RAG MusicBirthday
素敵なバースデー

おしゃれでかわいい洋楽バースデーソング。誕生日を彩る名曲たち

誕生日を祝う場面で、どんな曲を流そうか迷った経験はありませんか?

定番のバースデーソングも素敵ですが、洋楽を取り入れるだけでパーティーの雰囲気がぐっとおしゃれに変わります。

かわいらしいメロディのものから、大人っぽくスタイリッシュな一曲まで、洋楽には誕生日にぴったりの楽曲がたくさん眠っているのです。

大切な人へのサプライズにも、自分へのご褒美BGMにも使える洋楽バースデーソングを、この記事ではたっぷりご紹介していきます。

きっとあなたの心に響く一曲が見つかるはずですよ!

大切な人へ贈る洋楽の誕生日ソング(41〜50)

Hold TightJustin Bieber

Justin Bieber – Hold Tight (Official Audio)
Hold TightJustin Bieber

ジャスティン・ビーバーさんが2013年に発表したR&B調の楽曲は、マイナーキーをベースにしたエレクトロでダークな雰囲気を醸し出しつつ、愛を守り抜こうとする強い意志を感じさせるパワフルなサウンドに仕上がっています。

彼独特の艶のあるハイトーンボイスも冴え渡っており、ドラマチックさを演出しているのがポイント。

アルバム『Journals』からのシングルカットで、ビーバーさんのキャリアの中でも重要な1曲と言えるでしょう。

恋人の誕生日に、あなたとの絆を再確認するような曲を探している方におすすめの1曲です。

Birthday PartyAJR

AJR – Birthday Party (Official Audio)
Birthday PartyAJR

AJRが贈る『Birthday Party』は、誕生日を迎えた赤ん坊の視点から人生のはじまりを描く、ユーモアと洞察に満ちた楽曲です。

無邪気な歌詞は、世界の複雑さと美しさを巧みに表現しており、家族や社会との出会いを通して成長していく過程に、希望のメッセージが込められています。

2019年のアルバム『Neotheater』に収録されたこの曲は、映画のサンプリングを効果的に使用した、キャッチーなエレクトロポップサウンドが魅力的。

大切な人の誕生日を祝う音楽を探している方にぜひおすすめしたい一曲です。

New Happy Birthday SongNOFX

知る人ぞ知る、バースデーソング『New Happy Birthday Song』。

この曲、なんと40秒ちょっとで終わってしまうほど、短いんです、短い曲ですが、ファンに愛されている1曲です。

メロディックなハードコアを得意とするNOFXの魅力を味わえる曲調に仕上がっています。

It’s Your BirthdayR. Kelly

R. Kellyはアメリカのシンガー・ソングライター兼プロデューサーで、元プロバスケットボール選手という経歴を持っています。

彼の独特のサウンドとスタイルは、多くのHipHopやR&Bアーティストに多大なる影響を与えています。

BirthdayPixie Lott

ピクシー・ロットさんの『Birthday』は、どんな日も特別な日に変えてくれる魔法のような1曲です。

たくさんの感情がつまった日々の中で、ある人が現れることで世界が一変する……そんな経験をしたことはあるでしょうか?

この楽曲には、最悪だった1日すら楽しい誕生日のように思わせてくれるようなハッピーな気持ちが詰まっています。

大切な人の誕生日には、この楽曲でハートウォーミングな気持ちを贈ってみてはいかがですか?

ピクシーソングで、今年のバースデーを最高の1日にしましょう!

BirthdayBlur

Blur – Birthday (Official Audio)
BirthdayBlur

イギリス出身のロックバンド、ブラー。

1988年から活動を始めたバンドで、何度か活動を休止していますが、現在も活動を続けています。

彼らの音楽性は、オルタナティブ・ロックやインディーロックを主体としたもので、その後のロックシーンに大きな影響を与えてきました。

そんな彼らのバースデーソングとして、オススメしたいのが、こちらの『Birthday』。

非常にスローペースなインディーロックに仕上げられています。

ぜひチェックしてみてください。

The Happy Happy Birthday SongThe Arrogant Worms

カナダが誇るコメディ・フォークバンド、ザ・アロガント・ワームズによる、ユーモア満載のバースデーソングです。

誕生日を迎えることへの複雑な心境を、風刺とブラックジョークを織り交ぜながら痛快に歌い上げています。

年を重ねることへの皮肉やパーティーの形式張った雰囲気を軽快なメロディーに乗せて表現しており、聴く人の笑いを誘う一曲となっています。

1995年7月リリースのアルバム『C’est Cheese』に収録された本作は、バンドの代表曲として多くのファンに愛され続けています。

マンネリ化した誕生日パーティーに新しい風を吹き込みたい方や、ユーモアのセンスが光る曲をお探しの方におすすめの一曲です。