「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
「て」から始まる言葉って思いつきますか?
「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。
この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。
カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね
- 「て」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
- 「き」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「へ」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケの参考に
- 「つ」から始まるタイトルの曲。昭和から令和の名曲の中から紹介!
- 「ち」から始まるタイトルの曲。しりとりなどのヒントに!
- 「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!
- 「た」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【エモい曲】感情を揺さぶる人気曲&心にしみる隠れた名曲を一挙紹介!
- 【浮気の歌】一線を踏み越えてしまった禁断の恋・浮気ソング
- 「し」からタイトルが始まる曲。しりとりやカラオケに!
- 「と」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(181〜190)
転生したら可愛かったHoneyWorks feat. 可不

前世からの変貌と新たな自己発見を描いた曲『転生したら可愛かった』。
2023年8月18日にリリースされたこの曲は、サラリーマンから女の子へと体が変わるというストーリーで、HoneyWorksならではのキャッチーなメロディーに乗せて展開します。
主人公は、新しいアイデンティティに戸惑いつつ、次第に新しい生を楽しむことを学ぶんです。
学校生活や恋愛を経験しながら、新しい自分と向き合う姿にはきっと多くの人が共感できるはず。
ポップで明るい音色の中にも、自己変革という深いテーマを感じられるのが魅力です。
転機を迎えたときの勇気やアイデンティティを求めている人にオススメですね。
テレカクシ思春期HoneyWorks feat.鏡音レン

とくに10代の女性に人気のアーティスト、HoneyWorks。
この曲は2013年に発表された曲で、思春期に突入した兄と妹の距離感を描いています。
身だしなみに気をつかいだしたけれどまだまだ甘えたな妹、かっこつけたい年頃で昔のように素直になれないお兄ちゃん。
そんな2人の様子がとてもかわいいですよね!
思春期になり兄妹で話す機会は減ったけど、嫌いなわけではない!という方も多いはず。
この曲を聴いて、たまには素直に言葉にしたり、昔みたいに遊んだりしてもいいかもしれませんね!
ティーンエイジサンセットHump Back

芯をつくようなシンプルな歌詞と、力強い骨太なロックサウンドで支持を集めている大阪府出身の3ピースガールズロックバンド。
ガールズバンドに向けられがちなアイドルを見るような目線を吹き飛ばす爽快なサウンドは、性別を問わず幅広いリスナーを魅了しています。
年間で100本を超えるようなタフなライブをもこなす、シンプルにバンドをやりたいという思いがそのまま音になったような、これまでのガールズバンドのイメージを覆すバンドと言えるのではないでしょうか。
TAKE IT OFFISH-ONE

日本語と英語を組みあわせたバイリンガルスタイルのラップで注目を集めるラッパー・ISH-ONEさん。
ボーダーレスな魅力を持つ楽曲制作をおこなっています。
こちらの『TAKE IT OFF』は、夏のあらゆるシーンに欠かせないエネルギッシュな楽曲です。
ディープなトラックに刻まれるリズミカルなフロウは自由自在。
次から次へと展開するリリックに胸が熱くなるでしょう。
海辺や砂浜を背景に聴くもよし、ムーディーな雰囲気がただよう夏の夜に聴くもよしのナンバーです。
TipsyJ-Kwon

アメリカのラッパーであるJ-Kwonによって、2004年にリリースされたトラック。
彼の唯一のヒット・トラックとなり、アメリカとイギリスのチャートでNo.1を獲得しました。
The D.O.C.の1989年のトラック「It’s Funky Enough」からインスパイアされています。
Test DriveJO1

JO1の楽曲は、夢への挑戦を爽快感たっぷりに描いています。
ドライブしながら新しい世界へ向かう情景が印象的で、聴くと自然と背筋が伸びる気がしますよ。
阪神タイガースの応援歌としても起用された本作、2024年5月に発売されることが決まっています。
目標に向かって頑張る人たちにピッタリな1曲ですね。
カーステレオで流しながら、目的地のない道をひた走りたくなります。
きっと多くのリスナーの心に響くのではないでしょうか?
天国と地獄Jacques Offenbach

仕事の後などのスキマ時間に入れるバイトを探せる、メルカリ ハロのサービスについて紹介するCMです。
二宮和也さんがいつもの仕事からスキマバイトに移動する様子が描かれ、その切り替えの早さからお手軽なサービスであることも伝えていますね。
そんな映像のすばやさという部分をとくに強調している楽曲が、いそがしい場面のBGMとしても定番の『天国と地獄』のアレンジです。
軽やかなテンポが印象的な楽曲だからこそ、時間を有効活用しようとする動きがしっかりとイメージされますよね。
Take You DancingJason Derulo

2000年代後半から現在にいたるまで、第一線で活躍を続けている、R&Bシンガーのジェイソン・デルーロさん。
非常にハイレベルなダンスパフォーマーとしても知られており、そのスタイルからはマイケル・ジャクソンさんへのリスペクトを感じます。
そんなジェイソン・デルーロさんの作品のなかで、オススメのラブソングがこちらの『Take You Dancing』。
恋を描いた作品で、ドキドキしながらも感情が抑えられない情景が描かれた作品です。
Teenage DreamKaty Perry

Katy Perryが3枚目のアルバムとしてリリースした「Teenage Dream」はちょっど大人な曲ですが、10代のころや、まっすぐだった青春を思い出す歌です。
ひと夏の恋も終わり、新しい生活がはじまる季節にオススメの曲です。
TiK ToKKe$ha

ケシャを有名にした曲がまさにこの曲です。
アメリカンパーティガールそのものという、元気が弾けるパーティソングです。
楽しい時間は進んで終わってしまうはずなのに、その時間がエンドレスに続いてしまいそうな、今は何も考えずに楽しめる曲です。
この曲のときはKe$haと表記していますが、のちに休みをとりKeshaとあたためてカムバックします。
パーティガールを卒業して、大人の歌手らしい深みがでるようになりました。
そちらも聴き逃せないですよ!
「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(191〜200)
TelefonLAUSBUB

札幌出身の注目のテクノユニットLAUSBUBは、岩井莉子さんと高橋芽以さんの才能あふれるコンビです。
彼女たちの創り出す音楽の世界観は、YMOの影響を色濃く受けけた、独自の浮遊感と爽やかなボーカルが印象的。
2021年に発表された『Telefon』はSoundCloudで週間チャート1位を獲得し、彼女たちのセンスの良さを広く伝えました。
演奏も手がける両者は、作詞やジャケット制作までも自らおこない、多才な活躍を見せています。
日本のテクノシーンでこれからも多大な期待がかかるアーティストです。
TVマジックLIZARD

1970年代末から1980年代にかけて活躍した日本のロックバンド、LIZARD。
パンクとニューウェーブの要素を取り入れた音楽で知られています。
1979年にメジャーデビューを果たし、シングル『T.V. MAGIC』と同名のアルバムが代表作として挙げられます。
音楽性は、初期のパンク・ロックから、シンセサイザーやキーボードを使ったテクノポップやニューウェイヴへと進化していきました。
アルバム『ジムノペディア』や『岩石庭園』も高く評価されています。
2009年にはオリジナルメンバーでの復活も果たし、新たな音源やライブを発表。
ロックの黄金期を共に歩んできた方々にぜひオススメしたいバンドです。
手のひらを太陽にLead

音楽の教科書にも掲載されたりと長い間歌い継がれている曲『手のひらを太陽に』。
放送10周年となる2004年のテーマソングになり10月に担当したのが、高いパフォーマンス力で支持を受けていたダンスボーカルユニットのLeadです。
2004年にシングルとしてリリースしています。
合唱やダンスなど、学生生活での思い出がある人もいらっしゃるのではないでしょうか。
ギターとデジタルチックな雰囲気が印象的で、軽快かつノリの良いムードになっています。
Leadの爽やかな魅力とマッチしていて朝の気分を高めてくれます。
手紙MACO

いつか離れるときが来るかもしれないことを思いつつ少し泣きながら、初めて恋人へ手紙を書く様子を歌った楽曲。
昔を思い出しつつ月を眺めている情景は季節の移ろいを感じられます。
切ない青春を歌った楽曲は、女子心にキュンときますね!
天上天下唯我独尊Mina

ベース愛が伝わってくる、疾走感のある作品です。
ベーシストMINAさんの楽曲で、2024年にデビューシングルとして発表。
中華風なアレンジを取り入れたロックチューンで、めまぐるしい曲展開、終始駆け抜けていくスピード感が印象的。
歌詞では自分の実力を信じることの大切さを教えてくれており、聴いているとやる気が湧いてきます。
そしてMINAさんのやりたいことをすべて詰め込んだようなベースラインに圧倒されちゃうんですよね。
どこまでも突き進んでいく最高のプレイングをぜひチェックしてみてください!
Take It slowMeteor

日本のR&Bシーンで特にレベルが高いグループとしてコアな音楽マニアから注目を集めているコーラスグループ、Meteor。
正体不明の3人によるグループなのですが、その歌唱力は非常に高く、黒人系のアーティストにも勝るとも劣りません。
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『Take It slow』。
R&Bやソウルにおけるテクニックが集約されているので、ブラックミュージックにおける基礎歌唱力を上げたい方にオススメです。
TempestMorfonica

バイオリンロックバンドMorfonicaが2024年9月に発表したナンバーで、スマホゲーム『BanG Dream! ガールズバンドパーティ!』に登場する曲です。
シングル『Tempest/Wreath of Brave』に収録されています。
エネルギッシュな音楽性とシンフォニックな世界観が融合した本作。
内なる葛藤や成長を表現した力強い歌詞が魅力的です。
心が揺さぶられるような感動を味わいたい人にオススメですよ!
手紙Mr.Children

過去の恋人への思いをつづった楽曲が、Mr.Childrenのアルバム『深海』に収録されています。
失恋後の心情や、過ぎ去った日々を振り返る内容で、多くの人の心に響く名曲となっています。
本作は1996年6月に発表され、アルバム全体のテーマである「愛の行き着く先としての別れ」を象徴する楽曲とされています。
穏やかなメロディと感情豊かな歌声が、聴く人の胸に深く刻まれることでしょう。
別れを経験した方や、大切な人との思い出を振り返りたい時にぴったりの1曲です。
ぜひ、静かな夜にゆっくりと聴いてみてくださいね。
掌Mr.Children

ミスチルの愛称で知られる4人組バンド、Mr.Childrenの25枚目のシングル曲。
もともとは戦争をテーマにした歌詞で、生まれた場所や育ってきた環境が違ってもお互いを尊重し合えるのではないかというメッセージが主題ですが、身近の人間関係にも同じことが言えますよね。
自分以外の誰かにどれだけ寄り添っていけるかを考えさせられる楽曲です。
TEPPENNEWS

バレーボールの熱気を感じさせる応援ソングとして誕生した、爽やかな青春ナンバー。
エネルギッシュなサウンドとポジティブなメッセージが心に響きます。
頂点を目指す掛け声が力強く、夢に向かって挑戦する勇気をくれます。
2005年7月にリリースされ、フジテレビ系「女子バレーボール ワールドグランプリ2005」の応援ソングに起用されました。
NEWSの8人体制最後の作品で、メンバーそれぞれの個性が光る歌唱も魅力的。
目標に向かって頑張りたい時や、自分を奮い立たせたい時にぴったりの曲です。
若さあふれるNEWSの魅力が詰まった本作は、きっとあなたの背中を押してくれるはず!


