【共感必至!】10代の心に刺さる青春ソング。おすすめの青春歌
青春時代というと、多くの方にとっては10代の頃を指すと思います。
恋愛、友達との絆、仲間とともに切磋琢磨する部活動などなど、10代の間には一生の宝となるようなさまざまな経験をしますよね。
そこでこの記事では、10代の方に聴いてほしい青春ソングを一挙に紹介していきます!
さまざまな感情を歌った楽曲をピックアップしましたので、きっとあなたが共感し心を動かされる曲が見つかるはずです。
それではさっそく見ていきましょう!
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【共感必至!】10代の心に刺さる青春ソング。おすすめの青春歌(71〜80)
シルエットKANA-BOON

大阪出身のバンド、KANA-BOONの爽やかなナンバーです。
KANA-BOONにとって初めてのアニメタイアップソングで『NARUTO -ナルト- 疾風伝』のオープニングに起用されました。
大人気アニメ『NARUTO』の主題歌ということもあり、多くの人気を集めました。
今いる場所から新たな場所、新たな挑戦に向けてスタートを切り、そうしていろんな経験をすることで大人になっていくという、10代の方が歩む道を物語っているかのような歌詞です。
まさに青春まっただ中の方にとっては胸にジーンとくるものがあるのではないでしょうか?
君の知らない物語supercell

カラオケの定番曲、supercellの『君の知らない物語』。
アニメ『化物語』のエンディングテーマでもある曲です。
アニメを見たことがある人は夏にこの曲を聴きたくなる人も多いはずです。
聴きやすいメロディーはもちろんですがやはり歌詞の切なさがたまらないです。
何度聴いても飽きがこないのはこの切なさがあるからでしょう。
学生時代に夏の大三角形をこの曲を聴きながら恋人と見てみたかったものです。
アニソンを代表するラブソングの一つとも言える名曲をぜひ聴いてみてくださいね。
桜が降る夜はあいみょん

春の別れと出会いを美しく描いた、切ない恋のストーリー。
4月の夜を舞台に、距離を置く2人の揺れる思いを、都会に咲く桜の光景とともに情緒豊かにつづったラブソングです。
恋愛リアリティーショー『恋とオオカミには騙されない』の主題歌として2021年2月に発表された本作は、あいみょんさんの繊細な表現力が光る、甘いものの、どこか切なさを持ったメロディが印象的です。
アルバム『瞳へ落ちるよレコード』にも収録され、都会的な新宿を舞台にしたミュージックビデオとともに話題を呼びました。
春の空気感や桜の季節の移ろいを感じながら、恋の切なさを噛みしめたい方にオススメの1曲です。
ティーンエイジブルーEVE

美しくも切ないメロディーに乗せて、10代の心情を鮮やかに描く1曲。
アニメ『アオのハコ』のエンディングテーマとしてEveさんが書き下ろしました。
過ぎ去った日々を愛おしむ心情が、Eveさんらしい繊細な感情表現で歌い上げられています。
2024年10月にデジタルシングルとしてリリースされ、次のアルバム『Under Blue』にも収録予定です。
TikTokでは「#ティーンエイジブルー学生生活の思い出」キャンペーンも展開。
学生時代を振り返りたくなった時、ぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。
思い出をかけぬけてMy Hair is Bad

My Hair is Badの青春ロックバラードで、6枚目のアルバム『ghosts』にも収録されています。
2024年6月に配信リリースされた楽曲で、同年8月公開の映画『クレヨンしんちゃん オラたちの恐竜日記』の主題歌として書き下ろされました。
出会いから別れ、そして新たな旅立ちまでの感情の移ろいを描いた歌詞が印象的です。
本作は、大切な思い出を胸に刻みながら、未来への希望を感じさせる楽曲です。
映画のエンディングテーマにピッタリな、温かみのある曲調が心に響きます。
青春時代の思い出に浸りたい方や、大切な人との別れを乗り越えたい方にオススメの1曲です。
青春と青春と青春あいみょん

独特な情景描写とワードセンスが詰まった歌詞と、どこかノスタルジックな響きの楽曲で幅広い層のリスナーを魅了している女性シンガーソングライター・あいみょんさんの楽曲。
あいみょんさんの名を広く知らしめたメジャー2ndシングル『君はロックを聴かない』に収録されている楽曲で、ワンダフルボーイズや天才バンドで活躍するSundayカミデさんがプロデュースを手がけたことも話題となりました。
青春時代の一大イベントである恋愛をリアルな描写で表現した歌詞は、10代の方の多くが自分と重ねてしまうのではないでしょうか。
軽快なシャッフルビートに乗せたやわらかい歌声が心地いい、ずっと聴いていたくなる夏ソングです。
青藍遊泳にしな

大人への階段をのぼっていく過程で、皆それぞれの道へ進み、大切な仲間同士であっても学生時代の距離感を保ったまま過ごしていくことは難しくなります。
今が楽しいと、この曲に描かれているように、未来を想像してちょっとセンチメンタルな気分になってしまうこともありますよね。
しかし、笑って泣いて過ごした宝物のような日々は、将来大人として悩み苦しみながら歩んでいくあなたを、きっと力強く後押ししてくれるはず。
大切な思い出として心に深く刻めるよう、思いきり今を楽しみましょう!



