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素敵なカラオケソング

【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲

カラオケに誘われて困る理由の一つとして、多くの方が抱える「レパートリーがない」問題。

30代ともなると、家事や仕事でゆっくり曲を探す時間が取れず、いざカラオケに行っても歌える曲がなく困ってしまうこともあるでしょう。

この記事では、そんな30代女性にオススメのカラオケソングを紹介します!

30代の女性が懐かしいと感じる楽曲を中心に、「女性に人気の最新曲」「カラオケ定番のヒットソング」など、聴きやすく、歌いやすい楽曲を集めてみました。

この機会にレパートリーを増やして、カラオケを楽しんでくださいね。

【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲(41〜50)

SEASONS浜崎あゆみ

モデルや女優としての活動を開始し、1998年にソロシンガーとしてメジャーデビューを果たしたシンガーソングライター・浜崎あゆみさんの16作目のシングル曲。

テレビドラマ『天気予報の恋人』の主題歌として起用された楽曲で、前作『vogue』『Far away』に続く「絶望3部作」の3作目として発表されました。

個性的でありながら透きとおるような歌声をフィーチャーしたメロディーは、世代である30代であればカラオケで歌いたくなってしまうのではないでしょうか。

青春時代を思い出しながらカラオケで歌ってほしい、社会現象を巻き起こした浜崎あゆみさんの代表曲です。

ムーンライト伝説DALI

素直になれない少女の心情をみずみずしく歌い上げた、皆が一度は経験したことのある純粋な恋心を映し出したような名曲です。

夜空の下でつのる思いや運命的な巡り合いをテーマにした歌詞世界は、聴く者の記憶を優しく揺さぶります。

1992年3月にリリースされた本作は、テレビアニメ『美少女戦士セーラームーン』および『美少女戦士セーラームーンR』のオープニングテーマとして多くの人々の心を捉え、2019年3月にはソニー・ミュージックエンタテインメントの「平成アニソン大賞」に輝きました。

人気カラオケ曲としても定評があり、音域が広すぎず、リズムも取りやすいため、皆で楽しく歌える作品として長く愛されています。

雪の華中島美嘉

中島美嘉「雪の華」Music Video
雪の華中島美嘉

テレビドラマ『傷だらけのラブソング』をきっかけに女優と歌手の同時デビューを果たしたシンガー・中島美嘉さんの10作目のシングル曲。

国内外のさまざまなアーティストによるカバーでも有名な、現代のJ-POPシーンにおいてウィンターソングの定番となっている楽曲です。

特徴的なはかない歌声で紡がれる繊細なメロディーは、世代である30代の女性であればカラオケでもオリジナルを再現したくなるのではないでしょうか。

女性的な歌を歌いたい時に選んでほしい、時代を超えて愛されている美しいバラードナンバーです。

チェリースピッツ

『ロビンソン』や『空も飛べるはず』などの大ヒットで知られ、現在も精力的な活動でJ-POPシーンをけん引している4人組ロックバンド・スピッツの13作目のシングル曲。

ノンタイアップでありながらミリオンセラーを記録した楽曲で、スピッツの代表曲としても知られています。

男性ボーカルの楽曲ですが、男性としては全体的にキーが高いメロディーのため女性には歌いやすいのではないでしょうか。

世代である30代女性のカラオケレパートリーに加えてほしい、誰と行くカラオケでも盛り上がれる1990年代の名曲です。

三日月絢香

ゴスペルからの影響を感じさせるエモーショナルな歌声とキャッチーな楽曲で人気を博しているシンガーソングライター・絢香さんの4作目のシングル曲。

情報番組『未来観測 つながるテレビ@ヒューマン』のテーマ曲として起用された楽曲で、タイトルをイメージさせる繊細なアレンジが心地いいですよね。

遠距離恋愛をテーマとした歌詞は、さまざまな経験を積んできた30代の女性にとって共感してしまう部分も多いのではないでしょうか。

数多くのアーティストにカバーされていることから、誰もが一度は耳にしたことがあるであろうオススメのカラオケナンバーです。

First love宇多田ヒカル

宇多田ヒカルさんの楽曲は難しいイメージがあるかもしれませんが、この曲はバラードで複雑なリズムやメロディーがないのでオススメです。

自分なりの宇多田ヒカルさんの世界観を演出して歌ってみるのもよいかもしれませんね。

流星群鬼束ちひろ

元祖ピアノバラードの女王、鬼束ちひろ。

美しいアルトボイスは、聴く人を魅了し続けました。

サビの部分をしっかりと歌えれば、十分に聴かせられる曲です。

メッセージの強い曲なので、気持ちをこめて歌いましょう。

パワーの強い曲、熱唱したい方にオススメです。

きれいに力強くを意識して練習しましょう。

Cメロからのラッシュは、特に力を入れて表現していくと、よりうまく歌えます。