【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲
カラオケに誘われて困る理由の一つとして、多くの方が抱える「レパートリーがない」問題。
30代ともなると、家事や仕事でゆっくり曲を探す時間が取れず、いざカラオケに行っても歌える曲がなく困ってしまうこともあるでしょう。
この記事では、そんな30代女性にオススメのカラオケソングを紹介します!
30代の女性が懐かしいと感じる楽曲を中心に、「女性に人気の最新曲」「カラオケ定番のヒットソング」など、聴きやすく、歌いやすい楽曲を集めてみました。
この機会にレパートリーを増やして、カラオケを楽しんでくださいね。
- 【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング
- 【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
- 30代の女性に歌ってほしい曲まとめ【90年代〜00年代】
- 【30代女性向け】男性ウケのいいモテるカラオケ曲
- 【低音女性さん必見!】カラオケで歌いやすい人気曲
- 【30代女性向け】声が低くても歌いやすいカラオケソング
- カラオケで歌いやすい曲【40代の大人女性向け定番ソング】
- 30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 【音痴でも大丈夫!】女性がカラオケで歌いやすい曲
- 【歌えたらかっこいい!】女性におすすめのカラオケ人気曲集
- 【40代女性】音痴でも歌える!女性の声域に合うカラオケソング
- 女性におすすめの高得点を出しやすいカラオケ曲
【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲(71〜80)
これが私の生きる道PUFFY
PUFFY2枚目のシングルとして1996年に発売。
奥田民生さんがプロデュースを手掛け、PUFFY最大のヒット曲になりました。
脱力感のある歌い方で、誰でも簡単に歌いこなせる曲です。
PUFFYの雰囲気がこの曲に合っていて、とてもかわいいですね。
I believe絢香
キーがあまり高くないので、高音に自信のない方でも挑戦しやすいはず。
シンガーソングライター絢香さんのデビューシングルで2006年にリリースされました。
ドラマ『輪舞曲』への主題歌起用が話題に、そしてフィギュアスケーター安藤美姫さんのエキシビション使用曲としても注目を集めました。
自分のことを信じて生きる大切さを教えてくれます。
壮大なサウンドアレンジと透明感のある歌声がマッチしていますね。
スローテンポなので、落ち着いて歌ってみてください。
やさしさで溢れるようにJUJU

切ない愛の物語を紡ぐJUJUさんの楽曲は、2009年2月にリリースされたロックバラード。
亀田誠治さんがプロデュースを手掛け、MTVジャパンと日産「キューブ」のコラボCMソングにも起用されました。
離れていても大切な人を思い続ける気持ちを、JUJUさんの透明感のある歌声が優しく包み込みます。
日常の小さな瞬間を大切にする心や、相手への感謝の気持ちが歌詞に込められており、聴く人の心に深く響く1曲。
カラオケで歌うなら、大切な人への思いを込めて歌うのがオススメです。
Hello, my friend松任谷由実

松任谷由実さんの26枚目のシングルとして1994年に発売されました。
フジテレビ系月9ドラマ『君といた夏』主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートで1位を獲得、ミリオンセラーを記録しました。
キーはそれほど高くないので、カラオケでもとても歌いやすい曲です。
夏祭りWhiteberry

北海道出身の5人組ガールズバンド、Whiteberryの3枚目のシングル曲。
1990年にJITTERIN’JINNが発表した楽曲のカバーで、原曲よりもロックサウンドが色濃く反映されたアレンジが特徴の楽曲です。
青春時代の情景が目に浮かぶ歌詞とキャッチーで軽快な曲調は、まさにタイトルにぴったりの楽曲として仕上がっていますよね。
カラオケではJITTERIN’JINN世代でもWhiteberry世代でも盛り上がれる、時代を超えた名曲です。
恋するフォーチュンクッキーAKB48

2013年8月にリリースされたAKB48の代表曲は、80年代ディスコをベースにしたアップテンポなサウンドと覚えやすい振り付けで大ヒットを記録しました。
初週約133万枚というセールスを誇り、老若男女が一緒に踊る映像が全国各地で話題になりましたよね。
歌詞はツイてない日々も前向きに変えていこうというメッセージが込められ、サビの掛け声も一体感を生み出してくれます。
パパイヤ鈴木さんによる簡単な振り付けはカラオケでも踊りやすく、誰もが歌える音域とキャッチーなメロディーでみんなで盛り上がれるはず。
知名度抜群なので選曲に迷ったときにもオススメです。
BE TOGETHER鈴木亜美

TM NETWORKが1987年に発表したアルバム『humansystem』に収録され、のちに日本の女性歌手、鈴木あみさんの7枚目のシングルの表題曲としてカバーされました。
鈴木あみさんの若々しくかわいい歌い方とダンスに多くのファンが魅了され、カラオケでも人気の曲になりました。
キーがとても歌いやすい曲です。





