「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
「て」から始まる言葉って思いつきますか?
「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。
この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。
カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね
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「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(11〜20)
Take It BackNEW!Reiko

フィリピンにルーツを持ち、その類まれなグルーヴセンスで注目を集めるシンガーソングライター、REIKOさん。
90年代の「ニュージャックスイング」を現代に再構築したようなトラックと、新生活で自分を見失いそうな人へ「主導権を取り戻そう」と鼓舞するメッセージが融合したキラーチューンに仕上がっていますね。
2025年4月に公開された本作『Take It Back』は、プロデューサーのSam is Ohmさんとタッグを組んだ「R&B 3部作」の記念すべき第1弾として位置づけられています。
思わず体が動き出すような高揚感とREIKOさんの伸びやかな歌声は、新しい環境に飛び込む朝や、自信を持って一歩を踏み出したい時にぴったりです。
ぜひリズムに身を任せて聴いてみるといいでしょう。
天までとどけNEW!松任谷由実

ユーミンの愛称で親しまれ、時代ごとに新たな音像を提示し続けてきたシンガーソングライター、松任谷由実さん。
本作は、2025年11月に発売された通算40枚目となるオリジナルアルバム『Wormhole / Yumi AraI』に収録されているナンバーです。
フジテレビ系ドラマ「小さい頃は、神様がいて」の主題歌として起用され、同局でのドラマ主題歌担当は約9年ぶりとなることも話題を集めました。
AI技術を用いて荒井由実時代の歌声を再現し、現在の歌声と重ね合わせることで生まれたハーモニーは、聴く人の心に深く響きます。
過去と未来が交差するような壮大なサウンドスケープは、海辺でのドライブや、静かな夜に物思いにふけりたいときにぴったりではないでしょうか。
手紙NEW!back number

離れて暮らす両親への感謝の気持ちがまっすぐに歌われている、心温まるミディアムバラードです。
back numberの楽曲で、2015年12月に発売されたアルバム『シャンデリア』に収録されています。
ストリングスを交えたドラマチックなアレンジと、ボーカルの情感豊かな歌声が涙腺を刺激しますね。
NTTドコモのCMソングとして起用され、親子の絆を描いたストーリーとともに話題を呼びました。
愛されていた記憶や、言葉にしづらい「ありがとう」が詰まった本作は、進学や就職で実家を離れる春にピッタリ。
ふと家族の顔が浮かんだり、電話をかけたくなったりした夜に聴いてみてはいかがでしょうか。
TAKE ME HOMEMAN WITH A MISSION

全編英語詞のボーカルと駆け抜けるようなビートが特徴的な、MAN WITH A MISSIONらしい疾走感あふれるロックチューン!
2014年2月に発売されたアルバム『Beef Chicken Pork』に収録されており、ライブ会場の熱気を一気に高めるようなパワーを持っています。
MVの撮影が福島県の猫魔スキー場でおこなわれたことでも知られ、雪山との相性は抜群。
スノーボードを楽しむ彼らの姿が目に浮かぶようで、ゲレンデへ向かう車内はもちろん、滑走中のBGMとしても気分を盛り上げてくれることまちがいなしですよ。
Tip Taps TipHALCALI

弾むようなビートと爽快なメロディ、その心地よい響きがたまりません!
HALCALIのキャリアの中でもとりわけメロディアスな本作は、2005年12月に発売されたシングルです。
YUKIさんの楽曲などで知られる田中ユウスケさんが作曲を担当しており、ウタモノ・ヒップホップとしての完成度が非常に高い一曲。
アニメ『交響詩篇エウレカセブン』のエンディングテーマとしても親しまれ、アルバム『Cyborg Oretachi』にも収録されています。
軽快なリズムに乗せて繰り出される2人のラップとボーカルは、聴いているだけで心がウキウキしてくるよう。
晴れた日の散歩や、休日のドライブのお供にぴったりなナンバーです!


