【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング
最近はTikTokなどを通して、洋楽に触れる機会が多くなったと思います。
そのため、友人とのBBQやレジャーなどで、洋楽を流す方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、盛り上がれる洋楽のパーティーソングをピックアップいたしました。
全世代で盛り上がれる定番のパーティーソングから、最近よく耳にする最新のパーティーソングまで、幅広い世代からピックアップしているので、ぜひあなたのプレイリストに加えてみてください!
【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(41〜50)
Danza KuduroDon Omar

「レゲトン」の代表曲です。
スペイン語の歌詞で言っていることはわからなくてもそのリズムをきくと自然に体が乗ってしまう、一度聴いたら耳から離れない、そんな1曲です。
パーティでは盛り上がりが最高潮の時によくかかります。
PVが映画「28日後…」のパロディーとなっているのも注目です。
Neutron DanceKrystal Klear

アイルランド出身プロデューサー、Krystal Klearの1曲。
力強い4つ打ちのバスドラが無条件に体を動かしたい衝動をかき立てますね!
イントロのカウベルや間の抜けたような電子音、ダンスミュージックらしいきらびやかなサウンドなど、さまざまな音色を巧みに駆使して繰り出される至極の1曲。
緩急を意識して構成されている楽曲でノリノリになれますね!
Find U Again ft. Camila CabelloMark Ronson

カミラ・カベロをフィーチャーしたマーク・ロンソンがプロデュース。
2019年の新トレンド、カントリーをMVの中で随所に盛り込んだまるでタランティーノ作品を見ているような映像も必見です。
イントロの808のカウベルの音や揺らぐ淡いシンセサイザーの音もノスタルジックでステキですね。
80年代〜90年代にかけてのサウンドをアップデートすることに定評のあるマーク・ロンソンならではのプロダクション!
激しすぎず、オシャレに程よくノリがいい1曲なので、パーティーソングにも最適。
Calma (Remix)Pedro Capó, Farruko

プエルトリコのシンガーPedro Capóは、ラテンの要素を持つ楽曲で人気のアーティスト。
そんな彼が2018年にリリースした「Calma」を、同じくプエルトリコ出身のFarrukoとコラボしてリミックスしたバージョンがこちらです。
Farrukoのレゲエボーカルによって、よりアッパー名雰囲気に仕上がったこの曲を流せば、パーティーがさらに楽しいものになることでしょう。
Hips Don’t Lie (feat. Wyclef Jean)Shakira

数多くのヒットソングを世に生み出してきたシャキーラ。
ワイクリフ・ジョンとコラボレーションをした、こちらの『Hips Don’t Lie (feat. Wyclef Jean)』は現在でもラテンミュージックの代表曲として有名です。
ラテンのパーティーチューンなら、外せない1曲ですね。
【最新&定番】盛り上がれる洋楽のパーティーソング(51〜60)
Cheap Thrills (feat. Sean Paul)Sia

2016年に大ヒットしたシアの代表作『Cheap Thrills (feat. Sean Paul)』。
当時、人気絶好調のジャマイカ出身のDeejay、ショーン・ポールとシアがコラボレーションをするということで話題になりました。
パーティーチューンにはもってこいの曲調です。
Boasty Ft. Idris ElbaWiley, Stefflon Don, Sean Paul

トロピカルなノリのビートにレゲエ感たっぷりの歌いまわしが非常に印象的な1曲。
4人のMCが次々とマイクをつないでいくこの曲、全然飽きがこないですよね!
少しオトナの雰囲気ただよう落ち着いた雰囲気の曲で、パーティーの場にはピッタリですよね。
トラックはシンプルなビートの繰り返しですが、思わず体を動かしたくなるほどノリがいいですね。
American GirlBonnie McKee

元気になれる1曲だと個人的には思っています。
「ポジティブ」「前向き」「好きな気持ち」という部分を全面に押し出している歌詞と耳に残るサビが特徴的です。
落ち込んでいるときにこそ聴いてもらいたいおすすめの曲です。
I WANT YOU BACKTwice

K-POPのアイドルユニットとして日本でも大人気のTWICE。
そんな彼女たちが、マイケル・ジャクソンが所属していたジャクソン5の往年の名曲「I WANT YOU BACK」をカバーしたのがこちら。
メロディラインは原曲を尊重していますが、アレンジはより現代的なサウンドに変わっていて、若い人にも聴きやすい曲になっています。
EspressoSabrina Carpenter

サブリナ・カーペンターさんの名作『Espresso』。
下ネタが非常に多いことで知られるサブリナ・カーペンターさんですが、本作でも多くの比喩をからめた下ネタが登場します。
そんな内容に合わせてか、ボーカルラインは静かで妖艶なものに仕上げられているのですが、このボーカルラインが意外にもシンプルなんですよね。
まず特筆すべきは、その音域の狭さ。
男女を問わず、誰でも歌えるレベルの音域にまとめられており、フェイクを中心とした複雑なボーカルテクニックも登場しません。
間違いなく、トレンドの楽曲としては歌いやすい部類に入るでしょう。


