【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲
カラオケに誘われて困る理由の一つとして、多くの方が抱える「レパートリーがない」問題。
30代ともなると、家事や仕事でゆっくり曲を探す時間が取れず、いざカラオケに行っても歌える曲がなく困ってしまうこともあるでしょう。
この記事では、そんな30代女性にオススメのカラオケソングを紹介します!
30代の女性が懐かしいと感じる楽曲を中心に、「女性に人気の最新曲」「カラオケ定番のヒットソング」など、聴きやすく、歌いやすい楽曲を集めてみました。
この機会にレパートリーを増やして、カラオケを楽しんでくださいね。
- 【30代女性におすすめ】カラオケで盛り上がる邦楽ヒットソング
- 【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
- 30代の女性に歌ってほしい曲まとめ【90年代〜00年代】
- 【30代女性向け】男性ウケのいいモテるカラオケ曲
- 【低音女性さん必見!】カラオケで歌いやすい人気曲
- 【30代女性向け】声が低くても歌いやすいカラオケソング
- カラオケで歌いやすい曲【40代の大人女性向け定番ソング】
- 30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ
- 【女性向け】カラオケで歌いやすくて盛り上がる楽曲
- 【音痴でも大丈夫!】女性がカラオケで歌いやすい曲
- 【歌えたらかっこいい!】女性におすすめのカラオケ人気曲集
- 【40代女性】音痴でも歌える!女性の声域に合うカラオケソング
- 女性におすすめの高得点を出しやすいカラオケ曲
【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲(51〜60)
fragileEvery Little Thing

すれ違う気持ち、いつもうまくいくわけじゃない。
でもあなたとずっと一緒にいたい、と歌う純愛ソングです。
音楽ユニットEvery Little Thingの代表曲の一つで17枚目のシングルとして2001年にリリースされました。
恋愛バラエティ番組『あいのり』を当時に見ていた方なら懐かしいかもしれませんね。
ボーカル持田香織さんの伸びやかな歌声がステキです。
リリースから長年たった今でもカラオケランキングの上位に位置しているのは、歌いやすいからこそでしょう。
そばにいるね青山テルマ ft. SoulJa

『そばにいるね』は、青山テルマさんが2008年にリリースした2枚目のシングルで、男性ヒップホップアーティストのSoulJaさんとコラボレーションをした曲です。
リリース後、数々の記録を達成して年末の紅白歌合戦にも出演しました。
ゆったりしたメロディと歯切れのいい歌詞がとても聴きやすいですね。
キーは高いほどではなく、テンポも安定しているためカラオケで歌うときも安心して歌えると思います。
SoulJaさんのパートを男性の方に歌ってもらえばさらにいい感じで歌えそうです。
EverythingMISIA

MISIAさんの7枚目シングルとして2000年に発売されました。
自身初のシングルオリコンチャート1位を獲得し、シングルでは自身唯一のミリオンセラーとなりました。
日清食品の「カップヌードル」のCMに起用されています。
ややキーが高めですが、感情を込めてしっとりと歌うと気持ちのいい1曲です。
AM11:00HY

抜群の歌唱力で歌う、切ない恋愛ソングが大人気なバンド、HYの『AM11:00』という曲です。
さわやかな曲調に、いじらしい歌詞がぴったりな曲ですね。
気になる人や、恋人とデュエットしてほしい1曲です。
さりげなく思いを伝えたい時にオススメですよ!
【30代女性におすすめ】カラオケで歌いやすい人気曲&最新曲(61〜70)
ヒトツボシKOH⁺

福山雅治さんと柴咲コウさんのユニットKOH+。
この曲『ヒトツボシ』はドラマ、映画と大ヒットシリーズとなった『ガリレオ』の2022年に公開された劇場版『沈黙のパレード』の主題歌です。
歌詞から感じられるせつなさ、思いを果たせずに亡くなった女性からの目線でつづられている気持ちに涙してしまう、しっとりと歌い上げてほしい1曲です。
比較的落ち着いた音域、低めの音程なので高音が苦手だという方には歌いやすい1曲ではないでしょうか。
ありがとういきものがかり

老若男女問わず幅広い層のリスナーから支持を集めている2人組バンド・いきものがかりの18作目のシングル曲。
NHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌として書き下ろされた楽曲で、いきものがかりが世に送り出してきた数々のヒット曲の中でも代表曲として知られているナンバーです。
ストレートな感謝の気持ちをつづった歌詞は、30代だからこそ胸に染みるメッセージなのではないでしょうか。
女性のカラオケレパートリーとして定番の、歌いやすいバラードナンバーです。
let gom-flo loves YOSHIKA

「自分の中にある見えないものを解き放つ」をテーマにした、2004年に発表されたバラードソングです。
当時もヒット曲として知られていましたが、2013年にドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』の挿入曲に使用され、2014年には女性グループFlowerにカバーされています。
世代を超えて愛される女性に人気の1曲ですね。
息遣いが聴こえそうな繊細な歌声を再現するのは難しいですが、ゆったりとしたメロディが歌いやすく、音もとりやすいです。
男性パートは歌わなくても、全部ひとりで歌ってもOKです!



