【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング
最近はTikTokなどを通して、洋楽に触れる機会が多くなったと思います。
そのため、友人とのBBQやレジャーなどで、洋楽を流す方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、盛り上がれる洋楽のパーティーソングをピックアップいたしました。
全世代で盛り上がれる定番のパーティーソングから、最近よく耳にする最新のパーティーソングまで、幅広い世代からピックアップしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!
- 【パーティーBGM】盛り上がること間違いなしの人気曲・最新曲を紹介
- 【懐かしいけど新しい!】TikTokで再ブレイク・リバイバルヒットした曲
- 人気のダンス曲ランキング【2026】
- TikTokで使われている中毒性のある曲
- 【2026】余興や出し物で盛り上がるパーティーソング。人気のパーティーチューン
- 【洋楽】最近よく聴くCMソング【2026】
- 踊りたくなる流行りのダンス曲&TikTokで話題を集める人気曲
- 流行に乗ろう!TikTokでバズった2020年代リリースの楽曲
- ハロウィンが盛り上がる曲。パーティーのBGMにも最適な楽曲を一挙紹介!
- 【Back to 90's!】1990年代にヒットした洋楽のダンスミュージック
- カラオケの選曲にもぴったり!Z世代におすすめしたい盛り上がる曲
- 【Instagram】リールやストーリーの投稿に使える人気曲
- 運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】
【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(61〜70)
AbracadabraLady Gaga

レディー・ガガさんの新曲『Abracadabra』。
本作は現代的なポップスというよりは、彼女がデビューした時期のトレンドを取り入れた曲調に仕上げられています。
特に目立つのが、トランスのエッセンス。
キレのあるトランス調のトラックに仕上がっているのですが、トランスは単調な展開になることが多く、必然的にボーカルラインも繰り返しが多い傾向にあります。
音域もレディー・ガガさんの楽曲としては狭い部類にあたるので、歌いやすい楽曲と言えるでしょう。
Don’t Start NowDua Lipa

グルーヴィーなベースラインが印象的なデュア・リパさんの名曲『Don’t Start Now』。
本作をキッカケに彼女を知ったという方も多いのではないでしょうか?
非常にグルーヴの良いメロディー構成が印象的な本作は、演奏の良さを目立たせるためにボーカルラインはシンプルに仕上げられています。
特に音域が非常に狭く、ここに関しては男性でも問題なく発声できるほどです。
また、難易度の高いロングトーンも一切登場しません。
間違いなく歌いやすい部類の人気ナンバーと言えるでしょう。
Danza KuduroDon Omar

「レゲトン」の代表曲です。
スペイン語の歌詞で言っていることはわからなくてもそのリズムをきくと自然に体が乗ってしまう、一度聴いたら耳から離れない、そんな1曲です。
パーティでは盛り上がりが最高潮の時によくかかります。
PVが映画「28日後…」のパロディーとなっているのも注目です。
Calma (Remix)Pedro Capó, Farruko

プエルトリコのシンガーPedro Capóは、ラテンの要素を持つ楽曲で人気のアーティスト。
そんな彼が2018年にリリースした「Calma」を、同じくプエルトリコ出身のFarrukoとコラボしてリミックスしたバージョンがこちらです。
Farrukoのレゲエボーカルによって、よりアッパー名雰囲気に仕上がったこの曲を流せば、パーティーがさらに楽しいものになることでしょう。
I Can Do It With A Broken HeartTaylor Swift

テイラー・スウィフトさんの新曲『I Can Do It With A Broken Heart』。
初期のカントリーをベースとした楽曲も簡単なのですが、最近の楽曲も歌いやすい作品が多く、なかでも本作は特に声を張り上げる必要がないため、声量に自信がない方でも問題なく歌えます。
サビはそれなりにボルテージが高いのですが、意外にも中低音域と中音域で構成されているので、高い声が出なくてもなんの問題もありません。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
EspressoSabrina Carpenter

サブリナ・カーペンターさんの名作『Espresso』。
下ネタが非常に多いことで知られるサブリナ・カーペンターさんですが、本作でも多くの比喩をからめた下ネタが登場します。
そんな内容に合わせてか、ボーカルラインは静かで妖艶なものに仕上げられているのですが、このボーカルラインが意外にもシンプルなんですよね。
まず特筆すべきは、その音域の狭さ。
男女を問わず、誰でも歌えるレベルの音域にまとめられており、フェイクを中心とした複雑なボーカルテクニックも登場しません。
間違いなく、トレンドの楽曲としては歌いやすい部類に入るでしょう。
One Shot feat. Lil BabyYoungboy Never Broke Again

熱いエネルギーと躍動感あふれるトラップビートが印象的なヒップホップナンバーです。
ヤングボーイ・ネヴァー・ブローク・アゲインさんの力強いフローに、リル・ベイビーさんの個性的なラップスタイルが絡み合い、圧倒的な存在感を放っています。
2020年6月に『Road to Fast 9』のリードシングルとしてリリースされた本作は、壮大なスケールと疾走感を備えた作品に仕上がっています。
映画『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』の世界観を見事に表現し、アメリカレコード協会からゴールド認定を受けるなど高い評価を獲得。
スポーツジムでのワークアウトや、ドライブ中のBGMとして心拍数を上げたい方におすすめの一曲です。





