【2026】2月に聴きたい洋楽・曲はこれ!気分が上がる名曲たち
2月に聴きたくなる曲ってありませんか?
まだ寒さが残りながらも、少しずつ春の気配を感じ始めるこの時期は、音楽の選び方にも変化が生まれやすいですよね。
バレンタインデーや受験シーズン、卒業を控えた時期ならではの感情を揺さぶる楽曲から、冬の終わりを彩るメロディまで、2月にぴったりの洋楽は実に豊富です。
この記事では、今まさに注目を集めている2月の曲を集めて紹介していきます。
あなたの気分にフィットする一曲をぜひ見つけてくださいね!
- 【2026】今流行りの洋楽。最新の注目したいヒット曲
- 2月に聴きたくなる名曲。ウィンターソングやバレンタインソング
- 【2026年4月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲を一挙紹介
- 人気の冬ソングランキング【2026】
- 2月に歌いたいカラオケソング|冬の名曲・甘い恋愛ソング・応援歌
- 【2026】1月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめの人気曲
- 【2026】アップテンポな冬のJ-POP。盛り上がるウィンターソング
- 洋楽の冬ソングランキング【2026】
- 出会いと別れの季節を彩る、ゆとり世代の方におすすめしたい春ソング
- 【2026年4月】邦楽の最新リリース曲。話題の新曲を聴いてみよう!
- 洋楽のカップル曲ランキング【2026】
- 2022年に流行ったベストヒットソング【イチオシ】
- 3月に聴きたい洋楽の名曲、おすすめのヒットソング【2026】
【2026】2月に聴きたい洋楽・曲はこれ!気分が上がる名曲たち(21〜30)
Genghis KhanMiike Snow

Miike Snowは、2007年から活動するスウェーデンのストックホルムのインディ・ポップ・バンドです。
このトラックは2015年にデジタルダウンロード・リリースされました。
ドリアン・モードの音階をメロディのベースとして使用したトラックで、アメリカのチャートでNo.6を記録しました。
OrphansColdplay

イギリスで絶大な人気をほこるオルタナティブロックバンド、コールドプレイ。
こちらの『Orphans』は彼らが得意としている、ファルセットを中心としたギターメインの楽曲に仕上げられています。
リリックはかなりキャッチーで明るいものとなっています。
【2026】2月に聴きたい洋楽・曲はこれ!気分が上がる名曲たち(31〜40)
PeruFireboy DML & Ed Sheeran

こちらの『Peru』英語とヨルバ語が入り乱れる歌詞もおもしろい、ナイジェリア出身のファイアボーイ・DMLさんによるヒット曲です。
もともとは2021年の7月に発表されてイギリスを中心にヒットを記録していたのですが、同年の12月に世界的な人気を誇るシンガーソングライターのエド・シーランさんを迎えたリミックス版をリリース、こちらも大ヒットを飛ばして2022年の2月ではイギリスのトップ10にずっと常駐しているほどに売れておりました。
アメリカのヒップホップとアフリカ音楽の両方から影響を受けたアフロビーツと呼ばれるジャンルのダンサンブルなリズムを持ち合わせながら、メロディはどこか切ない響きで冬っぽさも感じるというのがいいですよね。
エドさんが参加したリミックス版をよく聴いたという方であれば、きっとこの曲を聴いて冬の寒い時期を思い出すことでしょう!
Good As Hell (feat. Ariana Grande)Lizzo

ラップとボーカルだけでなく女優もこなす、まるで現代版ウーピー・ゴールドバーグのようなアーティスト、リゾ。
こちらの『Good As Hell (feat. Ariana Grande)』はアイドルシンガーのアリアナ・グランデと一緒に歌っています。
リゾの歌唱力の高さがうかがえる1曲です。
Boy’s a liar Pt. 2PinkPantheress, Ice Spice

2023年2月にリリースされた本作は、ピンク・パンサーズさんとアイス・スパイスさんのコラボレーションによる心揺さぶるラブソングです。
恋愛関係における不安や疑念を率直に表現した歌詞が、リスナーの共感を呼びます。
軽快なシンセサイザーのメロディと、ストレートな歌声が絶妙なバランスを生み出し、思わず体を揺らしたくなるサウンドを奏でています。
2つの異なるスタイルが融合した本作は、デビューアルバム『Heaven Knows』のリードシングルとして注目を集め、ビルボードホット100で最高3位を記録。
恋愛の複雑な感情に悩む方や、キャッチーな音楽を求める方におすすめの1曲です。
Blinding LightsThe Weeknd

ザ・ウィークエンドといえば、近代的なエレクトロポップですよね。
彼の曲は80年代のディスコミュージックと90年代のR&Bと現代のテクノミュージックを足して割ったような不思議なサウンドが多くラインナップしています。
こちらの『Blinding Lights』は、そのなかでも特に個性の強い1曲です。
Don’t Waste My Time (feat. Ella Mai)Usher

一時期はダンスミュージックに傾倒していたアッシャーですが、最近はR&B路線に戻りつつありますね。
こちらの『Don’t Waste My Time (feat. Ella Mai)』は彼の師匠的存在であるベイビーフェイスっぽいメロディに仕上げられていますね。
クールな1曲です。



