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素敵な春ソング

【2026】春を楽しむ!4月に聴きたい洋楽の名曲まとめ

桜が街を彩り、やわらかな風が頬をくすぐる季節がやってきました。

4月といえば新生活のスタートや再出発のとき。

そんな春の空気に寄り添ってくれる洋楽の名曲、お探しの方もきっと多いはず。

春や4月をテーマとしている曲はもちろん。

花開くような高揚感を味わえる一曲、新しい環境へ踏み出す背中をそっと押してくれる一曲など、本記事では、4月の景色やムードにぴったりな洋楽をたっぷりご紹介しています。

春の歌を探している方も、洋楽で新学期のモチベーションを高めたい方も、ぜひお気に入りの一曲を見つけてみてください!

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【2026】春を楽しむ!4月に聴きたい洋楽の名曲まとめ(121〜130)

April 29, 1992Sublime

90年代に活躍した、カリフォルニア出身のスカパンクバンドSublimeの1996年リリース楽曲です。

タイトルの1992年4月29日とは、アメリカ、ロサンゼルスで起きた大規模な暴動事件、ロサンゼルス暴動が起きたことで知られています。

日本ではあまり語られる事件ではありませんが、アメリカの社会問題を意識するためにも、この時期に聞くべき曲かもしれませんね。

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    April ShowersSugarland

    今度はSugarlandのApril Showersです。

    こちらは、ちょっとだけ明るい感じがしますね!

    何かに希望を見いだしているような、そんな感じがします。

    ボーカルの力強い歌声も、雨のブルーな雰囲気を吹き飛ばしてくれるような1曲になっていますね。

    雨の日って、ついどんよりしちゃうんですけど、この曲を聴いていると、雨の日も悪くないなと思えますよ!

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      Me & You Together SongThe 1975

      洋楽の最新のバンドサウンドといえばThe1975で間違いないと思います!

      EDMが台頭している洋楽チャートですが、やはり生楽器の音の迫力やドラマチックさは心地よいですね。

      はるかぜのように心地よいビートと空間の広がり、『Me & You Together Song』、タイトルも本当に素晴らしいですね。

      日本で言えばスピッツ、のような雰囲気と言ってもいいでしょう!

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        Star SignTeenage Fanclub

        さわやかなメロディーと歌声が、春の訪れを感じさせてくれる一曲です。

        スコットランドのロックバンド、ティーンエイジ・ファンクラブによる楽曲で、1991年8月にリリースされました。

        アルバム『Bandwagonesque』収録曲で、Billboard Modern Rock Tracksチャートで4位を記録。

        パワーポップとシューゲイザーが融合した独特のサウンドが魅力的です。

        歌詞には、運命や信仰の力について深く考えさせられる内容が込められています。

        春の爽やかな風を感じながら、新しい出発に向けて気持ちを高めたい時にぴったり。

        ドライブのお供にも最適な一曲ではないでしょうか。

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          Spring VacationThe Beach Boys

          1960年代サーフロックバンドとして始まり、活躍し続ける往年のバンドThe Beach Boysが2012年に発売したアルバム「That’s Why God Made the Radio」からの1曲。

          20年ぶりのオリジナル楽曲だけのアルバムを発売したということで話題にもなりました。

          この曲はコーラスワークが魅力的な、まさにタイトルどおりの休み気分のときに聴きたくなるような曲ですね!

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            Here Comes The SunThe Beatles

            1969年に発表されたアルバム「Abbey Road」に収録されたビートルズの名曲です。

            「Abbey Road」の収録曲の中でジョージ・ハリスンが手掛けた傑作として人気を博しています。

            この曲は、仕事の打ち合わせに疲れたジョージが打ち合わせを抜け出し、親友のエリック・クラプトンの家に遊びに行った時の春らしい自然の中で生まれたエピソードが残されています。

            春のすがすがしさを感じる名曲です。

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              Start!The Jam

              力強いリズムと爽快なメロディが、春の訪れを感じさせてくれる一曲です。

              ザ・ジャムの楽曲で、1980年8月にリリースされました。

              アルバム「Sound Affects」からのシングルカットで、UKチャートでナンバーワンを獲得しています。

              ジョージ・オーウェルの著作から着想を得た歌詞は、人とのつながりや理解を求める思いを表現。

              ビートルズの「Taxman」を彷彿とさせるサウンドも魅力的です。

              新しい出会いや挑戦に向かう春、背中を押してくれる一曲として、ぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。

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                April SkiesThe Jesus and Mary Chain

                The Jesus and Mary ChainのApril Skiesは、ポップな感じもするけれど、どこかメロウな雰囲気のするシューゲイザーですよね。

                このバンドは、パンクやノイズなどを織り交ぜたサウンドが特徴的です。

                新しく物事が始まる4月。

                ドキドキしているアナタもいるのではないでしょうか?

                そんなときにこの曲を聴けば、なんだかすがすがしい気持ちになれるはず!

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                  STAYThe Kid LAROI, Justin Bieber

                  The Kid LAROI, Justin Bieber – STAY (Official Video)
                  STAYThe Kid LAROI, Justin Bieber

                  オーストラリア出身のミュージシャン・ザキッドラロイさん。

                  彼が2021年にリリースした『STAY』は、世界中で人気を誇るポップミュージシャン・ジャスティンビーバーさんとのコラボ曲です。

                  タイトかつメロディアスなサウンドは疾走感がありクセになります。

                  TikTokなどのSNSでもティーンから人気を集めるエネルギッシュなポップナンバーです。

                  どこか切なさを感じるのは、恋人を追うエモーショナルな言葉が詰まっているからでしょう。

                  春をきっかけに新たなスタートを切る方も、恋人への思いが止まらない方にもぴったりなラブソングです。

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                    Who Are You?The Who

                    The Who – Who Are You (Promo Video)
                    Who Are You?The Who

                    力強いギターリフと印象的なドラムビートが、春の新しい出発を後押しするような1曲です。

                    The Whoの代表作で、1978年8月にリリースされたアルバム『Who Are You』のタイトル曲です。

                    自分探しの旅路を歌った歌詞が、新学期を迎える4月の気分にぴったり。

                    ピート・タウンゼントさんの実体験をもとに書かれた曲で、警察に保護された際のエピソードが反映されています。

                    新しい環境に不安を感じている人にこそ聴いてほしい楽曲です。

                    春の晴れた日に聴けば、きっと勇気をもらえるはずです。

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                      【2026】春を楽しむ!4月に聴きたい洋楽の名曲まとめ(131〜140)

                      Only ChildTierra Whack

                      ペンシルベニア出身の1993年生まれのフィメールラッパーTierra Whack。

                      全曲が1分ピッタリで収まった2018年リリースのアルバム「Whack World」がとても話題になり、人気になったラッパーですね。

                      そんなTierra Whackの2019年2月にリリースされた曲。

                      ポップなイメージのMVもなんだかかわいらしい、暖かくなった日に聴きたくなる曲ですね。

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                        SexBeatUsher, Lil Jon, Ludacris

                        Usher, Lil Jon, Ludacris – SexBeat (Audio)
                        SexBeatUsher, Lil Jon, Ludacris

                        『SexBeat』はアッシャーさん、リル・ジョンさん、リュダクリスさんの三人がコラボをしたセクシーな楽曲です。

                        静かなイントロから一転、スピーカーが壊れそうなほど激しい重低音のきいたビートが飛び出します。

                        マシンガンのように放たれるリリックや、色っぽさを演出するギターとピアノのサウンドが独特の雰囲気を作り上げます。

                        出会いの季節でもある春に、いつもより強気な気分になりたい人はこの曲を聴いてみてはいかがでしょうか?

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                          Harmony HallVampire Weekend

                          Vampire Weekend – Harmony Hall (Official Video)
                          Harmony HallVampire Weekend

                          2008年にデビューしたアメリカのインディーロックバンドVampire Weekendが6年ぶりにアルバムを発売とのことで、リードシングルとして発表された曲がこのHarmony Hallです。

                          曲の印象は、暖かい音色が気持ちのいい楽曲ですが、歌詞の内容はアメリカの社会問題に対してのメッセージが込められたものとなっています。

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                            See You Again ft. Charlie PuthWiz Khalifa

                            Wiz Khalifa – See You Again ft. Charlie Puth [Official Video] Furious 7 Soundtrack
                            See You Again ft. Charlie PuthWiz Khalifa

                            音楽家としての活動だけでなく、自身が手がけるストリートファッションも評判の高いアメリカのラッパー・ウィズカリファさん。

                            彼が2015年にリリースした『See You Again ft. Charlie Puth』は、映画『ワイルド・スピードSKYMISSION』主題歌に起用され、世界的なヒットを記録しました。

                            彼のラップスキルが光るビートや、チャーリープースさんが弾き語る感動的なピアノパートが魅力です。

                            壮大で美しいメロディーは安らぎを与えてくれますよ。

                            爽やかな春の季節にぴったりな温かいバラードです。

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                              GoliathWoodkid

                              Woodkid – Goliath (Official Video)
                              GoliathWoodkid

                              フランス出身のアーティスト、ウッドキッドさん。

                              アーティストの活動のほかに、グラフィックデザイナーやミュージック・ビデオ・クリエイターといった、肩書きも持っており、フランスではさまざまな才能を持つ、マルチアーティストとして知られています。

                              そんな彼の名曲である、こちらの『Goliath』は2020年4月にリリースされた曲で、シリアスなメロディーが印象的な作品です。

                              気合いを入れたいときにオススメできる、春らしい1曲です。

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                                me & ur ghostblackbear

                                楽曲を聴いてかっこいい!、そして歌詞を読んでさらにかっこいいー!!とならざるを得ない最高の1曲。

                                タトゥーだらけの彼はアメリカのミュージシャン、ブラックベアーです。

                                とにかくそのルックスも立ち振る舞いもまねしたい、新しい自分になれそうな気も勝手にしてしまうくらい衝撃的な1曲です。

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                                  lessonsmxmtoon

                                  ウクレレをベースとした独特な音楽性と、自身の内面を描いたリアルなリリックで人気を集めるシンガーソングライター、エム・エックス・トゥーンさん。

                                  マイアという名前でも親しまれています。

                                  前述したとおり、彼女はウクレレを主体としたアンニュイなサウンドで知られており、感傷的なリリックもあいまって、「病み系」の方や「内気」な方から多くの支持を集めています。

                                  こちらの『lessons』はそんな彼女の名曲で、2020年の4月にリリースされました。

                                  春を感じさせるアンニュイなメロディーが魅力的な作品です。

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                                    Iron ManBlack Sabbath

                                    鋼鉄のごとき重厚なギターリフが特徴的な楽曲です。

                                    ブラック・サバスの1970年のアルバム『Paranoid』に収録されています。

                                    時を超えて人類の未来を見た男の物語が歌われており、警告を無視され復讐を誓う主人公の姿が描かれています。

                                    Ozzy Osbourneさんの圧倒的な歌声が印象的です。

                                    本作は2000年の映画『Iron Man』の予告編などでも使用され、新たなファン層を獲得しました。

                                    春の新しい挑戦を始める方々にぴったりな、勇気づけられるエネルギーに満ちた一曲ではないでしょうか。

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                                      GoMoby

                                      Moby – Go (Official Video)
                                      GoMoby

                                      エレクトロニックミュージックの先駆者として知られるモービーさんのデビューシングルです。

                                      1991年にリリースされ、ヨーロッパを中心に大きな反響を呼びました。

                                      シンプルながらも力強い歌詞と、ダンスビートが印象的な一曲。

                                      サンプリングを巧みに使い、ポップ、ロック、ダンス、テクノの要素を融合させた斬新なサウンドが特徴です。

                                      オランダとイギリスではトップ10入りを果たしました。

                                      春の訪れとともに、新しいことにチャレンジしたい人におすすめ。

                                      この曲を聴けば、きっと躍動感あふれる気分で一日をスタートできるはずです。

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                                        Tokyo RoadBon Jovi

                                        日本の伝統的な楽曲「さくらさくら」のメロディが取り入れられたイントロが印象的な本作。

                                        エネルギッシュなハードロックサウンドと、東京の夜を舞台にした歌詞が魅力です。

                                        異国での冒険や出会いが描かれ、1980年代の日本の活気ある雰囲気が感じられます。

                                        1985年3月にリリースされたアルバム『7800°ファーレンハイト』に収録された楽曲で、日本のファンへの特別な思いが込められています。

                                        ボン・ジョヴィの初期の魅力を感じたい方や、80年代の日本を懐かしむ方におすすめです。

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