モーニングに聴きたい洋楽。朝の食卓のBGM
毎朝、家を出る準備に追われていても、朝ごはんを食べる時間をしっかりとると気持ちよく1日のスタートが切れますよね。
お目覚めに、そしてモーニング中にBGMとして流しておきたい楽曲を集めました。
さわやかかつ、軽やかで弾むような曲がそろっているので、ウキウキ気分でおうちを出られそうですね。
音楽と一緒に、行ってらっしゃい!
- 【ヴァイオリン×ギター×ベース、弦だけの異色編成】山形発RIMが初全国ツアーで8月17日にRAGへ
- 朝に聴きたい洋楽の名曲
- 朝に聴きたい洋楽の名曲。一日の気分を上げたり寄りそってくれる朝の歌
- 朝食に聴きたい音楽
- ランチに聴きたいオシャレな洋楽
- ウェイクアップ!洋楽の元気の出る人気の目覚ましソング
- 「明るい気分になれるね」リフレッシュ!陽気な洋楽
- 【Instagram】インスタのストーリーで使いたいおすすめの音楽を厳選!
- 朝のBGM。爽やかな1日を始められる音楽
- 癒されたい・リラックスしたいときにオススメの洋楽
- 朝に聴くとテンションが上がる曲
- 【2022年版】朝にオススメ!テンションが上がる最新の洋楽曲
- 洋楽の目覚ましソングの隠れた名曲。おすすめの人気曲
- 家事がはかどる音楽|至高の洋楽が数々登場……
モーニングに聴きたい洋楽。朝の食卓のBGM(21〜30)
Don’t Look Back in AngerOasis

OASISの2ndアルバム「(What’s the Story)Morning Glory?」にも収録されている、この楽曲は、なんと全英最高位1位。
そのせいかそこかしこで流れていて知っている方も多い曲だと思います。
イギリスでは国民的楽曲ともされています。
多くのアーティストにカバーされていて、日本では「BECK」のエンディングテーマとして使用されたりもしましたが、とても合っていたと思います。
Loving is Easy (feat. Benny Sings)REX ORANGE COUNTY

愛することの喜びを、シンプルで心地よいメロディに乗せて表現した珠玉のポップソング。
レックス・オレンジ・カウンティさんが紡ぎ出す軽快なピアノの音色と柔らかな歌声が、恋愛の幸福感を見事に描き出しています。
2017年10月にリリースされた本作は、オランダの音楽家Benny Singsさんとのコラボレーションによって生み出された一曲。
ストップモーションアニメーションを用いたミュージックビデオも話題を呼びました。
カフェでくつろぐ時間や、大切な人と過ごす穏やかな瞬間に聴きたい、温かみのある楽曲です。
モーニングに聴きたい洋楽。朝の食卓のBGM(31〜40)
Every MorningSugar Ray

爽やかなギターリフが印象的なこの楽曲は、朝の食卓にぴったりのBGMとしておすすめです。
歌詞の中に希望と愛の温もりを感じられ、毎朝新たな気持ちで1日をスタートできそうですね。
1999年1月にリリースされ、ビルボードチャートで3位を記録した大ヒット曲です。
Sugar Rayの代表曲として知られ、アルバム『14:59』に収録されています。
複雑な恋愛模様を描きながらも、前向きな雰囲気が漂う曲調が魅力的。
朝のドライブや通勤・通学の時間に聴くと、気分が上がること間違いなしですよ!
Maybe You’re the ReasonThe Japanese House

メロウな感じのするThe Japanese HouseのMaybe You’re the Reason。
私はこの曲を聴いて、朝起きて、ゆっくりノリノリにしていきたい~というときに聴きたいです!
ふんわりしたボーカルやふわふわしたサウンドが、朝の光に似ています。
この曲を聴きながら、今日はどんな1日にするか、考えてみるのもいいかもしれませんね!
Good SideCrash Adams

爽やかな春の風を感じさせるポップチューンが登場しました。
クラッシュ・アダムスの新たな一曲は、明るく前向きなメッセージと心地よいメロディーが特徴です。
自分の良い面を見てくれる人への感謝を歌った本作は、新しい環境に飛び込む勇気をくれるでしょう。
2024年1月にリリースされたこの楽曲は、ジャスティン・トランターさんらとの共同制作によって生み出されました。
新生活のスタートを切る方や、自信を取り戻したい方にぴったりの一曲です。
クラッシュ・アダムスの魅力が詰まった本作で、春の訪れとともに心機一転してみてはいかがでしょうか。
Breakfast At Tiffany’sDeep Blue Something

93年発表のアルバム「11th Song」収録。
91年に結成されたテキサス州出身の5人組ロックバンド。
アップテンポの軽快なリズムとアコースティックギターのソフトな音色とエレキギターのハードな音色の対比がいい感じに仕上がっているメロディが爽やかで、聴いていて良い気分になれそうです。
Oh SheilaReady For The World

85年発表のアルバム「Ready for the World」収録。
84年にデビューしたミシガン州出身の6人組音楽グループ。
当時活躍していたアメリカ人女性ミュージシャンのSheila Eに捧げたナンバーとして話題になりました。
アップテンポのダンサブルなメロディが特徴的な一曲です。


