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【20代の方必見】学生時代を思い出す青春ソング集

現在20代の皆さん、青春ソングと聞いて、どんな曲を思い浮かべるでしょうか。

学生時代に聴いた曲は、一瞬でそのときの楽しかったことやつらかったことを思い出させてくれますよね。

そんな心に残っている青春時代の名曲を、この機会に振り返ってみませんか?

この記事では、20代の方が懐かしいと感じる曲を紹介していきます。

きっと、当時の出来事や友達とのやりとり、思いを寄せていた人のことなど、さまざまな記憶が鮮明によみがえってくるはずです。

【20代の方必見】学生時代を思い出す青春ソング集(21〜30)

スターライトパレードSEKAI NO OWARI

SEKAI NO OWARI 『スターライトパレード』 Music Video
スターライトパレードSEKAI NO OWARI

「SEKAI NO OWARIをこの曲をキッカケで知った」という方も少なくないんじゃないでしょうか?

ダンスミュージックを感じさせるビートにファンタジーなサウンドが印象的で、当時かなり衝撃を受けたのを覚えています。

最近の曲とはまた少し違った雰囲気なので、聴いているととても懐かしく感じますよね!

また、この曲が収録されたアルバム『ENTERTAINMENT』も何度も聴いた、という方も多いのではないでしょうか?

車輪の唄BUMP OF CHICKEN

BUMP OF CHICKENの8枚目のシングルで、2004年にリリースされました。

物語のように進む歌詞がとにかく切なく、聴いて涙した人も多いのではないでしょうか。

この曲が発売されたときにちょうど学生だった年代の人たちにとっては、まちがいいなく青春の1曲になっているでしょう。

心絵ロードオブメジャー

よくカラオケで歌っている方もいらっしゃるでしょう。

ロックバンド、ロードオブメジャーの代表曲で2004年にメジャデビューシングルとしてリリース。

アニメ『メジャー〜1stシーズン〜』の主題歌に起用され、話題になりました。

歌から入ってだんだんと盛り上がっていく展開が、もうすでに熱い!

ボーカル北川賢一さんの歌声と青春が感じられる歌詞もマッチしていて、曲全体がとんでもないエネルギーを放っています。

どうしても自分の学生時代を思い出してしまう名曲です。

トイレの神様植村花菜

幼い頃から大人になるまでの家族との絆を優しく紡いだ植村花菜さんの名曲。

2010年11月に公開された本作は、祖母との思い出や教えを通じて、人としての成長や心の美しさを描き出した温かな楽曲で、花王の「トイレクイックル『べっぴんさん編』」のCMソングとしても使用されました。

第52回日本レコード大賞では優秀作品賞と作詩賞をダブル受賞し、同年の紅白歌合戦にも出場。

アコースティックな優しい音色に乗せて、家族の愛情や大切な教えが心に染み渡るように伝わってきます。

家族との思い出や、大切な人から受け継いだ教えを振り返りたいとき、また心が疲れているときにピッタリの楽曲です。

シルエットKANA-BOON

KANA-BOON 『シルエット』Music Video
シルエットKANA-BOON

2014年にリリースしたKANA-BOONの4枚目のシングル『シルエット』。

この曲はアニメ『NARUTO』の主題歌になっていたことでもよく知られている1曲ですよね。

KANA-BOONらしさのギュッと詰まったような1曲で疾走感あふれる、なんだかやる気になる、テンションが上がる1曲ですよね。

きっとこの曲でKANA-BOONにハマった!という方も多いのではないでしょうか?

大人になってから聴いくといろんなことを思い出してグッとくる1曲ですよね。

曇天DOES

DOES 『「曇天」(テレビ東京系アニメ「銀魂」オープニングテーマ)』
曇天DOES

アニメ『銀魂』のオープニングソングとして有名、人気の高いこの曲『曇天』。

メロディ、歌詞、そしてタイトルからも骨太なロックを感じさせてくれるこの曲は、2008年にリリースされたDOESの6枚目のシングルです。

『銀魂』のために書き下ろされた曲ではないそうなのですがとてもピッタリな、『銀魂』の主題歌の中でも代表的な楽曲ですよね。

ヒットした当時、カラオケソングとしても人気で歌っていた方も多いのでは?

心のままに歌ったら、たまったストレスも発散できるナンバーですよね!

君に届けflumpool

flumpool “君に届け” Music Video
君に届けflumpool

2000年から2010年代にかけて大ヒットを記録した漫画『君に届け』。

こちらの作品の映画主題歌に起用されたのがこちらの楽曲。

ロックバンドのflumpoolが2010年にリリースしており、彼らの代表曲としても知られています。

青春時代を駆けぬけるような、疾走感のあるロックサウンドが印象的。

好きな人への思いがあふれる場面が描かれており、当時の恋愛を思い出す方もおられるでしょう。

好きな人に告白するときの緊張感や、学生ならではのピュアな恋心を取り戻せるナンバーです。