【20代の方必見】学生時代を思い出す青春ソング集
現在20代の皆さん、青春ソングと聞いて、どんな曲を思い浮かべるでしょうか。
学生時代に聴いた曲は、一瞬でそのときの楽しかったことやつらかったことを思い出させてくれますよね。
そんな心に残っている青春時代の名曲を、この機会に振り返ってみませんか?
この記事では、20代の方が懐かしいと感じる曲を紹介していきます。
きっと、当時の出来事や友達とのやりとり、思いを寄せていた人のことなど、さまざまな記憶が鮮明によみがえってくるはずです。
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【20代の方必見】学生時代を思い出す青春ソング集(81〜90)
ひまわり遊助

俳優や歌手として活躍する上地雄輔さんが2009年にリリースした『ひまわり』。
当時の人気番組であった『クイズ!ヘキサゴンII』の羞恥心のメンバーとしても活躍した、彼のソロ名義の楽曲です。
R&B調の軽やかなビートにのせた、温かみのあるメロディが特徴。
彼の優しい歌声とともに、晴れやかな自然風景をイメージさせるリリックが展開します。
愛する人に出会えた喜びや感謝の思いを描いた、ストレートなラブソングです。
現在20代の方は、当時の懐かしい記憶を思い浮かべながら聴いてみてくださいね。
はじまりBLUE ENCOUNT

第94回全国高校サッカー選手権大会の応援歌として知られるBLUE ENCOUNTの『はじまり』。
美メロと呼ぶにふさわしい心地いいメロディラインに乗せて、部活動に打ち込む学生の姿が描かれています。
とくに、歌詞の中で描かれているこれまで積み重ねてきた努力や抱える不安な気持ちに共感した方は多いはず。
そして、サビの歌詞を見ればいっそう勇気づけられるんですよね。
サッカーに限らず、学生時代に部活をやっていた方にオススメの1曲です。
C.h.a.o.s.m.y.t.h.ONE OK ROCK

学生時代の思い出が詰まった1曲です。
ONE OK ROCKが2011年10月に発表したアルバム『残響リファレンス』に収録された楽曲で、テレビ番組『地球の頂上へ〜栗木踏太 新たなる挑戦〜』のエンディングテーマにも起用されました。
力強いギターリフと、メンバーの情熱的な演奏が印象的です。
友情や成長、夢に向かって前進するテーマが込められており、聴くたびに学生時代の仲間との思い出がよみがえってくるはずです。
20代の方々にとって、青春時代を思い出す1曲として心に残ることでしょう。
さよならエレジー菅田将暉

ストレートな歌詞と力強いミドルテンポのロックサウンドが印象的な1曲ですね。
菅田将暉さんのハスキーで男らしい歌声が、切ない別れの感情をよりいっそう引き立てています。
2018年2月にリリースされたこの楽曲は、ドラマ『トドメの接吻』の主題歌として大きな話題を呼びました。
作詞作曲を手掛けたのは、菅田さんと親交の深い石崎ひゅーいさん。
菅田さんらしさが存分に表現された本作は、幅広い世代から支持を集めています。
失恋や別れを経験した方はもちろん、大切な人との絆を感じたい時にもオススメの曲です。
ガラナスキマスイッチ

スキマスイッチの楽曲の中でも人気の高いこの曲、アップテンポな曲調に大橋卓弥さんの力強いボーカルがかっこいいんですよね!
この曲、2006年に公開された映画『ラフ ROUGH』の主題歌に起用されていて、この曲を聴くと映画のストーリーも一緒に思い出されるのではないでしょうか?
また、歌詞には告白できない人を応援するようなメッセージが込められているんですが、当時この曲を聴いて勇気をもらったという方、多いんじゃないでしょうか?
みどりCHEHON

2006年にリリースされたミニアルバム『みどり』に収録されているタイトルソングであるこの曲は、1人の女性へのまっすぐな気持ち、出会いから振り返ってずっと2人のアレコレを見ているような男性目線での1曲です。
本当にものすごく好きなんだなというのが伝わってくる1曲なのですが、どことなくちょっと悲しさも感じられますよね。
この曲がはやった当時、『みどり』の部分を好きな女の子の名前に変えて歌っていた、思い出して恥ずかしくなる、という方も多いのではないでしょうか(笑)。
【20代の方必見】学生時代を思い出す青春ソング集(91〜100)
Real FaceKAT-TUN

メンバーそれぞれが強烈な個性を放ち、キラキラした優等生的なアイドル像とは違ったギラギラのワイルド路線で独自の地位を築いたアイドルグループ、KAT-TUNのデビューシングル曲。
作詞をシンガーソングライター、スガシカオさん、作曲をロックユニットB’zの松本孝弘さんが担当したことでも話題になりましたよね。
ロックサウンドを全面に出したアレンジとハンサムなラップの融合は、ミクスチャーロックにも通じるものがあり、最先端のサウンドとキャッチーなメロディの融合に熱狂した方も多いのではないでしょうか。
リアルタイムで聴いていた20代であれば誰もがテンションが上がる、アイドルソングという枠では収まらないロックチューンです。



