【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲
カラオケに誘われて困る理由の一つとして、多くの方が抱える「レパートリーがない」問題。
30代ともなると、家事や仕事でゆっくり曲を探す時間が取れず、いざカラオケに行っても歌える曲がなく困ってしまうこともあるでしょう。
この記事では、そんな30代女性にオススメのカラオケソングを紹介します!
30代の女性が懐かしいと感じる楽曲を中心に、「女性に人気の最新曲」「カラオケ定番のヒットソング」など、聴きやすく、歌いやすい楽曲を集めてみました。
この機会にレパートリーを増やして、カラオケを楽しんでくださいね。
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【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲(21〜30)
ミスターKARA

リズミカルなメロディと、相手を誘惑するような甘い歌声、そしてダンサブルなサウンドが見事に調和した1曲。
2010年8月に韓国の女性アイドルグループKARAが日本語バージョンとしてリリースした本作は、アップテンポなダンスポップミュージックとして多くの人々の心をつかみました。
印象的なヒップダンスをまねして踊った思い出がある方も多いのでは?
友達同士のカラオケで盛り上がりたいときにみんなで元気よく歌えば、パーティー気分も最高潮に達するはずです。
初恋宇多田ヒカル

デビューと同時にJ-POPシーンに大きな衝撃を与え、常に新しい音楽性と表現を取り入れながら進化を続けている女性シンガーソングライター・宇多田ヒカルさんの10作目の配信シングル曲。
7thアルバム『初恋』のタイトルトラックにもなっている楽曲で、テレビドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』のイメージソングとして書き下ろされたナンバーです。
複雑なリズムでありながらキャッチーさを持ったメロディーは、宇多田ヒカルさんというアーティストの深みや奥行きを感じさせてくれますよね。
同世代である30代女性であれば新しくも懐かしさを感じるであろう、カラオケでも歌いごたえのあるナンバーです。
あなたがいることでUru

カラオケで何を歌うか悩んだ時に歌いやすくて無難な曲を少しでも知っておくととても便利ですよね。
そこでオススメなのはドラマの主題歌です。
知っている方も多いですし、キャッチーで覚えやすい曲が多いからです。
こちらは2020年1月から放送の竹内涼真『テセウスの船』のために書き下ろされました。
大切な人がいる「今」と言う時間への感謝や喜びがテーマの心温まる内容ですし、多くの女性が覚えやすく歌いやすいバラードかと思います。
春よ、来い松任谷由実

淡い光が差し込む春先の情景から始まり、大切な人との思い出や再会への願いを優しく描いた松任谷由実さんの名曲。
メロディアスな曲調と温かみのある歌声が、心に染み入るような感動を呼び起こします。
NHK連続テレビ小説の主題歌として書き下ろされた本作は、1994年10月に26枚目のシングルとしてリリースされ、オリコン週間チャート1位を獲得。
ハウステンボスや読売新聞のCMソングとしても使用されました。
卒業式の定番曲でもあるため、記憶に残っている方も多いはず。
穏やかなテンポと歌いやすい音域で、心温まる思い出とともに口ずさみたくなる1曲です。
やさしいキスをしてDREAMS COME TRUE

ドラマ『砂の器』の主題歌として書き下ろされた作品です。
DREAMS COME TRUE、31枚目のシングルとして2004年に公開されました。
今この一瞬だけでもあなたのそばにいたいと歌う、決意に満ちあふれた純愛ソングです。
ボーカル吉田美和さんの力強くもはかなげな歌声に心の奥底が揺さぶられてしまいます。
歌詞のメッセージ性もあいまって、泣けてきますね。
恋人がいる方なら共感できるでしょう。
スローバラードに挑戦してみたい方はぜひ。
強く儚い者たちCocco

2022年に、歌に集中するという理由からメディアでの顔出しをしないと発表したことでも話題となった女性シンガーソングライター・Coccoさんのメジャー2作目のシングル曲。
日本航空「JALハワイ・キャンペーン」のCMソングに起用された楽曲で、ゆったりとしたレゲエのビートとメッセージ性の強い歌詞が耳に残りますよね。
優しくシンプルなメロディーで、音域もそこまで広くないためカラオケでも歌いやすいのではないでしょうか。
世代である30代の女性にはレパートリーに入れてほしい、不朽の名曲です。
Hero安室奈美恵

平成の歌姫の一人として絶大な支持を集めながらも2018年に引退してしまった沖縄県出身のシンガー・安室奈美恵さんの45作目のシングル曲。
2016年にブラジル・リオデジャネイロで開催されたオリンピック・パラリンピックのNHK放送のテーマソングとして起用されたことでも話題となったナンバーです。
社会現象を巻き起こしたアムラー世代の30代女性にとって、変わらないオーラで歌い続ける安室奈美恵さんの姿に勇気をもらった方も多いのではないでしょうか。
パワフルで奥行きのあるメロディーが歌っていて気持ちいい、背中を押してくれるポップチューンです。



