【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ
こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「D」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。
「D」もたとえば「DREAM」や「DAY」といったような単語がすぐに思い浮かびますし、それこそ「Do you~」と問いかけているような曲もたくさんありそうですよね。
なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。
ぜひチェックしてみてください!
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【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ(421〜430)
Drunk Girls in BathroomsMaddie & Tae

誰もが一度は経験したことがあるはず、女性同士でバスルームで交わす心温まる会話や励まし合いの瞬間を切り取った、アメリカのカントリーデュオMaddie & Taeの名曲です。
ディスコやR&Bの要素を取り入れたソウルフルなサウンドと、共感を呼ぶ歌詞が見事に調和しています。
2025年5月2日に発売予定のアルバム『Love & Light』からの先行シングルで、2025年3月に公開されたばかり。
ミュージックビデオはローラースケートリンクを舞台に、楽曲の持つディスコ調の雰囲気を鮮やかに表現しています。
パーティーやイベントの帰りに友達と聴きながら、思い出を振り返るのにぴったりな一曲。
友達との絆を深めたい女性リスナーにおすすめです。
Do Wah DiddyManfred Mann

1964年7月に発売された、ポップでキャッチーな楽曲です。
通りを歩く女性に一目ぼれした男性の視点から描かれた歌詞は、軽快なリズムと相まって思わず口ずさみたくなるような魅力があります。
英国のシングルチャートで2週連続1位を獲得するなど、国際的な大ヒットとなりました。
映画『Stripes』での使用や、米軍の行進曲としても採用されるなど、ポップカルチャーに大きな影響を与えています。
青春時代の甘酸っぱい恋の思い出を振り返りながら、楽しく聴いていただけるのではないでしょうか?
DiamondsMartin Garrix, Julian Jordan & Tinie Tempah

エネルギッシュなビートと力強いボーカルが特徴の一曲が誕生しました。
逆境を乗り越える力強さと希望を伝える本作は、「最も輝く宝石は最も過酷な状況から生まれる」というメッセージを込めています。
2021年10月にリリースされた本作は、Martin Garrixさんにとって約1年ぶりのクラブ向けトラックとなりました。
リリース後、大規模なフェスティバルで披露され、観客から熱狂的な反応を受けています。
困難な状況に直面している方や、新たな挑戦を始めようとしている方に特におすすめです。
本作を聴いて、自分の中に眠る輝きを再発見してみませんか?
【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ(431〜440)
DianeMaterial Issue

パリッとしたギターリフとキャッチーなメロディが印象的なパワーポップ・チューンです。
90年代パワーポップの代表的なバンドとして挙げられることも多いマテリアル・イシューが名盤『International Pop Overthrow』に収録し、1991年2月に公開した本作は、女性への想いを爽やかに歌い上げています。
アップテンポなリズムと甘酸っぱい歌詞が絶妙なバランスで、当時のBillboard Modern Rock Tracksチャートで6位まで上昇。
MTVの「120 Minutes」でも頻繁に放送され、バンドの知名度を大きく高めました。
清々しい青春のエネルギーと、どこか切ない恋心が混ざり合う心地よいサウンドなので、前向きな気持ちで新しい一歩を踏み出したい時にぴったりの一曲です。
Drugs From AmsterdamMau P

エレクトロニックミュージックの世界に新風を吹き込んだマウ・Pさんのデビュー作。
キャッチーなフレーズと深みのあるベースラインが織りなす中毒性の高いサウンドが魅力です。
アムステルダムのナイトライフを象徴するような、自由奔放で刺激的な世界観が表現されています。
2022年8月にリリースされ、Spotifyのグローバルバイラルチャートで4位を記録。
Billboard誌の「2022年ベスト50ダンス曲」にも選出されました。
クラブやフェスでのハイテンションな雰囲気を味わいたい方におすすめです。
EDMの醍醐味を存分に感じられる一曲となっています。
DEJA VUMike Singer

独特な歌声とポップなサウンドを武器に、ドイツの音楽シーンで着実な歩みを見せるマイク・シンガーさん。
人気音楽番組『The Voice Kids』への出演をきっかけに頭角を現し、2018年1月にアルバム『Deja Vu』でドイツ国内チャート1位を獲得。
オーストリアとスイスでも2位を記録するなど、ドイツ語圏で確かな実績を残しています。
自身で作詞にも携わり、複数のアーティストとのコラボレーション作品も手がけるなど、クリエイティブな一面も持ち合わせています。
若手アーティストならではのフレッシュな感性と、洗練されたポップスを融合させた楽曲は、現代的な音楽性を求めるリスナーにぴったりの作品となっていますよ。
Dope SellersMillyz & Dave East

アメリカのラップシーンで注目を集めているMillyzさんとデイヴ・イーストさんのコラボレーション楽曲は、ストリートライフの厳しい現実を赤裸々に描き出しています。
重厚なビートとダークな雰囲気のメロディが、麻薬取引がもたらす緊張感や不安定な生活を見事に表現していますね。
この楽曲は2024年9月23日にリリースされ、Millyzさんのアルバム『Blessed 2 Be Blessed』に収録されています。
両者の実体験に基づいたリアルな歌詞は、単なる犯罪賛美ではなく、裏社会での葛藤や後悔の念を伝えており、ヒップホップファンの心に深く響くことでしょう。
イーストコースト・ラップの魂を感じたい方にぜひおすすめしたい一曲です。

