【2026】2月に聴きたい洋楽・曲はこれ!気分が上がる名曲たち
2月に聴きたくなる曲ってありませんか?
まだ寒さが残りながらも、少しずつ春の気配を感じ始めるこの時期は、音楽の選び方にも変化が生まれやすいですよね。
バレンタインデーや受験シーズン、卒業を控えた時期ならではの感情を揺さぶる楽曲から、冬の終わりを彩るメロディまで、2月にぴったりの洋楽は実に豊富です。
この記事では、今まさに注目を集めている2月の曲を集めて紹介していきます。
あなたの気分にフィットする一曲をぜひ見つけてくださいね!
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【2026】2月に聴きたい洋楽・曲はこれ!気分が上がる名曲たち(71〜80)
Cold RainCrosby, Stills & Nash

『Cold Rain』は心地よいメロディーが特徴で、クラシックロックファンや静かな雰囲気を楽しむ人におすすめの曲です。
冬の寒さと心地よさを表現し、季節感を大切にしているリスナーにも喜ばれるでしょう。
進学や卒業を控えた学生には、新しいスタートに向けた気持ちを高めるきっかけにもなります。
歌詞には人間関係や自然への憧れが綴られており、心に深く残る言葉が満載です。
この曲を聴くと、忙しい日常から少し立ち止まり、自分や大切な人を思いやる時間を過ごせるでしょう。
White Winter HymnalFleet Foxes

雪が降る冬の情景を優しく描き出すフリート・フォクシーズの心温まる一曲。
シアトル出身のインディーフォークバンドが放つ陽光のような旋律は、冬の寒さを忘れさせてくれます。
2008年にリリースされたデビューアルバムに収録され、多くのアーティストにカバーされた本作。
映画「Love the Coopers」のサウンドトラックにも使用され、幅広い層に愛されています。
進学や卒業の節目に、新たな一歩を踏み出すためのBGMとしてもピッタリ。
穏やかな午後のひとときを過ごしたい方にオススメの一曲です。
abcdefuGAYLE

2021年にメジャーデビューした、ゲイルさん。
彼女のデビューシングルが『abcdefu』です。
こちらは、実体験をもとにした楽曲で、元カレを徹底的にディスる内容に仕上がっています。
インパクトの強い歌詞も話題で、日本のテレビでも大きく取り上げられていましたよね。
曲中では元カレの持ち物を徹底的にけなしているのですが、犬だけは例外というところに、ほっこりもしますね。
ホームビデオ風のMVと合わせて楽しむのがオススメですよ。
We Don’t Talk About BrunoGaitan, Castillo, Adassa, Feliz

2021年11月26日に劇場公開となった『ミラベルと魔法だらけの家』のサウンドトラックに収録されている楽曲『We Don’t Talk About Bruno』は、公開当初よりも年をまたいだ2022年以降にチャートを駆け上がり、同年の2月には全米チャート1位を記録するヒット曲となった珍しい曲です。
同じくアメリカではディズニー史上初のSpotify1位、全英チャートでも1位をマークするなどディズニー史上でも快挙といっても過言ではないほどのチャートアクションを見せたのですね。
実際に映画では登場キャラクターの家族が総出で歌う曲なのですが、いかにもヒットしそうなバラードやポップソングとは全く違う、明るいとはいえない歌詞やラテンにサルサといったジャンルの曲調というディズニーソングとしても新しいタイプの楽曲というのも実に興味深い。
ディズニー史上初めてのバイラルヒットとも言われているこちらの『We Don’t Talk About Bruno』は、映画を見ていないという方でもぜひチェックしてみてほしいですね!
Heat WavesGlass Animals

イギリスのロックバンド、グラス・アニマルズ。
彼らの名を世界に知らしめたのが、2020年にリリースされた『Heat Waves』です。
こちらは、ボーカルで作詞作曲を務めるデイブ・ベイリーさんが、亡くなった友人をおもって制作した楽曲。
タイトルの『Heat Waves』とは熱帯夜のことで、息苦しい様子を、友人を失った心境と重ねて描いています。
ただし、曲中では具体的なエピソードが描かれていないので、あらゆる心境と熱帯夜を重ねて聴けますよ。



