【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ
こちらの記事では1950年代から2020年代の現在に至るまで、ロックやポップスなどポピュラー音楽を中心としたさまざまな洋楽の中から「D」で始まるタイトルの曲だけをまとめて紹介しています。
「D」もたとえば「DREAM」や「DAY」といったような単語がすぐに思い浮かびますし、それこそ「Do you~」と問いかけているような曲もたくさんありそうですよね。
なかなか他のサイトでは見かけない企画ですし、曲名しりとりにも活用いただけますよ。
ぜひチェックしてみてください!
- 【2026】踊りたくなる!人気の洋楽ダンスミュージック
- 最新のダンスミュージック。クラブハウスを盛り上げるEDM【2026】
- 「S」から始まるタイトルの洋楽まとめ
- 【2026】タイトルがAから始まる洋楽まとめ
- 【2026】タイトルがBから始まる洋楽まとめ
- 【2026】Lady GaGaの名曲・人気曲まとめ【初心者必見】
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- 【2026】日本語が入っている洋楽ソングまとめ
- 【2026】50代におすすめ!盛り上がる鉄板の洋楽名曲まとめ
- 【2026】日本のドラマの主題歌・挿入歌に使われた洋楽まとめ
- 【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
- 【2026】タイトルがCから始まる洋楽まとめ
- 【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ(441〜450)
DUROQuevedo

スペインはカナリア諸島出身のシンガー、2001年生まれのケベドさんが、今年10月31日に公開した待望の復帰作。
2000年代ラテン音楽にインスパイアされたエネルギッシュなリズムとキャッチーなサビが特徴で、ポジティブなメッセージが込められています。
彼は本作を「人生の最高の瞬間に伴うサウンドトラック」と表現していますが、実際の歌詞は大胆で挑発的な内容となっており、恋愛や情熱、そして裏切りといったテーマが描かれています。
ラテン・グラミー賞にもノミネートされた実力派ですから、クラブやパーティーシーンで盛り上がりたい方にはぜひおすすめですよ!
DEEP HOLESRahim C Redcar

フランス出身のシンガーソングライター、ラヒム・C・レッドカーさんが2024年9月に発表した新曲は、エレクトロポップをベースにした魅力的な作品となっています。
自己表現とアイデンティティの探求をテーマに、深い感情を込めた歌詞と138 BPMのダンサブルなビートが織りなす楽曲は、聴く人の心に強く響きますね。
本作は彼の新たな音楽的アイデンティティを示す重要な1曲で、今後のアルバムリリースへの期待も高まります。
クラブシーンでも受け入れられそうな曲調ながら、歌詞には深い意味が込められており、自己を見つめ直したい人にぴったりの1曲です。
【2026】タイトルがDから始まる洋楽まとめ(451〜460)
Dream Girl (with Ty Dolla $ign)Ravyn Lenae

柔らかくも力強いボーカルが印象的なレイヴィン・レナエさん。
アメリカ出身のシンガーソングライターである彼女が、タイ・ダラー・サインさんとのコラボ楽曲を2024年6月にリリースしています。
本作はR&Bを基調としながらも、ファンクやジャズの要素を取り入れた独特のサウンドが特徴的。
レナエさんの魅力的な歌声と、タイ・ダラー・サインさんのラップが見事に調和しています。
この楽曲は、8月9日発売予定のアルバム『Bird’s Eye』の先行シングル。
レナエさんの音楽的な成長を感じさせる一曲で、R&Bファンはもちろん、新しい音楽の発見を求めている方にもおすすめですよ。
Dikapamigay (feat. ENZO MF)Realest Cram

リアレスト・クラムさんはフィリピンのヒップホップシーンで注目を集めている若きアーティストです。
ドリルやバスの効いたトラックが特徴的な彼の音楽は、自信に満ちたスタイルが魅力です。
OLGANGというラップグループの一員としても活動しており、シングル『Wag Na』や『Dikapamigay』などをリリースしています。
フィリピン国内外で人気を博し、現地の音楽チャートでも上位にランクイン。
まだ大きな受賞歴はありませんが、日々進化を続ける彼の楽曲は、フィリピンの音楽シーンで着実に影響力を拡大中です。
現代的なサウンドと力強いラップが好きな方にオススメのアーティストですよ。
Dont Wanna C Me RichRedman

ニュージャージー州出身、長きに渡って東海岸ヒップホップシーンで活躍するベテラン、レッドマンさんの待望の新曲が2024年11月にリリースされています。
こちらの楽曲はレッドマンさんが1996年にリリースした名作アルバム『Muddy Waters』の続編となる、2025年リリース予定の『Muddy Waters Too』に収録される予定で、1970年代にリリースされたビリー・ブルックスさんによる楽曲『Fourty Days』を引用したジャズファンクなトラックとスキルフルなレッドマンさんのラップが光るキャッチーな名曲となっていますよ。
DramaREX ORANGE COUNTY

イギリス出身のレックス・オレンジ・カウンティさんが2024年12月に発表した新曲は、日常の「面倒ごと」から解放されたいという願望を歌った1曲。
彼らしい飾らない歌詞とポップなメロディが心地よく、ジャンルにとらわれない音楽性が光ります。
本作は9月発売の5枚目のアルバムのボーナストラックとして収録されており、アナログ盤限定だったものが後にデジタル配信も開始。
人生のあらゆる側面について作曲に挑戦した意欲作で、東京や京都といった日本の地名が登場するのも親しみやすいポイントですね。
ストレスから解放されたい人におすすめの1曲です。
Dat $tickRich Brian

88rising所属、インドネシア出身のリッチ・ブライアンさんは、トラップやポップラップを軸に活躍するラッパー、シンガーソングライターです。
2016年、『Dat Stick』で注目を集め、2017年にはデビューアルバム『Amen』をリリース。
アジア人アーティストとして初めてiTunesヒップホップチャートで1位を獲得しました。
2019年のセカンドアルバム『The Sailor』では、RZAやJojiらがゲスト参加。
2021年には、マーベル映画のサウンドトラックにも楽曲を提供しています。
アイロニックなコメディーから真剣な音楽制作へと移行した彼の音楽は、ジャンルにとらわれない多様性と文化的背景を超えた魅力を持っています。
東南アジアの音楽シーンに興味がある方におすすめです。


