RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!

「て」から始まる言葉って思いつきますか?

「手紙」「天体」「ティーン」「テイク」などなど、日本語や英語を問わずにたくさんあります。

この記事では、そうした言葉から始まる曲、「て」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

曲名の最後の文字をつなげていくしりとりカラオケや、曲名のみでおこなう曲名しりとりなどのヒントにご活用ください。

カラオケで歌うことも想定して選曲していますので、今回は知名度の高いJ=POPを中心に紹介していきますね

「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(101〜110)

TEARS〜時間の中で…我那覇美奈

我那覇美奈 / TEARS〜時間の中で… [MusicVideo]
TEARS〜時間の中で…我那覇美奈

奄美大島出身の女性シンガーソングライター、我那覇美奈さん。

滑らかな歌声が特徴で、2000年代に人気を集めました。

そんな彼女の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『TEARS〜時間の中で…』。

ややシリアスなメロディーですが、音域はそれほど広いというわけではなく、全体を通して音程の上下がゆるやかな歌いやすいボーカルラインに仕上がっています。

ややあごを大きく使って、男らしい歌い方を意識すれば、原曲の雰囲気に近づくので、ぜひ参考にしてみてください。

テトヨガOSTER project

テトヨガ /OSTER project feat. 重音テト
テトヨガOSTER project

ユーモアと熱い思いが重なったテト曲です。

OSTER projectさんによる作品で、2025年2月にリリースされました。

オリエンタルな雰囲気を持ったエレクトロニックサウンドが、ハイスピードで展開されていきます。

ヨガ、自己鍛錬をテーマにした歌詞は、やる気の出ないときに喝を入れてくれる仕上がり。

気分を盛り上げたいとき、明日もがんばりたいとき、この曲が助けになってくれますよ。

tearsSEKAI NO OWARI

大切な友人を亡くした切ない心情を繊細に描いた、SEKAI NO OWARIが贈る魂揺さぶる珠玉のバラード。

当初は互いに印象が良くなかった2人が、かけがえのない「兄弟」のような存在になっていく軌跡を丁寧に紡いでいます。

天国へ向けた問いかけには、再会を願う切なさと、ともに過ごした日々への感謝が込められており、聴く人の胸を強く打ちます。

2021年7月にリリースされた本作は、アルバム『scent of memory』に収録され、SEKAI NO OWARI初の大型展覧会「THE SECRET HOUSE」のテーマソングに起用されました。

大切な人との別れを経験した方に寄り添う、心に響く1曲です。

テトルテトテあやめろん

魔法の言葉で元気を届けてくれる1曲です!

あやめろんさんの楽曲で、2025年1月に公開されました。

エネルギッシュなサウンドと重音テトSVの愛らしい歌声が見事にマッチ。

音を追っていくだけでも笑顔になれるような曲です。

また、歌詞では前向きな気持ちを持ち続けることの大切さを歌っていて、それにも勇気づけられます!

活力が欲しいとき、この曲がその起爆剤になってくれると思いますよ!

ティータイムオーバーきさら

ティータイムオーバー / きさら feat. 初音ミク
ティータイムオーバーきさら

軽快なメロディーに引き込まれるポップチューンです。

きさらさんによる楽曲で2025年3月に動画公開。

「初音ミク エンタメくじ」のために書き下ろされた作品です。

本作は、明るい雰囲気のサウンドアレンジとちょっぴりネガティブな歌詞の対比が印象的。

失敗するつらさや後悔から来る「違う世界へ行きたい」という願望が歌われています。

ただ悲壮感は薄く、聴き終わりには前向きな気分に。

ぜひこのキュートなミク曲をあなたのプレイリストに!

「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!(111〜120)

てのひら青屋夏生

てのひら / 重音テトSV – 青屋夏生
てのひら青屋夏生

日常の中で感じる孤独や苦悩を等身大に歌い上げた楽曲です。

青屋夏生さんの2024年2月のリリース作で、重音テトSVの真っすぐな歌声が印象的。

誰もが抱える生きづらさをそっと包み込むようなメロディーと、前を向こうとする強い意志が心に響きます。

社会人になってから親の偉大さに気づいた、という方もいらっしゃるでしょう。

あなたの人生、暮らしに寄り添ってくれるボカロ曲です。

てんとうむし作詞:清水あき/作曲:小林つや江

清水あきさんと小林つや江さんが贈る、小さな赤い昆虫を愛らしく歌った童謡です。

明るく軽快なメロディに乗せて、赤い体と黒い斑点が印象的なかわいらしい姿を優しく描写しています。

本作は、アルバム『こどものうた200』や『自然をうたおう!』そして1981年発行の『みんなのうた86曲』に収録されており、多くの子供たちに親しまれてきました。

のどかな春の日差しの中、お散歩をしながら自然と口ずさみたくなる親しみやすい曲調です。

保育園や幼稚園での音楽活動はもちろん、子供たちとご家族で春の自然を楽しむひとときにピッタリな1曲です。