなメロディーは、聴いているうち自分でも歌いたくなってくる仕上がり。

キャラクターソング的な楽しみ方ができる作品です!

天使の涙MIMI

『天使の涙』 / feat.初音ミク
天使の涙MIMI

モヤモヤした思いを抱えているときに寄り添ってくれる音楽です。

MIMIさんが2025年3月に発表した本作では、初音ミクの歌声がはかなげな世界観を優しく包み込んでいます。

孤独や自己否定に揺れる心情を繊細に描写した歌詞と、ピアノを基調とした透明感のあるメロディーが見事に調和。

心が疲れてしまったとき、1人で悩みを抱え込んでしまいそうなとき、この曲をぜひ聴いてみてください。