結婚式・披露宴でおすすめの悲しい曲。感動の名曲、人気曲
結婚式というハレの日は、結婚される新郎新婦の親御さんからすれば誇らしくもあり、また同時に少し悲しい気分にもなりますよね。
今回はそんな結婚式にふさわしい邦楽の悲しい曲を集めました。
BGMや余興としてどうぞ。
- 【泣ける歌】結婚式におすすめ!感動を巻き起こすウェディングソング
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 【結婚式を彩るラブソング】涙が止まらない!感動の定番曲&名曲集
- 50代におすすめのウェディングソング。感動の名曲、おすすめの人気曲
- 【泣ける】ラブバラードの名曲・おすすめソング
- 結婚式・披露宴でおすすめのアニメソング。感動の名曲、人気曲
- 【邦楽】結婚式にオススメの明るい雰囲気の曲
- 30代におすすめのウェディングソング。感動の名曲、おすすめの人気曲
- 結婚式で歌いたい友情ソング。友達への祝福ソング
- 【2026】カラオケで歌いたい人気のウェディングソング。結婚式や披露宴の余興にもおすすめ!
- 【送賓】シーン別の結婚式・披露宴で人気のウェディングソング【2026】
- back numberのウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
- 【結婚式・披露宴のBGM】おすすめ曲とシーン別の選び方を紹介!
結婚式・披露宴でおすすめの悲しい曲。感動の名曲、人気曲(71〜80)
手紙~愛するあなたへ~藤田麻衣子

彼女の素朴で優しい歌声が涙を誘う、ご両親への感謝の気持ちを率直に伝える歌詞の曲です。
お父さん、お母さん、それぞれに思い出と愛する気持ちを伝えている内容は、結婚披露宴の定番ソングですよね。
こんな曲が流れた「両親への花束贈呈」は想像しただけで涙があふれてしまいます。
あまりにも涙なしでは聴けない曲なので気持ちよく泣けるイベント「涙活」でも人気です。
Dear Bride西野カナ

結婚する友達のために制作されたのが、西野カナさんの『Dear Bride』です。
2016年にリリースされたシングルで、第49回日本有線大賞においては大賞を受賞しました。
西野さんが作詞を担当していて、ウエディングドレス姿の友達を誇らしく思う反面、寂しさも混在する複雑な気持ちを歌っているんですよね。
友達たちで企画する余興で、ムービーなどのBGMに選曲してみてください。
きっと新婦を感動させることができるはずです!
純白の花嫁逗子三兄弟

結婚式、両親への花束贈呈での人気曲です。
歌詞の内容は定番の流れですが、けれどもそこが胸にグッときますよね。
誰もが結婚をするときに心に思っている事……。
逗子三兄弟の優しい声にいやされます。
一番泣ける理由は新郎新婦が、両方のご両親への気持ちを歌っているところです。
家族と会場の涙をさそう1曲ですね。
伝えたいけれど照れくさくて言葉にできない人は、この曲で気持ちを伝えてください。
ウエディング音田雅則

Z世代の中で特に人気を集めているアーティスト、音田雅則さん。
彼の『ウエディング』は、SNSを中心に話題になった甘酸っぱいラブソングです。
実はこの曲、彼の音楽活動をサポートしてきたお姉さんの結婚式のために書き下ろされたものなんです。
等身大で愛情表現をした心にしみる歌詞は、ウェディングソングとしては最高の内容。
特に若い世代の人が結婚式でかける曲としてはイチオシです。
この曲はトレンドもおさえているので選曲のセンスもよいと思われそうですね!
ペアリング音田雅則

最愛の人へのあふれんばかりの思いを歌った、音田雅則さんの楽曲。
明るく爽やかな歌声が胸に響きます。
2024年2月にYouTubeでリリースされたこの曲は、瞬く間に人気を集めました。
結婚式では、新郎新婦の愛の軌跡を振り返る映像とともに流せば、感動的な演出になること間違いなし!
「好きでい続ける自信しかない!」そんな思いで結ばれた二人の新たな門出の日にピッタリの心温まる1曲で、最高の瞬間を盛り上げましょう。
父母唄GReeeeN

4人組ボーカルユニットGReeeeNの『父母唄』は、両親への感謝を歌った結婚式にピッタリの1曲!
特に、花束贈呈や手紙のシーンで使われることが多いのだそうです。
父や母に甘えていた幼少期、生意気に口答えばかりしていた反抗期、どんなときも自分をそばで支えてくれていた両親への感謝の気持ちが、この曲に詰め込まれています。
結婚式は結婚を祝う日でもあり、支えてくれた人に感謝を伝える日でもあります。
今まで言葉にできなかったありがとうの気持ちを、この曲とともに伝えてみてはいかがでしょうか?
永遠にともにコブクロ

コブクロが友達の結婚式をお祝いするために作った結婚式の定番曲になっています。
これから、新しいスタートを切る2人にとてもぴったりな曲なのではないかと思います。
この曲を聴いて、これからをともに生きていく2人の退場曲などによいと思います


