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素敵なカラオケソング

【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲

カラオケに誘われて困る理由の一つとして、多くの方が抱える「レパートリーがない」問題。

30代ともなると、家事や仕事でゆっくり曲を探す時間が取れず、いざカラオケに行っても歌える曲がなく困ってしまうこともあるでしょう。

この記事では、そんな30代女性にオススメのカラオケソングを紹介します!

30代の女性が懐かしいと感じる楽曲を中心に、「女性に人気の最新曲」「カラオケ定番のヒットソング」など、聴きやすく、歌いやすい楽曲を集めてみました。

この機会にレパートリーを増やして、カラオケを楽しんでくださいね。

【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲(21〜30)

裸の心あいみょん

あいみょん – 裸の心【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
裸の心あいみょん

あいみょんさんといえば、最近人気のアーティスト。

30代の女性にとっては少しハードルが高いと思われるかもしれませんが、誰が聴いても懐かしさを感じるメロディに、思わず考えさせられる言葉がつづられた彼女の歌は、30代の女性にもオススメ。

とくにこの曲『裸の心』は、片思いについて歌われた1曲ですが、「好き」という言葉が歌詞に出てこない、とても深みのある曲です。

恋愛ソングは歌いたいけれど恥ずかしいという30代の女性にとって、とても歌いやすい1曲だと思います。

バラードで挑戦もしやすいので、ぜひ一度聴いてみてくださいね。

Aitai加藤ミリヤ

加藤ミリヤさんの鉄板ソングといえばこの曲ですよね!

2009年にリリースされた『Aitai』は、当時恋していた女性はもちろん、今でもかなわない恋を歌った恋愛ソングとして愛され続けています。

落ち着いたバラードで歌いやすく、純粋に好きな人への思いをつづったこの曲には、自分の思いを重ね胸にしみる女性も多いはず。

20代のころ歌っていた女性も多いと思いますが、さまざまな経験をした30代にこそカラオケで歌い上げてほしい1曲です。

【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲(31〜40)

あなたがいることでUru

【Official】Uru 『あなたがいることで』TBS系 日曜劇場「テセウスの船」主題歌
あなたがいることでUru

カラオケで何を歌うか悩んだ時に歌いやすくて無難な曲を少しでも知っておくととても便利ですよね。

そこでオススメなのはドラマの主題歌です。

知っている方も多いですし、キャッチーで覚えやすい曲が多いからです。

こちらは2020年1月から放送の竹内涼真『テセウスの船』のために書き下ろされました。

大切な人がいる「今」と言う時間への感謝や喜びがテーマの心温まる内容ですし、多くの女性が覚えやすく歌いやすいバラードかと思います。

DiamondsPRINCESS PRINCESS

プリンセス プリンセス 『Diamonds <ダイアモンド>』
DiamondsPRINCESS PRINCESS

プリンセス プリンセス7枚目のシングルとして1989年に発売されました。

この曲のB面の『M』は今も多くのアーティストにカバーされている名曲です。

『Diamonds』も、プリンセス プリンセスの代表曲のひとつで、今もカラオケで絶大な人気を誇っています。

30代の女性に人気のカラオケソングです!

LiSA

LiSA 『炎』 -MUSiC CLiP-
炎LiSA

壮大なバラードと印象的なメロディが心に響くLiSAさんの代表作は、映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の主題歌として2020年10月に発表されました。

別れと感謝、そして未来への希望を歌い上げた楽曲には、大切な人との別れを乗り越え、前を向いて生きていく強さが表現されています。

カラオケでは音域が広すぎず、感情を込めて歌えるバラードとして人気の高い1曲です。

友人との気軽なカラオケや、大切な人への思いを伝えたい場面でオススメの1曲ですよ。

I believe絢香

キーがあまり高くないので、高音に自信のない方でも挑戦しやすいはず。

シンガーソングライター絢香さんのデビューシングルで2006年にリリースされました。

ドラマ『輪舞曲』への主題歌起用が話題に、そしてフィギュアスケーター安藤美姫さんのエキシビション使用曲としても注目を集めました。

自分のことを信じて生きる大切さを教えてくれます。

壮大なサウンドアレンジと透明感のある歌声がマッチしていますね。

スローテンポなので、落ち着いて歌ってみてください。

初恋宇多田ヒカル

宇多田ヒカル 『初恋』(Short Version)
初恋宇多田ヒカル

デビューと同時にJ-POPシーンに大きな衝撃を与え、常に新しい音楽性と表現を取り入れながら進化を続けている女性シンガーソングライター・宇多田ヒカルさんの10作目の配信シングル曲。

7thアルバム『初恋』のタイトルトラックにもなっている楽曲で、テレビドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』のイメージソングとして書き下ろされたナンバーです。

複雑なリズムでありながらキャッチーさを持ったメロディーは、宇多田ヒカルさんというアーティストの深みや奥行きを感じさせてくれますよね。

同世代である30代女性であれば新しくも懐かしさを感じるであろう、カラオケでも歌いごたえのあるナンバーです。