【2026】アップテンポな冬のJ-POP。盛り上がるウィンターソング
毎年冬が近づいてくると冬の曲がたくさんリリースされるほか、テレビや街中でもウィンターソングを耳にする機会が増えますよね。
冬らしい雰囲気を感じられるのがウィンターソングの魅力である一方、そのイメージからどうしてもバラードソングが多いんですよね。
そこで「冬もテンションが上がる曲を聴きたい!!」と感じている方に向けて、この記事ではアップテンポで軽快な冬の曲を一挙に紹介していきますね!
往年の名曲から最新曲まで、明るい気分になれる軽快な曲を集めましたので、ぜひ聴いてみてくださいね!
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【2026】アップテンポな冬のJ-POP。盛り上がるウィンターソング(51〜60)
君とゲレンデSHISHAMO

一度聴いたら忘れられないインパクトのある名前と、ガールズバンドらしいキュートかつ繊細な歌詞世界がファンを魅了している3ピースロックバンド、SHISHAMO。
スポーツ番組『京スポ』のエンディングテーマとして起用された4thシングル『君とゲレンデ』は、タイトなバンドアンサンブルがテンションを上げてくれるロックナンバーです。
失恋を描いたストーリーでありながら、それを吹き飛ばすようなポップなメロディーが印象的ですよね。
その疾走感が冬ならではのイベントを盛り上げてくれる、キャッチーなアッパーチューンです。
ノミニーCYNHN

CYNHNの新曲は、希望と未来への期待が込められた作品です。
「推薦された人」という意味を持つタイトルには、音楽シーンで認められたいという思いが込められているんですよ。
青をテーマにした世界観からの反転や、現代音楽シーンへの挑戦といった意欲的な姿勢が感じられます。
2025年1月1日にデジタルリリースされた本作は、アルバム『INVERSIOИ』の先行シングル。
CYNHNの新たな一面を発見したい方や、等身大の歌詞に共感したい方にオススメの1曲ですね。
今夜はHearty PartyJuice=Juice

竹内まりやさんの名曲をカバーした本作は、楽しさと温かさにあふれています。
友人たちとのパーティーを通じて日常の悩みを忘れ、明日への活力を得る様子が描かれていますね。
2025年2月発売のシングルに収録、テレビ番組のテーマにも起用されているんですよ。
2024年11月の日本武道館公演で初披露された際は、クリスマスパーティーをイメージした演出で会場を沸かせたそうです。
友人との楽しいひとときを過ごしたい時や、元気をもらいたい時にピッタリの一曲だと思います。
snow moonRyosuke Yamada

冬の夜空に輝く月明かりと降り積もる雪を舞台に、切ないラブストーリーが紡がれる珠玉のミディアムバラード。
Hey! Say! JUMPの山田涼介さんが歌い上げる本作は、過ぎ去った恋の記憶と向き合いながら、新たな一歩を踏み出そうとする心情を優しく包み込みます。
ピアノとストリングスが織りなす繊細な音色に乗せて、艶やかな歌声が心に染み入ります。
2025年2月のデジタルリリースとなる本作は、冬の夜に一人で月を見上げながら、大切な思い出を振り返りたい人におすすめの一曲。
静かな雪景色の中で、あなたの心に寄り添ってくれることでしょう。
歩道橋乃木坂46

乃木坂46によるこの曲は、人生の選択や未来への一歩をテーマにした心に響く楽曲です。
木枯らしの季節、歩道橋を渡るかどうか迷う主人公の姿を通して、決断に揺れる心情が描かれています。
杉山勝彦さんのメロディーと秋元康さんの歌詞が見事に融合し、繊細で感動的な仕上がりになっていますね。
2024年12月11日にリリースされた本作は、遠藤さくらさんがセンターを務め、ファンの間では「きっかけ」のアンサーソングではないかと話題になっています。
人生の岐路に立つ人や、新たな挑戦を考えている方にピッタリな一曲だと思います。



