【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ
こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「D」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。
「D」もたとえば「DREAM」や「DAY」といったような単語がすぐに思い浮かびますし、それこそ「Do you~」と問いかけているような曲もたくさんありそうですよね。
なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。
ぜひチェックしてみてください!
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【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ(11〜20)
Die With A SmileNEW!Lady Gaga, Bruno Mars

1970年代のソフトロックを思わせるレトロなサウンドに現代的な感性を融合させた、卓越した音楽性が印象的なアーティスト、レディー・ガガさんとブルーノ・マーズさん。
日本でも非常に高い知名度と人気をほこるお二人ですよね。
こちらの本作は2024年8月に発売された作品で、世界の終わりという絶望的な状況であっても愛する人のそばで最期を迎えたいという、深く純粋な愛情が歌われています。
世界的な大ヒットを記録してSNSでもひんぱんに使われる曲ですから、この曲を知っているという方は多いはず。
二人の力強いハーモニーが織りなす壮大なバラードなので、文化祭や学園祭のステージで流せば、会場全体が一つになって盛り上がると思いますよ!
Done ForNEW!Max McNown

人生の大きな決断を後押ししてくれるような、温かいメッセージが胸に響きます。
アコースティックなサウンドで心をつかむ、マックス・マクナウンさんの楽曲です。
若くして愛する相手と生涯をともにするという、誠実な意思と未来への希望が込められたラブソングに仕上がっています。
気楽な恋愛ではなく、ひとりの人と向き合う決意を歌うこの楽曲は、確かな感情の芯を感じさせますね。
周囲の言葉に惑わされず、自分だけの信じる道を真っすぐに歩んでいきたいと願う人の背中を、そっと押してくれるのではないでしょうか。
本作を通じて、豊かな表現力を体感してみてください。
do i ever cross your mindNEW!sombr

眠れない夜に、ふと終わった恋の記憶がよみがえることはありませんか。
相手の心の中に自分はまだいるのだろうかと問いかける、終わった関係のあとになお残り続ける感情を描いた失恋ソングです。
sombrさんの抑制されたやさしい歌声が、静かな夜の空気に溶け込み、胸の奥にじんわりと響きます。
この楽曲は2024年8月に公開された作品で、アルバム未収録曲ながら高い人気を誇る、まさにブレイク前夜の貴重な1曲でもあります。
ひとりで静かに涙を流したい夜や、言葉にできない寂しさを抱えている方にそっと寄り添ってくれます。
イヤホンをつけて、心の奥底にある感情とじっくり向き合いたいときにぴったりの本作です。
DandelionNEW!Ella Langley

自由な時間をすごせる休日にのんびり聴いてほしい曲は、エラ・ラングリーさんが2026年1月に公開した作品です。
彼女みずからが表現のハンドルを握り、ミランダ・ランバートさんらと共同プロデュースして制作されました。
2026年4月に発売予定のアルバム『Dandelion』の表題曲でもあり、新たな自己定義を象徴する楽曲として公式ビジュアライザーとともに展開されています。
ギター主体のバンド感と空間系の響きが同居する心地よい質感が魅力。
過酷な環境でも生きのびる植物の強さをモチーフにした自己肯定のテーマがこめられています。
休日の朝、ゆっくりと自分らしさを見つめ直したいひとにそっと寄りそってくれるあたたかいサウンドをぜひ体験してみてください。
DISNEY PRINCESSNEW!Melanie Martinez

きらびやかなおとぎ話の裏側に潜む、冷たい現実の影を感じたことはありませんか?
メラニー・マルティネスさんのアルバム『HADES』からの先行シングルとして、2026年2月に公開された作品です。
本作は、美しく飾られた理想像の裏で、個人の尊厳が消費されていく社会の構造を鋭く描き出しています。
甘く無垢なメロディと、硬質で機械的なビートが織りなすコントラストが、聴く者を不思議な没入感へと誘います。
CJ Baranさんとの共同制作による緻密なサウンドは、物語の舞台裏をのぞき込むような感覚を味わえます。
可愛らしい世界観の中に不穏な痛みが溶け込んだ音像は、日常の裏側に潜む違和感にひかれる方にぜひ聴いていただきたい1曲です。
DollhouseNEW!Melanie Martinez

可愛らしいおもちゃ箱を開けると、ちょっぴりダークな影が潜んでいる。
そんな不思議な感覚を味わえるメラニー・マルティネスさんの代表作をご紹介します。
外から見れば完璧な家庭の内側で崩壊がすすむ様子を、人形の家に例えて描いた本作。
甘く幻想的なサウンドと、重いテーマのギャップが心を揺さぶります。
2014年2月に公開された作品で、名盤『Cry Baby』にも収録されています。
海外ドラマ『Pretty Little Liars』のプレビュー映像で使用されたことでも話題になりました。
日常の裏側にある不穏さをのぞき見たいときにぴったり。
一本の映画を観るような没入感に浸れるため、不思議な物語の主人公になった気分を味わいたいひとへおすすめの1曲です。
【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ(21〜30)
Don’t Look Back In AngerNEW!Oasis

90年代の英国が生んだ伝説的ロックバンド、オアシス。
名盤『(What’s the Story) Morning Glory?』からのシングルである本作は、時代をこえて愛されるイギリスの国歌クラスの歴史的な名曲です。
ピアノの美しいイントロから始まり、優しくも力強いメロディーが心を打ちます。
ノエル・ギャラガーさんが自らボーカルを務め、悲しみの中にも希望を見出す壮大なテーマが共感を呼んできました。
2010年に公開された映画『BECK』のエンディングテーマに起用されたことでも有名です。
サビの突き抜ける高音と一体感を生むコーラスは合唱にぴったりで、大勢の仲間と感動を分かち合いたい方におすすめの作品ですよ。

