【2026】2月に聴きたい洋楽・曲はこれ!気分が上がる名曲たち
2月に聴きたくなる曲ってありませんか?
まだ寒さが残りながらも、少しずつ春の気配を感じ始めるこの時期は、音楽の選び方にも変化が生まれやすいですよね。
バレンタインデーや受験シーズン、卒業を控えた時期ならではの感情を揺さぶる楽曲から、冬の終わりを彩るメロディまで、2月にぴったりの洋楽は実に豊富です。
この記事では、今まさに注目を集めている2月の曲を集めて紹介していきます。
あなたの気分にフィットする一曲をぜひ見つけてくださいね!
- 【2026】今流行りの洋楽。最新の注目したいヒット曲
- 2月に聴きたくなる名曲。ウィンターソングやバレンタインソング
- 【2026年4月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲を一挙紹介
- 人気の冬ソングランキング【2026】
- 2月に歌いたいカラオケソング|冬の名曲・甘い恋愛ソング・応援歌
- 【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲
- 【2026】アップテンポな冬のJ-POP。盛り上がるウィンターソング
- 洋楽の冬ソングランキング【2026】
- 出会いと別れの季節を彩る、ゆとり世代の方におすすめしたい春ソング
- 【2026年4月】邦楽の最新リリース曲。話題の新曲を聴いてみよう!
- 洋楽のカップル曲ランキング【2026】
- 2022年に流行ったベストヒットソング【イチオシ】
- 3月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめのヒットソング【2026】
【2026】2月に聴きたい洋楽・曲はこれ!気分が上がる名曲たち(71〜80)
YummyJustin Bieber

世界的に人気のあるアイドル、ジャスティン・ビーバー。
彼はさまざまなジャンルの曲を歌いますが、最近はヒップホップに近いジャンルを多く歌います。
こちらの『Yummy』も、ヒップホップのグルーブに近いR&Bに仕上げられています。
ハイハットが多めの曲ですが、トラップ感は少なめです。
Raising Hell (feat. Big Freedia)Ke$ha

独特の声室とダーティな歌い方が特徴的なシンガー、ケシャ。
デビュー当初と比べると、だいぶ歌唱力が上がりましたね。
彼女の曲はどれも明るくポップなものが多いのですが、こちらの『Raising Hell (feat. Big Freedia)』でも明るさは健在です。
聴いていると元気が出そうな曲です。
Super GremlinKodak Black

ラッパーのコダック・ブラックさんの手掛けた中でも、とくにダーティかつ過激な内容なのが『Super Gremlin』です。
こちらはハロウィンをテーマにした音楽プロジェクトの一環としてリリースされた楽曲。
そのため、悪魔をテーマにしたリリックに仕上がっています。
その悪魔に関連するリリックが、実はさまざまなものを表すスラングなのも特徴です。
ここでは解説できないので、気になった方は調べてみてくださいね。
また、曲にまつわるエピソードを知れば、より味わい深くなると思います。
OvercomeLaura Mvula ft. Nile Rodgers

イギリスのシンガー・ソングライターでピアニストのLaura Mvulaと、アメリカのギタリストのNile Rodgersによるコラボレーション。
2016年にシングル・リリースされました。
ロンドン交響楽団のオーケストレーションを特徴としているトラックです。
Before You GoLewis Capaldi

ハスキーな低音ボイスとエモーショナルなリリックが特徴的な、スコットランド出身のアーティスト、ルイス・キャパルディ。
彼の声はとても感情的で、聴く人の心を揺さぶります。
こちらの『Before You Go』も非常にエモーショナルなサウンドに仕上げられています。
Don’t You Give Up On MeLissie

アメリカのカントリー・ロックのミュージシャンであるLissieのトラック。
彼女のカリフォルニアから中西部への移住からインスパイアされています。
2016年にリリースされアメリカやヨーロッパ各国でヒットした、アルバム「My Wild West」に収録されています。
Where Are You NowLost Frequencies ft Calum Scott

主にトロピカルハウスと呼ばれるジャンルで多数のヒット曲をリリース、人気DJとして活躍中のベルギー出身のロスト・フリクエンシーズさん。
ダンスミュージックでありながらもポップソングとして優秀な楽曲を作り出す、ソングライターとしての確かな才能を持つロスト・フリクエンシーズさんならではの楽曲『Where Are You Now』は、2021年7月にリリースされて以来ヨーロッパを中心としてロングヒットを記録、2022年の2月でもチャート上位に居座り続けるほどの人気曲です。
どこか哀愁を帯びたメロディと繰り返されるギターのフレーズ、淡々としたリズムが見事なセンスを感じさせますよね。
エモーショナルなボーカルを提供しているのは、イギリス出身のシンガーソングライターであるカラム・スコットさん。
ダンスミュージックが苦手、という方でもすんなり聴ける魅力をもったキラーチューンですよ!



