【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
ふさぎ込みがちな日々でも、ノリの良い音楽を聴いて気分を上げていくやり方は、音楽好きが持つ流儀の一つですよね。
どんな音楽を選ぶのかは人によってさまざまだとは思いますが、今回の記事では最新のヒット曲や話題の曲を中心として、ジャンルを問わずに厳選したノリのいい洋楽をリサーチ。
クラブミュージック好きにもロック好きにも楽しんで頂ける、バラエティ豊かな選曲でお届けします!
最新のトレンドを知る上でも役立つ内容となっていますので、ぜひご覧ください。
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【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲(1〜10)
Beat Yourself UpNEW!Charlie Puth

映画『ワイルド・スピード』の主題歌で世界的な名声を得た、絶対音感を持つ天才シンガーソングライター、チャーリー・プースさん。
彼が2026年1月に公開した作品が、こちらの『Beat Yourself Up』です。
ブラッドポップさんとタッグを組み、時間を巻き戻したような懐かしいブラスの音色が響く、高揚感あふれるポップ・チューンに仕上げられています。
失敗して落ち込んでいる時でも、そんなに自分自身を責めないでほしいというメッセージが込められており、聴く人の背中を優しく押してくれるでしょう。
2026年3月に発売が予定されている通算4作目のアルバム『Whatever’s Clever!』からの先行曲として公開された本作。
何かに挑戦して疲れてしまった夜に、ぜひ聴いてみてください。
I Just MightBruno Mars

ハイセンスなパフォーマンスで世界中を熱狂させているシンガーソングライター、ブルーノ・マーズさん。
ソロとしては久々の新章を告げる本作は、得意のディスコやファンクを現代的に解釈した、思わず体が動き出すような極上のポップ・ソウルに仕上げられています。
歌詞ではダンスフロアでの出会いと予感を歌っており、その場の空気を一変させるような高揚感がありますね。
2026年1月に公開された作品で、翌月のアルバム『The Romantic』に先駆けて展開されたリード曲です。
ミュージックビデオでは、彼自身が分身してバンドを組むというユニークな演出が取り入れられており、視覚的にも楽しめる内容です。
ドライブやパーティーのBGMとしてはもちろん、気分を上げたい時に聴くのもおすすめですよ。
Ever Since U Left MeFrench Montana x Max B

ブロンクスを拠点とし、メロディアスなラップでシーンを牽引するフレンチ・モンタナさん。
そして「wavy」というスタイルを広めたカリスマ、マックス・ビーさん。
長年の盟友による話題作が、こちらの『Ever Since U Left Me』。
2025年11月にマックス・ビーさんが釈放された後の2026年1月、アルバム『Coke Wave 3.5: Narcos』の一曲として公開されました。
本作はディスコの名曲「That’s the Way (I Like It)」を大胆にサンプリングしており、懐かしくも新しい高揚感にあふれています。
二人の絆と美学が詰まった一曲は、ドライブやパーティーで気分を上げたい時にぴったりでしょう。
ぜひチェックしてみてください。
【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲(11〜20)
DANCE…NEW!Slayyyter

ミズーリ州出身で現在はニューヨークを拠点に活動する、シンガーソングライターのスレイターさん。
2019年のミックステープ発表以降、ハイパーポップの枠を超えたポップアイコンとして知られる彼女ですが、2025年8月には名門「コロンビアレコード」との契約を発表し、大きな話題を呼びました。
そんな彼女が2026年1月にアルバム『WOR$T GIRL IN AMERICA』から先行して公開したのが、こちらの楽曲。
盟友ヴァレー・ガールさんがプロデュースを手がけた本作は、冷徹なシンセサウンドと粘度のあるメロディが絡み合う、湿度のあるダンスポップに仕上がっています。
嫌悪感を抱えながらも踊り続けたいという衝動を描いた内容は、夜のフロアで没頭したい方に刺さるはず。
映像も含めて彼女の世界観に浸れる一曲ですね。
Midnight SunZara Larsson & Muni Long

北欧ポップ・シーンを牽引するザラ・ラーソンさんと、ソングライターとしてのキャリアから表舞台へと躍り出たR&Bシンガー、ムニ・ロンさんによる注目のコラボレーション楽曲です。
アルバム『Midnight Sun』のタイトル曲をリミックスした本作は、スウェーデンの白夜をテーマに、終わることのない夏の夜の高揚感を描いたダンス・ポップ・チューン。
エレクトロとハウスが融合したキラキラとしたサウンドに、ムニ・ロンさんのしなやかなR&Bボーカルが加わることで、クラブ・アンセムとしての魅力がさらに増しています。
2025年11月14日にリリースされた本作は、グラミー賞のダンス・ポップ部門にもノミネートされており、世界中のダンスフロアで盛り上がりたい方にぴったりの一曲です。
Into OblivionLamb Of God

アメリカ・バージニア州リッチモンド出身で、グルーヴ・メタルの代表格として知られるラム・オブ・ゴッド。
グラミー賞ノミネート歴も持つ彼らが公開した本作は、2026年3月に発売を控える通算10作目のアルバム『Into Oblivion』のオープニングを飾るナンバーです。
社会への強烈な危機感をテーマに据え、鋭利なギターリフと重心の低いリズムが織りなすサウンドは圧巻の一言ですね。
2026年1月の公開以来、ファンの期待を裏切らない攻撃的な仕上がりで話題を呼びアメリカのitunesチャートにランクインする好調な滑り出しを見せています。
ベテランならではの熟練と変わらぬ激しさが共存しており、日々の鬱憤を晴らしたい時や、真正面からヘヴィな音楽と向き合いたい方におすすめしたい強力な1曲です。
Lovin On MeJack Harlow

アメリカ出身のラッパー、ジャック・ハーロウさんが放つ楽曲は、軽快でキャッチーなビートが特徴的です。
歌詞では、恋愛に対する自由な態度や、年上の女性との関係性が描かれており、ハーロウさんの等身大の魅力が感じられます。
2023年11月にリリースされた本作は、TikTokで話題となり、各国のチャートで1位を獲得。
ミュージックビデオでは、友人たちと踊る姿や子犬を抱く場面も。
ポップな雰囲気と洗練されたサウンドで、気分を上げたい時におすすめの一曲です。


