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素敵なラブソング

盛り上がるラブソング。気分が上がる恋愛ソング

世の中にはさまざまなラブソングがありますよね。

明るい曲もあれば、悲しい曲もあります。

みなさんはどんな恋愛ソングが好きですか?

この記事では、そんな数ある恋愛ソングの中から、盛り上がるラブソングをピックアップしてご紹介します!

盛り上がるラブソングの良いところは、恋している気分が上がるのはもちろんですが、カラオケなどでも選曲しやすいんですよ。

気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

夏やドライブにもぴったりです!

盛り上がるラブソング。気分が上がる恋愛ソング(31〜40)

きらきらもさを。

きらきら / もさを。【Music Video】
きらきらもさを。

恋する気持ちをきらきらと表現した、もさを。

さんの楽曲。

恋愛感情の輝きや切なさを繊細に描いた歌詞と、優しい歌声が心に染み入ります。

歌詞の中からは恋する人の不安や葛藤が伝わってきますね。

2020年9月にリリースされたこの曲は、SNSを中心に多くの共感を集めました。

片思い中の人や、好きな気持ちを伝えられずにいる人にピッタリ。

勇気を出して一歩踏み出したい時に、そっと背中を押してくれる1曲です。

スターラブレイションケラケラ

ケラケラの2枚目のシングルとして2013年に発売されました。

フジテレビ木曜劇場「ラスト♡シンデレラ」主題歌に起用された曲で、ケラケラとしては最大のヒット曲となっています。

ドキドキしながらもキラキラした恋がしたくなる、テンションの上がるラブソングになっています。

浮気したらあかんでコレサワ

コレサワ「浮気したらあかんで」【MUSIC VIDEO】
浮気したらあかんでコレサワ

気になるあの人に浮気なんてしてほしくない!

そんな思いを込めたキュートな恋愛ソングです。

浮気をするとお金がかかるし、何も得られないとさとす歌詞がとってもユニーク。

コレサワさんの軽快な歌声で繰り返される浮気を禁ずるフレーズが印象的ですね。

不安と愛情が入り混じった恋心を素直に表現した歌詞に、思わず共感してしまう方も多いはず。

本作は2024年11月にリリースされ、SNSで話題になりました。

好きな人とデートに行く前や、カラオケで盛り上がりたいときにピッタリの1曲です。

桜の咲く音がした=LOVE

=LOVE(イコールラブ)/ 1st ALBUM収録『桜の咲く音がした』MV【YouTube ver.】
桜の咲く音がした=LOVE

春の訪れを優しく表現した、=LOVEの心温まる楽曲です。

初恋の胸の高鳴りを「桜の咲く音」という目には見えない情景に例えながら、淡く切ない恋心を描いています。

主人公が通学電車の3両目に乗ることを好む理由や、髪形に気を遣う姿からは、初めての恋に戸惑いながらも一生懸命な女の子の気持ちが伝わってきます。

2021年5月リリースのアルバム『全部、内緒。』に収録された本作は、MVでも春らしい爽やかな映像美が話題となりました。

新学期を迎える時期に聴くと心がときめく、春の季節にピッタリな一曲です。

恋をしている人はもちろん、春の季節を楽しみたい人にもオススメしたい楽曲となっています。

アイサレタイYumcha

恋する女性の純粋で前向きな気持ちを描いたポップソング。

好きな人に振り向いてもらうために積極的にアプローチする姿や、自分磨きをして相手を夢中にさせたいという強い願望がつづられています。

2024年11月にリリースされた本作は、TikTokやInstagramで話題となり、多くの共感を呼びました。

恋愛における自己肯定感や前向きな姿勢をテーマにしているので、自分磨きを頑張る女子に聴いてほしい1曲です。

最近恋愛のときめきを感じていないなという方は、この曲を歌って自分の中の恋愛スイッチを入れてみませんか?

盛り上がるラブソング。気分が上がる恋愛ソング(41〜50)

あたしを彼女にしたいならコレサワ

コレサワ「あたしを彼女にしたいなら」【Music Video】
あたしを彼女にしたいならコレサワ

体を揺らしてしまうような、かわいい曲はいかがでしょうか。

大阪府出身のシンガーソングライター、コレサワによる作品で2015年にリリースされたEP『女子、ジョーキョー』に収録されています。

タイトル通り「自分と付き合うならこうして欲しい!」という、等身大な願いがつづられた歌詞と真っすぐな歌声があいまって、とにかくキュート。

ダンスミュージック的なサウンドではありませんが、リズミカルなので全然、踊れますよ。

裸足でsummer乃木坂46

男の子目線で書かれているのですがなんやかんや言いながらも好きな子を追いかけてしまうと言った心情が描かれています。

またその名の通り夏にぴったりな爽やかな歌となっております。

この曲の張りも少し高度なものなので見てみるといいでしょう。